山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/03/31~2025/12/26
本業務は、土砂・洪水氾濫対策の効率的な実施を図るため、「土砂・洪水氾濫により大きな被害のあるおそれのある流域の調査要領(案)(試行版)」(令和4年3月 国土交通省水管理・国土保全局砂防部)(以下、「調査要領(案)」)に基づき、土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域の抽出を行うことが目的である。本業務の主な項目は、(1)資料収集整理、(2)作業基図の作成、(3)大きな被害のおそれのある流域の抽出(発生ポテンシャル調査、被害ポテンシャル調査、調査のとりまとめ)であり、各調査は「流域の特徴に関する調査・保全対象に関する調査の作業例 令和4年3月」を参考に行った。調査結果は「流域の特徴に関する調査結果とりまとめ様式」に整理するとともに、検討に用いたGISデータ、縦断図、谷次数区分図などのオリジナルデータを整理した。
期 間 2025/10/13~2025/11/27
施工延長=35.0m 掘削 570m3 不整地運搬 570m3
期 間 2025/06/05~2026/01/30
国道315号線栄谷トンネル(全長262m)のトンネル照明設備更新(トンネル照明51台、坑外灯11台)
期 間 2025/10/10~2025/12/26
本業務は、バイパス整備効果を検討するにあたり、交通量を調査したものである。
期 間 2025/03/31~2025/12/26
本業務では、土砂・洪水氾濫対策の効率的な実施を図るため、「土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域の調査要領(案)(施行版)」(令和4年3月)に基づき、土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域を抽出した。対象流域全体を包括する範囲の最新の航空レーザ測量データを収集し、作業基図を作成した。作業基図より、GISソフトの解析機能等を用いて谷次数区分を実施し、調査候補流域を抽出した。収集した既往災害資料37件から、対象流域の土砂・洪水氾濫を伴う災害実績が確認できなかったため、抽出した全ての流域で発生ポテンシャルを調査した。候補流域内の移動可能土砂量を算出し、発生ポテンシャルが高い流域を選定した。選定した流域を対象に、土砂・洪水氾濫により特に危険な区域を作成した。過年度成果の課題を踏まえ、標高メッシュごとに最深河床高との比高を算出することで、地形に沿った形状を持つより精度の高い区域を作成した。区域内で公共施設や保全対象家屋等の状況を調査し、被害ポテンシャルを整理した。流域の特徴および保全対象に関するこれらの調査結果を所定の様式にとりまとめた。
期 間 2025/08/22~2025/12/26
本業務は、厚狭川ほかにおいて災害復旧工事に伴う測量及び設計を行ったものである。
期 間 2025/08/22~2025/12/19
路面切削工 A=739m2、オーバーレイ工 A=739m2、小型切削工 113m2、区画線工 L=471m
期 間 2025/07/14~2025/12/12
本業務は、山のみち地域づくり交付金事業 鹿野・豊田線(川上・旭区間)において、過年度成果および施工済み区間等の情報を踏まえ、No.54~No.61区間(L=0.14km)の中心線の見直しを行い、見直し後の測量成果をもとに、実施設計を行うものである。
期 間 2025/09/10~2025/12/12
本業務は、渓流内に堆積している不安定土砂の流出を抑止し、下流保全施設への被害を未然に防ぐため、谷止工1基の詳細設計を行ったものである。また、谷止工設置に伴い必要となる約55mの工事用道路設計を実施した。谷止工の位置選定においては、発注者との合同現地踏査を行い、現場状況から渓床及び渓岸に堅固な地盤が見られる位置を選定した。また、ダム堤高については、渓床勾配の緩和により、縦横浸食の防止と不安定土砂の流出を抑止することができる必要最小限度の高さとした。測量業務では、これらの設計に必要な基準点測量、渓間工測量及び工事用道路測量を行った。また、補償費算出に必要な用地測量と立竹木調査を行った。