My City Construction
My City Construction
ログイン
組織ユーザー作成申請
業務・工事データ一覧
地図検索
施設検索
納品料金
マニュアル
官民の取組状況
お問い合わせ
統計
お使いのWebブラウザのJavascriptが無効になっています。
このWebブラウザではMyCityConstructionの一部機能(業務・工事データ登録やアップロードなど)が利用できません。
Javascriptをオンにするか、
推奨Webブラウザ
の最新バージョンをご利用ください。
静岡県交通基盤部の発注業務・工事一覧
キーワード検索
部署
条件なし
管理用
島田土木事務所
静岡県沼津土木事務所
静岡県熱海土木事務所
静岡県浜松土木事務所
静岡県静岡土木事務所
静岡県下田土木事務所
静岡県袋井土木事務所
静岡県富士土木事務所
静岡県清水港管理局
静岡県焼津漁港管理事務所
静岡県田子の浦港管理事務所
静岡県御前崎港管理事務所
静岡県中遠農林事務所
静岡県賀茂農林事務所
静岡県中部農林事務所
静岡県東部農林事務所
静岡県空港調整室
静岡県スポーツ文化観光部
志太榛原農林事務所
静岡県富士農林事務所
静岡県西部農林事務所
成果物
条件なし
公開のみ
非公開のみ
種別
条件なし
調査設計
地質調査
測量
その他業務
工事
工期(開始)
工期(終了)
検索
円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。
5,617件中 21-30件表示
1
2
3
4
5
6
7
…
560
561
562
(一)接岨峡線橋梁耐震対策に伴う設計業務委託(山境橋)
発注者
静岡県 島田土木事務所
受注者
大鐘測量設計株式会社
期 間
2025/07/17~2026/03/25
本業務は、(一)接岨峡線山境橋に対して、「令和5年度[第35-D8317]橋梁耐震対策検討業務委託」(以下R5検討業務」という。)の結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策(支承補強および横変位拘束構造)について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とした。 復元した図面と受領した図面(上部工構造図、線形図)から支承反力の算定を行った。支承取替における維持管理性の確実さ及び容易さへの配慮に加え、本橋に対する適用性の「負反力への対応」を含め比較検討を行い、第2案 BP-B支承を本橋の採用工法とした。また、落橋防止システムの要否判定より、A2橋台上の支承部水平回転による谷側への転落を防止するため、横変位拘束構造の設置が必要となる。 比較検討を行い、構造を決定した。維持管理性と経済性で優位な第1案 突起構造(鋼製)案を採用案とした。補修設計としてA1G1支承の土砂堆積が取替支承の損傷の原因となるため、土留め壁を計画した。A1G1桁の下フランジの変形を確認した。支承取替の仮受け時に支障となるため、桁補修として加熱矯正工を計画した。
令和7年度[第37-D1598-01号](国)150号道路改築に伴う設計業務委託(交差点計画検討)
発注者
静岡県 島田土木事務所
受注者
昭和設計株式会社
期 間
2026/01/21~2026/03/26
本業務は、(国)150 号交差点部(牧之原市細江地内)において慢性的に発生している渋滞解消のために、信号現示ならびに交差点の概略構造を検討する。
令和7年度[第37-X1201-01号]VIRTUAL SHIZUOKAデータ標高改定業務委託
発注者
静岡県 交通基盤部
受注者
エアロトヨタ株式会社
期 間
2025/12/11~2026/03/19
VIRTUALSHIZUOKAは、我々が住む現実空間(リアル)を航空レーザ計測等により広範囲に測量し、取得した膨大な三次元点群データにより仮想空間(バーチャル)に静岡県を再現できる「デジタルツイン」の基盤データとして蓄積・オープンデータ化し、災害対応をはじめ、インフラ維持管理や観光施策などさまざまな「モノ・コト」に活用していくことを目指しており、2019年度から2024年度にかけて、静岡県土全域のデータ取得を完了した。2025年4月1日に、国土地理院により全国の基準点の標高成果が衛星測位を基盤とする最新の値「測地成果2024」に改定された。これにより、2025年度以降の測量成果は新たな標高成果に従うことになり、VIRTUALSHIZUOKAによる取得済みデータの標高値との間に数cm~数十cmの有意差が生じ、災害発生時等の速やかな活用に支障が生じることとなったため、「測地成果2024」に合わせる作業を行った。
令和7年度畑地帯総合整備(担い手育成)浮島北部地区区画整理1工事
発注者
静岡県 東部農林事務所
受注者
株式会社 佐藤建設
期 間
2025/05/27~2026/03/26
区画整理 1.2ha
令和7年度[第36-I6100-10号](主)下田石廊松崎線トンネル修繕工事に伴う調査・補修設計業務委託(塚城トンネル)(13-01)
発注者
静岡県 下田土木事務所
受注者
株式会社フジヤマ
期 間
2025/08/08~2026/03/13
