静岡県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/08/26~2026/02/27
本業務は、道路防災点検の対象項目「落石・崩壊」、「岩盤崩壊」、「地すべり」、「土石流」、「盛土」、「擁壁」における対策工が必要及びカルテ対応箇所について、防災カルテによる道路防災点検を実施し、防災カルテの修正を行ったものである。過年度の道路防災点検結果より、変状の進行の有無、新たな変状箇所を確認し、点検結果のとりまとめを行った。
期 間 2025/09/22~2026/02/27
本業務は道路交通センサスの一環として、県単道路の21地点(富士宮市内)において一般交通量調査を実施するものである。
期 間 2025/10/03~2026/02/27
(横砂西工区)施工延長227m     河川土工 1式             掘削 1200m3 (原工区)施工延長359m     河川土工 1式             掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%] 1400m3
期 間 2025/06/26~2026/02/27
本業務は、(主)藤枝黒俣線池尻橋の老朽化に伴い、新設ボックスカルバートに架け替えるための予備設計と詳細設計及び、架設構造物詳細設計を行うことを目的とした。
期 間 2025/10/01~2026/02/25
本業務は、沼川新放水路に架設する国道1号新設橋の護岸工形式について、ブロック積護岸から矢板護岸への変更に伴う橋台仮締切の修正設計および施工済みの二重締切矢板と橋台との近接施工計画検討を行ったものである。仮締切の修正設計では、将来のハット型矢板護岸を仮締切に兼用するため、将来計画での護岸形状、矢板の規格にて仮締切時における設計条件を定めて検証を行い、鋼矢板の構造細目を決定した。近接施工計画検討では、橋台と施工済み二重締切との離隔を確保するために、非腐食性の残置型枠を使用し外型枠設置撤去の作業スペースを削減できるゼロスペース工法を採用した。施工計画では上部工架設前の段階の河道掘削時に矢板護岸の延伸する範囲を明確にするため、施工ステップ図を作成した。湧水対策として透水試験結果より湧水量を算出して釜場排水に必要となる常時排水ポンプの規格、台数を設定した。また、流域下水道管への影響を最小限とすため圧入工法を採用し、工事着手前にボアホールレーダー探査による埋設管位置の調査を提案した。
期 間 2025/09/19~2026/03/12
"施工延長L=188m 【道路土工】 掘削工20m3、路体盛土工370m3、路床盛土工150m3、法面整形工770m2、植生工770m2 【構造物撤去工】 As舗装版取壊し6m2、舗装版切断102m 【舗装復旧工1式、防護施設設置1式、路肩保護工110m3】"
期 間 2025/05/02~2026/02/27
本業務では、浚渫土の埋立てを行った富士川右岸及び前田地区について、地下水の水質等を調査した。
期 間 2025/07/25~2026/02/20
本業務は、「東富士演習場周辺障害防止対策事業 農業整備施設補修(基幹)」における印野調整池の堤体の耐震安全性を確保することを目的に、ため池改修の実施設計を行った。今回実施した横断測量の断面から安定計算を行い、全断面、全パターンで安全率1.20を上回る結果となり、対策は不要となった。
期 間 2025/09/18~2026/02/27
本業務は、下田土木事務所管内に於ける県単道路交通情勢調査に伴う一般交通量調査業務である。指定された調査箇所にて、交通量の調査を12間時間及び24時間の調査を行い指定の様式に記載する。
期 間 2025/07/17~2026/02/25
本業務は、二級河川瀬戸川(藤枝市瀬戸ノ谷地先)において、過年度の出水により崩壊し、大型土のうで応急復旧された護岸の恒久的な復旧に向け、河川測量および護岸詳細設計を実施することを目的とした。護岸詳細設計に必要な測量業務として、基準点測量(8点)、現地測量、中心線・縦横断を含む路線測量、および用地測量(土地登記調査等)を実施した。被災範囲(延長約14m)を対象に、設計流速約6.6m/sという条件に対し、護岸工法は、静岡県新技術新工法に登録されている「かご工護岸」「裏型枠一体省力化ブロック」及び「間知ブロック積護岸」を比較検討し、経済性・施工性に優れた「間知ブロック積護岸」を選定した。配置計画では、現況の既存露岩を活用して河川の流れへの影響を最小限に抑え、下流への影響を回避する形状を採用した。施工計画については、大型土のうによる仮締切や、右岸既設進入路からのアクセス、橋梁下を通過可能な重機の選定など、現場条件に即した計画を策定した。