静岡県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

5,614件中 31-40件表示

期 間 2025/10/30~2026/03/23
当業務は伊東市荻地内の(主)伊東修善寺線において、既往の道路防災カルテ、関連業務である地質調査結果を踏まえ、路側ブロック積に生じた変状に対し予備設計での決定工法であるロックボルト付き吹付法枠について地形状況、周辺施設状況、地質状況等を基にスベリ安定、展開配置、細部構造検討などの詳細設計および電算帳票作成を行い、道路の安全を確保することを目的とする。
期 間 2025/11/06~2026/03/23
盛土工 路体(築堤)盛土 4.0m以上 1100m3 300m3 2.5m以上4.0m未満 500m3 護岸付属物工 小口止E 2箇所 小口止G 2箇所 階段C 1箇所 植生工 張芝 610m2
期 間 2026/01/22~2026/03/25
本業務では、(国)135号殿山交差点において、平成31年度に実施した道路詳細設計の成果に基づき、関係機関協議(交差点協議 公安委員会)のための資料作成及び協議、工事実施のための電算帳票の作成を行い、道路改築工事を発注するために必要な資料を作成する。
期 間 2025/10/01~2026/03/19
本業務は、静岡県が管理する熱海港海岸において、海岸保全施設(突堤、離岸堤、潜堤等)の資料収集・整理及び点検による現状把握を行い、既存施設の健全度を把握した上で長寿命化計画を策定し、海岸管理者による適切な維持管理に資することを目的とする。
期 間 2025/05/08~2026/03/25
国道135号の「渚橋」は、二級河川伊東大川を渡河する道路橋である。渚橋は、1963年(昭和38年)架橋の上流側旧橋(橋長67.5mのポステンション方式PC3径間単純T桁橋)と1989年(平成元年)架橋の下流側新橋で構成されている。上流側旧橋の上部構造はPC鋼線の腐食・破断が確認されており、主桁耐力が低下した状態であるため、上部構造は架け替える方針である。現在、特殊車両の通行を規制し、供用を継続している状況であるが、損傷の進行や過大な活荷重載荷により主桁耐力がさらに低下し利用者の安全を損なうことになる前には緊急措置が必要である。目視による観察では定量的に変化を確認することが困難であるため、上部構造の架替えを行うまでの間は、主桁に設置されたひずみゲージで安全性能を継続的に確認(ひずみゲージの測定間隔は毎正時の30分間隔)していく方針とした。本業務の履行期間中、継続的にひずみの挙動を確認し、上部構造の安全性能を確認した。現時点(令和8年3月25日時点)において、上部構造は弾性体として挙動しているため、安全性能は確保されている。また、測定システムの設置状況に問題ないことも確認した。
期 間 2025/12/01~2026/03/24
施工延長     142    m             掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%]4800m3             土質改良工(第4種)440m3             路体(築堤)盛土(ICT)400m3             残土運搬処理(第3種)2500(3125)m3
期 間 2025/11/19~2026/03/25
大井川渡河部周辺の交通量や渋滞等の交通状況を把握する
期 間 2025/09/18~2026/03/23
当業務は伊東市鎌田地内の(主)伊東修善寺線において、既往調査に記載の変状に対する対策として、現況法面の地形状況、地質状況、土地利用等を基に法面工予備設計を行う。目的との適合性、構造物の安全性、施工性、維持管理、経済性の観点から構造形式の比較検討を行い、基本構造諸元を決定することを目的とする。また、併せて現地状況を把握するため測量業務を実施する。