山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/03/05~2026/03/31
本業務は、主要県道柳井上関線道路改良工事で、施工を予定しているトンネル掘削時に影響があった場合の比較データとして、調査を行うものである。
期 間 2025/04/15~2026/03/31
本業務は、主要県道柳井上関線の測点NO64+60~NO65+20付近の切土区間において、過年度の法面工設計成果に基づき、施工を行ったところ、施工中に崩土による軽微な表層崩壊が確認された。その法面の応急復旧対策方針を決定することを目的とした。 法面崩壊要因は、切土掘削によるキレツ(節理面)の顕在化と、応力開放に伴う節理の開口、これに伴う法面表層部の緩みの発生、進行であった。対策方針としては、①切土3段目においては、法面保護工として植生工(植生基材吹付t=3cm)を吹付枠工+中詰工(モルタル吹付t=7cm)に変更する。②切土1~2段目においては、法面保護工として吹付枠工(中詰植生基材吹付t=5cm)をモルタル吹付t=10cm+区間施工(全長40mに対し延長10m程度)に変更する。上記を提案し、発注者の了解を得た。また、崩壊箇所のアンカー2基の復旧方法については、残存緊張力を除荷撤去し、切土2段目の最上段にアンカーを移設する計画とした。 最後に、工事中であったため、発注者・施工業者・コンサルによる合同会議を実施し、法面応急対策について全員に周知し、工事がスムーズに行えるように配慮した。
期 間 2025/10/01~2026/03/31
本業務は、工事監督支援業務を行うことにより監督職員を支援し、一般県道徳山下松線(切戸大橋)工事の品質確保を図ることを目的とする業務である。
期 間 2025/07/26~2026/03/27
本業務は、川西(一)(4)地区防安・急傾斜工事の設計業務に必要な地質調査を行うものである。
期 間 2025/10/06~2026/03/27
深川川総合開発事業関係工事の設計に向けて、真木造成地内及び導水路の計画ルート付近においてボーリング調査を4箇所行い、計画地の地層構成を把握する事を目的とする。 また、真木造成地内の既設盛土の吸着能を確認するための室内分析を行った。
期 間 2025/10/01~2026/03/31
排水機設備整備工1式 電動蝶形弁(口径1350mm)1台
期 間 2025/04/01~2026/03/31
主要県道光上関線(上関大橋)橋梁(長寿命化メンテ 修繕)工事における工事監督支援業務を行うことにより監督職員を支援し、発注工事の品質確保を図る。