本業務のトンネル点検は、(主)下田石廊松崎線の塚城トンネルにおいて、安全で円滑な交通の確保や利用者被害の防止等を図るため、トンネル本体工の変状及び附属物の取付状態を把握、診断し、当該道路トンネルに必要な措置を特定するための情報を得ることを目的とする。トンネル補修設計は、実施したトンネル点検の結果を基に、トンネルの覆工継ぎ目付近の空洞に対して対策設計を行う。
令和6年度[第36-D7337-01号](一)浜松袋井線橋梁耐震対策に伴う設計業務委託(かささぎ大橋耐震補強設計)【13-01】
発注者
静岡県 袋井土木事務所
受注者
中央コンサルタンツ株式会社
期 間
2024/09/24~2026/03/23
本業務は、静岡県袋井土木事務所が管理する一般県道浜松袋井線の天竜川に架かるかささぎ大橋(H9年竣工、3径間連続RC床版箱桁橋×5連、橋長1057m、幅員10.75m)について、H24道路橋示方書に準拠した耐震補強詳細設計および補修設計を行ったものである。橋脚耐震補強工法検討では免震化検討において免震支承取替および制震ダンパーによる全体系補強と部材補強を比較検討し、河川内橋脚の補強基数および補強規模を減らすことが可能な免震工法を採用した。また、移動量の増加に対しては桁端部切断による遊間確保を図った。橋脚耐震補強では固定支承条件の橋脚について段落し部の炭素繊維補強工法を採用した。支承取替では橋座部に施工スペースが確保できないため、下部工付ブラケットによるジャッキアップを計画した。河川内橋脚の施工では中州を利用した工事用道路および施工ヤードを計画し、澪筋は仮桟橋による渡河を計画した。施工時水位は、仮桟橋による無効河積を考慮して水位算出を行った。補修設計は、過年度点検結果に基づき、ひび割れ補修、断面修復、部分塗替え塗装、鋼板接合部防水、伸縮非排水化、排水管補修、橋面防水、舗装打換えを実施した。
令和7年度[第36-D6170-01号](国)473号道路改築に伴う委託(箱型函渠設計その2)
発注者
静岡県 島田土木事務所
受注者
株式会社建設コンサルタントセンター
期 間
2025/06/24~2026/03/19
本業務は、牧之原市東萩間地内で国道473号バイパスを横断する市道東萩間10号線の道路詳細設計ならびに箱型函渠詳細設計を実施したものである。
令和7年度[第36-S2211-01号]口坂本No.2地すべり対策設計業務委託(排水トンネル予備設計)
発注者
静岡県 静岡土木事務所
受注者
日本工営株式会社
期 間
2025/08/22~2026/03/19
静岡市葵区口坂本地内に位置する「口坂本No.2地すべり」を対象として実施した。令和4年度に実施した排水トンネル予備設計および令和6年度に実施した総合解析結果を踏まえ、排水トンネル予備設計を行い、ルート選定および概略施工設備計画等の見直しを行うとともに、工事用道路の予備設計を実施した。本地すべりは、ブロック中腹~末端にトンネル施工上のリスクとなる蛇紋岩が分布していることから、排水トンネルは蛇紋岩を回避し、蛇紋岩境界およびすべり面上部に賦存する地下水を効果的に排除可能な位置に計画した。また、排水トンネル内の集水ボーリングについては、ブロック内の地下水賦存域および斜面上方からの地下水供給源を広域的に集水できるよう、櫛状に並列配置するとともに、終点部では扇状配置を計画した。坑口位置や工事用道路は、現地踏査や既往資料の結果を基に、3号堰堤左岸側の落石リスクのある崖錐地形を避けた位置に計画した。排水トンネルや集水ボーリング、工事用道路の検討にあたり、本業務では、三次元モデルによる自動設計・最適設計を活用し、効果的かつ合理的な計画配置を行った。また、今後の詳細設計に向け、留意事項を整理した。
令和6年度[第36-D0820-01号] (町)高郷上長尾線 道路改築工事(道路工)
発注者
静岡県 島田土木事務所
受注者
株式会社 梶山組
期 間
2025/03/25~2026/03/19
場所打擁壁工-1(10m),2(6m)9,強土壁工-1,2,3
令和6年度西遠都市圏総合都市交通体系調査業務委託
発注者
静岡県 交通基盤部
受注者
一般財団法人計量計画研究所
期 間
2024/06/19~2026/03/25
西遠都市圏では、第4回総合都市交通体系調査(平成19年~21年)から概ね10年が経過し、社会情勢をはじめ都市圏構造や都市圏内インフラ整備の進展など、都市圏を取り巻く状況が大きく変化しており、これらの変化に対応した総合的な都市交通体系の見直しが必要になっている。このため、これら状況の変化及び現状と将来の交通網の問題点を把握した上で、これまでの計画を検証し、財政的諸制約条件下で実現性・実効性があり、住民への情報公開に対応し、公共交通施策・交通需要管理等の新たな施策も加味した都市交通マスタープランを策定した。なお、令和6年度は、令和5年度西遠都市圏総合都市交通体系調査の集計データやアクティビティベースドモデルを基に現況分析や将来推計(シナリオ分析)を行い、将来交通ネットワークにおける課題を整理した。これらの検討結果をもとに、将来交通ビジョンを踏まえた都市交通マスタープランを策定した。
1
2
3
4
5
6
7
…
560
561
562