山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/09/29~2026/03/27
L=43m 掘削工600m3 大型ブロック107m2
期 間 2025/04/10~2026/03/27
本業務は、山口県下関土木建築事務所豊田分室が管理する道路台帳の修正、図面の電子化及び印刷を行った。作業内容は、打合せ協議4回、台帳修正D修正0.6km、E修正14.16km、道路台帳ラスタ・ベクタ変換(1)を14枚、基準点設置新点設置測量2点、道路台帳印刷33枚、道路照明台帳作成33枚を実施した。作業計画にあたり、現地踏査にて修正箇所を把握し立案した。協議にて修正箇所を決定した後道路台帳修正及び図面電子化を行った。修正した道路台帳は印刷を行い、山口県下関土木建築事務所豊田分室が管理する道路台帳を更新した。結果として、台帳管理システムの更新及び道路維持管理に必要となる資料を作成することが出来た。
期 間 2025/10/02~2026/02/27
本業務は、周南工業用水道事務所が管理する工業用水管の塗膜調査及び布設替設計を行う業務である。塗膜調査に先立ち、既存資料の調査や現地踏査を実施した。現地踏査の結果、既設鋼管に板厚減少を伴う腐食が確認されたため、塗膜調査に加え板厚調査を行う計画とした。廃塗膜調査の結果、採取した塗膜から基準値を超過する鉛の含有が認められた。また、既設鋼管は、腐食による著しい減肉が確認された。このため、管路の更新を行うことが望ましいと判断し、既設鋼管の布設替設計を行った。設計方針は原型復旧を基本とし、工事発注に必要な図面及び数量計算書を作成した。以上の内容を報告書に取りまとめた。
期 間 2025/07/04~2026/02/27
本業務は、山口県道に架かる新橋北橋および本村2号B橋の橋梁補修設計を実施するにあたり、現橋梁の損傷・劣化の状況、原因、進行状況等を把握し、補修設計に必要な資料を収集し、適切な補修設計を実施することを目的として行ったものである。新橋北橋は延長が110mあり、ボックス構造とRC床版構造に分かれており、それぞれの構造物についての補修設計を行った。本村2号B橋については主な損傷として塩害によるはく離・鉄筋露出が見られる状況であった。コンクリート試験では圧縮試験・中性化試験・塩分含有量試験について行い、各橋梁の劣化原因について考察し、劣化因子の解消を目的とした補修設計を行い、業務報告書としてとりまとめた。
期 間 2025/07/04~2026/02/27
ほ場整備工事 区画整理工2.7ha 整地工2.7ha 排水路工222m 道路工108m
期 間 2025/07/28~2026/02/27
本業務は、JR山陽本線を跨ぐ善和跨線橋について、関係機関(JR西日本)と調整を行いながら、補修設計に必要な測量を実施した。測量は、3級基準点測量3点、4級基準点測量6点、TSによる地形測量0.021km2、UAV写真測量による三次元点群測量0.03km2、路線測量0.11kmを実施した。
期 間 2025/01/22~2026/02/27
本業務は、都市計画道路中央通線街路整備事業を円滑に進めるために、久米跨線橋の修正設計を行った。