静岡県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/06/17~2026/01/24
貯留施設工 85㎥ 流入桝 1箇所  集水桝 1箇所 放流桝A 1箇所 放流桝B 1箇所
期 間 2025/03/28~2026/01/30
青野大師ダムの土木構造物、機械設備、電気通信設備の中長期的な維持管理方針の更新、施設毎の健全度の再評価、新技術等の活用によるライフサイクルコストの縮減方針・効果及び短期的な数値目標の算定、ダム長寿命化計画の更新を行ったものである。既往の点検資料等の収集・整理及び現地目視調査を実施し、施設毎の健全度を再評価した。また、NETISやダム点検技術カタログから当該ダムに適用可能な新技術を抽出し、既存技術とのコスト縮減や作業性を検討した。さらに、物価上昇や修繕履歴を反映した中長期的なコストシミュレーションと予算の平準化を検討した。検討結果より、各施設の更新優先順位を明確にし、目標年限に向けたダム長寿命化計画の更新を行った。特定の年度に集中する設備更新費用の対策としては、電気通信設備の更新時期を前倒しする等の調整を行い、単年度コストを一定以下に抑える平準化案を策定した。また、堆砂測量業務への新技術の導入により、ライフサイクルコストの縮減を図った。さらに、当該ダムの維持管理計画上の課題を抽出した上で今後の対応方針案を提案した。
期 間 2025/10/02~2026/01/23
 舗装工1式         切削オーバーレイ工       1    式             路面切削    1890    m2             表層(車道・路肩部)     1890    m2             基層(車道・路肩部)     1890    m2         区画線工       1    式             区画線設置【溶融式手動】     850    m             区画線設置【溶融式手動】     320    m             L型止水テープ貼付け工     780    m
受注者 株式会社東日
期 間 2025/07/24~2026/01/23
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2025/07/02~2026/01/26
本業務は相良須々木海岸及び相良片浜海岸において、静岡県が指定する海岸保全区域の管理に必要なデータ(砂の堆積・侵食の傾向及び離岸堤状況の経年変化データ等)を定期的に収集しているものである。作業区域に関わる漁協と海上保安部に同意書、作業許可書を取得後、海岸線の汀線測量と深浅測量を実施し、 横断面図、等深線図および断面積変化グラフ等の過去データと比較し、 近年の海岸線およびを実施し、 横断面図、等深線図および断面積変化グラフ等の過去データと比較し、 近年の海岸線および海底土量等の変化状況を把握できる資料として報告書にとりまとめるものである。海底土量等の変化状況を把握できる資料として報告書にとりまとめるものである。
期 間 2025/02/21~2026/01/20
本業務は、ストックマネジメント計画に基づき、静岡県狩野川西部浄化センター(日最大処理能力:81,000m3/日)および汚水中継ポンプ場(0.37m3/秒)の監視制御設備と自家発電設備の更新に関わる詳細設計である。「下水道施設計画・設計指針と解説2019年版」を適用基準とした。監視制御設備の更新では、既設の構成を踏襲しつつ、技術進歩を反映した改善を図った。具体的には、大型表示装置の機能を出力装置から監視制御装置本体に統合することで、コスト縮減と省スペース化を実現した。また、アナログ専用回線のサービス終了に伴い、場外通信方式をIP-VPNへ変更した。自家発電設備の更新では、原動機をガスタービンからディーゼル機関へ見直し、発電機容量を現状の運転負荷に合わせて500kVAとした。停電補償時間を24時間以上に延長することから、関連する消防法上の措置について事前協議で確認済みである。これらの設計内容を設備単位でとりまとめ、実施設計図書(設計図、数量計算書、設計計算書、特記仕様書、見積依頼書、工事設計書)の作成及び概算工事費を作成した。
期 間 2025/07/28~2026/01/21
本業務は、静岡県が管理する道路橋(N=7橋)の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害を防止するため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月」(静岡県交通基盤部道路局道路整備課)に基づく定期点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的としたものである。点検は、橋梁点検車、高所作業車を活用し、原則として近接目視により部材の状況を把握し状態を評価した。調書作成については、静岡県点検調書作成システムにより「健全度I・II」を算出し、損傷の状態、その原因や進展の予測、構造物の機能へ与える影響等について技術的に判断し、部材単位毎及び道路橋毎に健全性の診断(I~IV)を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月」(国土交通省道路局)の様式1~3に記録した。(点検の結果はII判定7橋梁、I判定、III判定、IV判定の橋梁は無し)
期 間 2025/09/02~2026/01/22
施工延長216.0m 掘削(ICT)1036m3 残土運搬(第3種、足久保ストックヤード)691m3 残土処理(第3種草混り)345m3
期 間 2025/03/17~2026/01/23
橋梁耐震補強工 1.0式 支承取替工(A2) 1.0式 段差防止構造工 1.0式 既設落橋防止撤去工 1.0式 塗装補修工 1.0式 仮設工 1.0式
期 間 2025/08/05~2026/01/19
本業務は、伊豆の国市内における橋梁8橋の点検(定期点検(A)を8橋)を行った。調査は「静岡県橋梁点検マニュアル」による定期点検の項目に基づくものとし、対象橋梁すべてにおいて、桁下から地表面までの高さが4m程度以上で、梯子、脚立等により近接目視が困難なため、高所作業車による点検を行った。点検結果の判定は、静岡県橋梁点検調書作成システムに準じて行い道路橋毎の健全性の診断は、8橋すべての橋梁が健全度IIという結果になった。また、令和6年度に国土交通省の「橋梁定期点検要領」が改正となり、「技術的な評価」と「特定事象の有無」の診断を行った。