山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2024/10/01~2026/02/27
本業務は、下関市綾羅木南町外地内において都市計画道路幡生綾羅木線街路整備工事に伴う用地測量である。事業に必要な用地を取得するため、関係土地の境界確認、面積計算、用地図面作成等を実施したものである。
期 間 2024/07/02~2026/03/31
本業務は、主要県道光柳井線における道路の計画・設計及び工事発注に必要な図面・報告書を作成することを目的とする。本計画区間の一部は「令和3年度 主要県道光柳井線交通安全(防災安全交付金)工事に伴う設計業務委託 第1工区」において詳細設計が完了している。しかし、既往計画の線形ではNO.-2付近において家屋が支障となっており、用地交渉が難航することが想定された。そこで、本業務において在来鉄道近接等の現地条件を踏まえ線形の見直しを行い、支障家屋を回避する計画を立案することとした。
期 間 2025/06/23~2026/02/28
道路の維持管理に関する業務を効率化・高度化するために、山口県と周南エリア3市(下松市、光市、周南市)で共同利用可能なシステムを構築した。
期 間 2025/02/04~2026/02/27
主要県道徳山徳地線道路改良工事に伴い、法務局調査、用地仮杭設置等の用地業務を行ったものである。
期 間 2025/07/08~2026/02/27
都市計画道路国道山手線の都市計画街路整備事業に伴い近隣車両解体業者の作業場が事業用地として必要となる。また、作業場隣接の公衆用道路が嵩上げされることで出入口箇所を変更する必要が生じる。そのため、車両解体業者の敷地使用実態の調査を行い、事業用地取得後の残地にて現在と同様に車両解体業者がセミトレーラでの廃車両搬入出・廃車両の仮置き・分別解体を実施できる搬入出等車両の導線検討・仮置き場と施設の再配置設計を行うことが本業務の目的である。
期 間 2025/12/01~2026/02/27
本業務は、岩国土木建築事務所発注の「令和7年度 一般県道通津周東線 単独道路改良(県道・指定)工事に伴う騒音調査業務委託 第3工区」の業務に伴い、岩国市玖珂町瀬田 地内において、道路交通騒音対策が必要になった場合の基礎資料とするため、調査を行うものである。
期 間 2025/10/21~2026/03/31
区画線工 2405m 路面標示ピクトグラム 47箇所 矢羽根型路面標示 98箇所
期 間 2025/10/14~2026/03/31
ひび割れ補修工 1構造物 断面修復工 1構造物 表面含浸工 130m2 水切り材設置工 27m 足場工 151m2
期 間 2025/09/30~2026/02/27
徳山下松港港町2号浮桟橋は、昭和38年建設の鋼製浮体とトラス形式の連絡橋による県営桟橋である。R6年度の点検調査により、腐食による鋼材肉厚減少が著しく、一式更新が必要となった。同時に連絡橋の塗膜に低濃度のPCBが検出されたため、R8年度末の処分期限までに適切な処分を実施する必要性も発生した。本業務は、まずはPCB処分を先行する必要性から、連絡橋の更新設計(基本・細部)を実施したものである。構造形式の比較検討においては、維持管理の重要性からアルミ合金製連絡橋を比較案とした。比較項目は、建設コストやLCCのほかに、製作メーカー選定時の任意性や、将来的な変状・損傷発生時の補修性なども加味した結果、鋼製の鈑桁橋を採用することとなった。一方、適用基準については、海域の可動橋かつ小規模人道橋という条件に適合する規定として、浮体式係船岸設計・施工マニュアル(案)を適用した。これにより、支間長は最急勾配により定まるため、橋座面や浮体床板の高さが重要な要因となる。現地の確認時には、既設橋台の高さや浮体の乾舷高を精度良い手法で確認した。また、既設橋の塗膜の剥離と塗り替え設計を実施した。