静岡県交通基盤部の発注業務・工事一覧

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受注者 株式会社東日
期 間 2025/08/27~2026/03/19
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2025/03/15~2026/03/23
本業務は、一般国道473号の東名北側工区について、道路詳細設計(A)[単断面]<L=0.62km>、道路詳細設計(A)[複断面]<L=0.12km>、道路検討(完成形)<L=0.74km>、道路情報BOX設計<L=0.74km>、大型ブロック積擁壁詳細設計(予備設計なし)<N=1式>、大型ブロック積擁壁詳細設計(予備設計あり)<N=1式>、切土補強土壁詳細設計<N=1式>、調整池容量検討<N=1式>、平面交差点検討<N=1式>、電算帳票作成<データリスト40枚>を実施した業務である。道路詳細設計では、完成4車線の道路計画を実施し、完成形を踏まえた暫定2車線の設計を実施した。また、市道東萩間5号線の高圧ガス管との土被りを満足する縦断線形を設計した。切土補強土壁詳細詳細設計、大型ブロック積擁壁詳細設計では、形式比較検討を実施し、詳細設計を実施した。平面交差点検討では、静岡県警本部からの意見を踏まえた平面交差点検討及び左折導流路検討を実施した。調整池検討では、施工済みであった沢水加川調整池の容量不足に対して、東名高速の南側の大倉川調整池を含めて複数の対策案を検討した。
期 間 2025/10/16~2026/03/19
本業務は、(都)田中青木線の交差道路((一)三沢富士宮線)の修正設計を実施する。(都)田中青木線の整備により道路高が上がることによる擦り付け形状の検討を行い、 過年度の検討結果をもとに、(一)三沢富士宮線の修正設計を行うことを目的とする。
期 間 2025/03/26~2026/03/23
本業務は、静岡市駿河区丸子地先ほかにおいて、土砂災害による危害のおそれのある土地の区域設定が必要と選定された、候補箇所及びその周辺を対象に、土砂災害防止法第7条(土砂災害警戒区域)第4項及び同法第9条(土砂災害特別警戒区域)第4項に規定する公示図書に使用する、「危害のおそれのある土地の区域」及び「著しい危害のおそれのある土地の区域」の設定を、机上調査による把握及び現地調査による確認結果よりとりまとめ、整理することを目的とする。また、土石流の既指定区域(N=1式)について、調書等の資料確認も含めた机上調査及び現地調査による確認結果よりとりまとめ、整理することを目的とする。業務項目は、急傾斜地の崩壊基礎調査(新規区域設定)3箇所、土石流基礎調査(新規区域設定)4渓流、(区域見直し)1渓流、及び公図・土地登記記録調査のほか公示図書作成に必要な用地測量等を実施した。
期 間 2025/08/26~2026/03/19
本業務は、静岡県下田土木事務所の発注により、賀茂郡南伊豆町湊地内において、手石港海岸高潮対策に伴い、当該地質状況を把握し、設計に必要な土質資料を得る目的でボーリング調査を、下記の通り実施したものである。
期 間 2025/09/26~2026/03/23
本業務は、静岡市葵区南沼上一丁目地内ほかにおいて、土砂災害防止法第7条(土砂災害警戒区域)第4項及び同法第9条(土砂災害特別警戒区域)第4項に規定する公示図書に使用する、「危害のおそれのある土地の区域」及び「著しい危害のおそれのある土地の区域」の設定を、既指定区域調書等の資料確認も含めた机上調査及び現地調査による確認結果よりとりまとめ、整理することを目的とする。業務項目は、急傾斜地の崩壊基礎調査(区域見直し)3箇所、土石流基礎調査(区域見直し)4渓流、及び公図・土地登記記録調査のほか公示図書作成に必要な用地測量等を実施した。
期 間 2025/05/15~2026/03/18
青野大師ダムの管理を行う基礎資料とするための水質検査である。
期 間 2025/12/11~2026/03/25
本業務は、急傾斜地崩壊防止施設を立案するため路線測量を行うものである。
期 間 2025/06/13~2026/03/16
本業務は、伊東市鎌田地先の奥野ダム河川維持管理定期観測測量業務である。
期 間 2024/06/25~2026/03/18
本業務は、菊川市西方地先における、一級河川西方川の護岸整備に関する測量および設計業務を実施したものである。設計の内容は、現地踏査や測量成果から護岸工の設計条件,基本事項について整理し、決定した施設配置計画に基づき設計図面,数量計算書を作成した。また、護岸工の設計とともに電算帳票を作成した。測量の内容は、既存測量成果で不足した終点部の中心線測量、縦断測量、横断測量を実施するものである。