静岡県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

5,612件中 41-50件表示

期 間 2025/05/26~2026/03/19
 本業務は、埋立竣功に伴い、別途契約する業務で実施した竣功認可後の土地登記を鑑みた用地測量成果に基づき公有水面埋立法第22条第1項の規定による竣功認可申請書の作成等を行う業務である。  また、施設の供用開始を前に必要な施設認定の申請用図面、区域分割を反映した都市計画区域の編入のために必要となる都市計画区域編入資料をあわせて作成するものである。
期 間 2025/03/24~2026/03/19
・掘削工 24,700m3  ・畑面整地工 0.73ha  ・排水路工 885.9m  
期 間 2025/07/23~2026/03/23
本業務は、太田川ダムにおける濁水長期化・放流濁水軽減に向け、対策の効果検証と課題整理を行い、第12回濁水対策検討会の運営支援を目的とした。本年は、出水時に下流河川の濁度低下に伴い早期濁水放流から表層取水へ移行する際、濁質の巻き上げを防ぐため選択取水設備の取水を停止し、常用洪水吐からのみ放流する運用を試行した。水質予測モデルによる検証の結果、貯水池内の濁質軽減には早期濁水放流の継続が最も有効と判明した。一方で下流の河川利用も考慮し、流動層厚の算出から取水量を段階的に制限する新たな運用ルール案を提示した。また、少雨による過去最低水位の記録を受け、湖底堆積土砂等の調査を実施し、露出した細粒土砂の巻き上げが渇水濁水の主要因であることを確認した。上流域の発生源対策や放流設備の能力増強の検討が今後の課題として挙げた。さらに、下流で過去に施工した瀬淵創出工事のモニタリングを行った結果、出水による河川環境の多様化と、砂洲の伏流水による高い礫間浄化機能(濁度低減)が実証され、今後は順応的河川管理の推進を課題として示した。これらの成果を取りまとめて検討会へ報告し、今後の対策方針の審議に寄与した。
期 間 2025/05/23~2026/03/23
竜洋海岸の防潮堤工事のうち、令和4年度~令和7年度については、L=2.2km区間を実施する計画である。 なお、当防潮堤整備工事は、CSG の製造を行うCSG 製造工事と、打設を行う築堤工事から構成されている。 本業務は上記の CSG 製造工事及び築堤工事を円滑かつ的確に実施するために、工事で発生する技術的問題点に対する検討・整理を行うことを目的としている。
期 間 2025/09/17~2026/03/24
本業務は、静岡県が保有する3次元点群データを活用し、道路管理業務の効率化・高度化に向けた道路施設等の管理データを整備し、次世代プラットフォーム(東京都デジタルツイン実現プロジェクト https://info.tokyo-digitaltwin.metro.tokyo.lg.jp/)で公開するための基礎データの作成を目的とした。次世代プラットフォーム上で運用するための基礎データとして、3次元点群データを活用し、以下の道路設備等の管理データを整備した。(1)道路施設(橋梁、トンネル)のモデルを作成、(2)作成した道路施設モデルに対し、管理番号、道路施設台帳等の属性データを付与。また、整備できないデータについては、管理番号と共に整備できない理由(台帳の不備等)を整理し、一覧表に取りまとめた。本業務の成果は道路付属施設管理業務の効率化・高度化に向けた道路設備等の管理データとして、次世代プラットフォーム上で運用するための基礎データとして今後の活用が期待される。
期 間 2025/10/28~2026/03/16
本業務は、静岡県が管理する道路を対象として路面の性状(ひび割れ率、わだち掘れ深さ、IRI)を調査し、現状を把握するとともに、舗装事業実施計画等を更新することを目的とした。
期 間 2025/08/28~2026/03/19
法覆護岸工 1式 コンクリートブロック積(RM-2) 243m2 コンクリート舗装工 142m2 付帯施設工 1式 コンクリートブロック積(RM-2) 59m2
期 間 2024/08/05~2026/03/19
当該工事は浜松市浜名区上善地地区において、不十分な生産基盤を再整備し、農地集積を高めることで、地域農業の再生を図ることを目的とした令和6年度の整備工事である。 区画整理工 3.04ha 舗装工 3182m² 排水路工 543.3m
期 間 2025/09/26~2026/03/23
本業務の目的は、ダム上流側に堆積する流木等をダム湖底から堤頂部まで引き上げる設備への改造を目的とした。 クレーン関連法規の対象外とするため、。0.5t未満の積載重量に設定し、法定外になるよう手動式のトロリ付きチェンブロ、ジブクレーンを設置した。 これら設備は、メンテナンス等が簡易になるよう、特注品ではなく、メーカー品を流用することとした。 レールに角度がついていると、角度が変化することで、傾き積載し産廃ボックスが転倒する可能性があるため、直線状に布設替えを行った。 また、インクラインに人が乗れないため、作業台を新たに設置するとともに、階段の更新も行った。軽量化、歩行者が滑らないようエキスパンドメタルを使用した。 既設の巻上電動機が」7.5kWだったため操作盤電源を更新するようにし、安全装置対応として、漏電リレー・3Eリレー・接点溶着・避雷器を回路に組み込んだ。 施工計画については、ダムのゲートの施工計画を反映した、施工計画を立案した。 上記内容を考慮し、数量計算、概算工事費を算定した。 これら施設の日常点検内容を取りまとめた。
期 間 2025/06/17~2026/03/24
本業務は大代川農地防災ダムの適切な維持管理をするため、ダム堤体の上流における堆砂状況を調査し、河川管理者宛てに報告を行う報告書の作成及び、考察を作成するとともに、大代川農地防災ダムの堤体における挙動を調査し、計測ターゲットの観測を夏季と冬季に行い、資料整理及び考察を行うことを目的とする。