山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/05/14~2026/01/08
照明器具LED化に係る電気設備工事
期 間 2025/10/01~2026/02/27
本業務は、岩国農林水産事務所発注の「寂地峡野営場延齢橋緊急補修事業 令和7年度 寂地峡野営場延齢橋緊急補修工事 橋梁補修設計業務」に伴い、岩国市錦町宇佐地内において、橋梁補修設計をおこなうものである。
期 間 2025/11/05~2026/02/27
L=42m 橋面舗装工 352m2 橋面防水工 352m2
期 間 2025/10/08~2026/02/24
伸縮装置取替え工(A1部)1式、伸縮装置取替え工(A2部)1式、伸縮装置取替え工(拡幅部)1式、地覆防水処理工1式、橋梁部防護柵取替え工1式
期 間 2025/04/09~2025/12/26
芝中2号3号岸壁(-7.5m)は施設全体的に老朽化に起因したと推察されるエプロン舗装版の沈下が見られており、先般、芝中1号岸壁(-10.0m)取付部付近において、土砂の吸出しに起因したエプロン舗装版の陥没が生じる事態となった。 本業務は、当該施設の詳細調査(空洞化調査、潜水探査)および地形測量により、損傷原因の究明を行うとともに、対策工の検討を行うことを目的とする。あわせて、周辺の埠頭の係留施設においても今後同様な損傷が生じることが懸念されるため、空洞化調査を追加実施する。
期 間 2025/02/06~2026/03/13
本業務は、落石により落橋した萩長門峡線遊歩道内の下桜橋の復旧業務である。被災要因である落石の除去および被災範囲の把握を目的として、UAVレーザ測量、落石調査、落石対策工法の検討を実施した。現地は重機搬入が困難であることから、対策工は人力による落石除去とした。橋梁復旧計画は、被災状況および橋梁の損傷状況から下部工の再利用が可能であり、部分被災と判断した。復旧にあたり落石除去工と同様に、人力搬入・人力施工が可能なGRP製トラス橋とアルミトラス橋を比較検討した。その結果、経済性等からトラス橋を採用し、橋梁詳細設計を実施した。また、図面および数量計算書をとりまとめ、関係機関への事前協議資料を作成した。
受注者 (株)東谷
期 間 2025/12/22~2026/03/31
溶融式区画線設置-実線w_15cm L=2,100m、溶融式区画線設置-破線w_15cm L=91m、溶融式区画線設置-矢印・記号・文字w_15cm換算 L=27m
期 間 2025/07/11~2026/02/20
本業務は、小月1号B橋の変状調査および補修設計を実施したものである。建設年代については、借用資料の基礎データ入力表では不明であったため、航空写真をはじめとした各種資料における時期と状況から、架橋年の絞り込みを行った。その結果、昭和48年に建設されたプレキャストボックスカルバートであると推察できた。次に、詳細調査による診断の結果、頂版および側壁にうき、剥離・鉄筋露出の変状が確認された。原因は中性化および内在塩分による塩害の複合劣化であり、対策工として、断面修復工(亜硝酸リチウムを混入)を提案実施し、マクロセル腐食に対する再劣化防止に配慮した。さらに、断面修復工と合わせて劣化因子である水分の遮断に着目した鉄筋腐食抑制型シラン系表面含浸工を提案実施した。また、頂版とハンチの接合部に確認された漏水跡に対して、劣化した目地材を除去し、「ゴム製止水材+シーリング材」を設置することで、漏水対策に配慮した。最後に、詳細設計に当たり設計施工に向けての申し送り事項を整理し、工事発注がスムーズになるように努めた。