静岡県の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/03/24~2026/07/31
本業務は、「歩道橋定期点検要領」に基づき、静岡県が管理する横断歩道橋について点検を行い、損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るための効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。
期 間 2025/08/13~2026/07/31
生育基盤盛土工5745㎥ 防風工163.8m 植栽工0.27ha
期 間 2026/03/24~2026/07/31
本業務は、「附属物(標識、照明施設等)点検要領 令和6年9月 国土交通省道路局 国道・技術課」(以下「点検要領」という)に基づき、静岡県が管理する門型標識5基について点検を行い、損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るための効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。点検は、高所作業車による近接目視点検を実施し、部材単位及び門型標識毎の健全度評価を行った。また、路面境界部に腐食が確認さられた箇所については、路面掘削調査を実施した。点検結果及び診断結果については、点検要領に則り、定期点検記録様式及び道路法第77条に基づく調査報告様式に記録した。今回の点検では、前回点検時より防食機能の劣化範囲に拡がりは見られたが、著しい損傷(板厚減少等)は見られなかった。掛川市内の1基については、主部材に防食機能の劣化が全体的に見られたことから、門型標識の健全性の診断区分II「構造物の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態」と診断した。なお、判定区分III以上は確認されなかった。
期 間 2026/03/31~2026/07/28
本業務は、静岡県熱海土木事務所が管理する道路舗装の構造調査(たわみ量調査)を行い、路床のCBRを推定することを目的として実施した。
期 間 2026/03/19~2026/08/12
本業務は、静岡県袋井土木事務所が管理する道路舗装の構造調査(たわみ量調査)を行い、既設舗装の構成、健全度及び支持力を把握し、適切な舗装補修断面・工法を立案することを目的として実施した。
期 間 2026/05/13~2026/08/03
本業務は、熱海市伊豆山地先において、過年度の設計成果の図面について、図面修正及びこれ伴う電算帳票を作成することを目的とする。
期 間 2025/09/02~2026/07/31
本業務は、二級河川馬込川及び一級河川安間川を対象に、特定都市河川の指定可能性を検討したものである。検討手順は、「解説・特定都市河川浸水被害対策法施行に関するガイドライン」(編著:一般財団法人 国土技術研究センター)に準拠し、指定要件及び特定都市河川流域の指定範囲を整理した。指定要件の整理では、「都市部を流れる河川」、「著しい浸水被害が発生する、又はそのおそれがある河川」及び「市街化の進展」の各項目について検討した。交通網や公共施設の立地状況、洪水浸水想定区域の指定状況、流域内可住地の市街化率等を整理・算定した結果、両河川が指定要件を満足することを確認した。特定都市河川流域は両河川とも「集水域」を指定範囲とし、整備計画検討時の流域界や下水道排水区等を参考に、下水道排水区界を優先して現地状況を確認した上で決定した。また、関係機関協議では、「浜松市域流域治水対策推進協議会」の資料作成・運営補助のほか、国土交通省や鉄道事業者等との協議資料を作成した。資料には、指定要件の整理結果や指定範囲に加え、流域水害対策計画策定に向けた浸水被害要因の課題及び水災害対策プランの対策メニューを取りまとめた。
期 間 2025/12/09~2026/07/31
本業務は、平成 27 年度道路交通センサスに基づく県内道路の将来交通量推計(静岡県道路企画課:令和6年1月)を基に、富士土木事務所管内の現況再現性を高めた個別路線の将来交通量推計を行い、道路整備を行う上での基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2022/12/22~2026/08/31
竜洋海岸防潮堤 1式 施工延長   1529m 本体工 (CSG工)170900m3
期 間 2026/07/23~2026/07/23
本業務は、二級河川巴川広域河川改修(浸水重点)事業に伴い、富士見橋撤去計画の設計検討に必要な基礎資料を得るために、当該地の既設橋台付近において、地質調査を実施した。