静岡県交通基盤部の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

5,434件中 51-60件表示

期 間 2025/03/27~2026/03/10
築堤・護岸1式 河川土工1式 築堤工(ICT)1000m3 自走式土質改良機設置・撤去1回 管 理用通路盛土(ICT)1000m3 暗渠排水管(φ600)15m 掘削工(ICT)8400m3 掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%]2500m3 掘削(ICT)[ICT建機使用割合 100%]5900m3 法面整形工1式 盛土法面整形(ICT)660m2 切土法面整形(ICT )620m2 残土運搬処理工1式 土質改良工(第3種)5900m3 残土運搬処理工(第3種)5 890m3 残土運搬処理工(第4種草混り)2520m3 構造物撤去工1式 構造物とりこわし26 m3 コンクリート殻運搬処理工(有筋)26m3 暗渠排水管撤去11m 廃プラスチック運搬・処分 2m3 木くず運搬・処分8m3 既設水道管撤去1式 仮設工1式 仮設道路工1式 敷鉄板工(設置 ・撤去)1041m2 敷鉄板工(設置・ ポンプ設置撤去費4箇所 撤去)762m2 水替え工1式 ポンプ運転40日 ポンプ運転302日 式 交通誘導警備員1 交通管理工1式
期 間 2025/03/27~2026/03/10
築堤・護岸1式 河川土工1式 築堤工(ICT)1000m3 自走式土質改良機設置・撤去1回 管 理用通路盛土(ICT)1000m3 暗渠排水管(φ600)15m 掘削工(ICT)8400m3 掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%]2500m3 掘削(ICT)[ICT建機使用割合 100%]5900m3 法面整形工1式 盛土法面整形(ICT)660m2 切土法面整形(ICT )620m2 残土運搬処理工1式 土質改良工(第3種)5900m3 残土運搬処理工(第3種)5 890m3 残土運搬処理工(第4種草混り)2520m3 構造物撤去工1式 構造物とりこわし26 m3 コンクリート殻運搬処理工(有筋)26m3 暗渠排水管撤去11m 廃プラスチック運搬・処分 2m3 木くず運搬・処分8m3 既設水道管撤去1式 仮設工1式 仮設道路工1式 敷鉄板工(設置 ・撤去)1041m2 敷鉄板工(設置・ ポンプ設置撤去費4箇所 撤去)762m2 水替え工1式 ポンプ運転40日 ポンプ運転302日 式 交通誘導警備員1 交通管理工1式
受注者 株式会社東日
期 間 2025/12/25~2026/03/13
掘込港湾である田子の浦港は、浚渫土砂の有効利用について検討を行っている。本業務は、再生土利用を見据え民間中間処理業者の材料として使用する基礎資料を整理するものである。浚渫土砂を分級脱水処理することによって発生するシルト分(脱水処理土)の活用方法の一つとして、再生材料との混合で建設材料としての利用の可否を判断する。2種の脱水処理土と2種の再生材料から3パターンの混合試料を作成し土質試験を行い、建設発生土第2種、路体材、堤体材料の基準に対する適否を判定した。試験の結果、第2種発生土及び路体材については全3試料で適合し、脱水処理土:再生材料=1:1より再生材料が多い混合割合で基準を満たす。堤体材料については、盛土取扱基準の規格では脱水処理土:再生材料=1:1~1:2の混合割合が適すと推測される。利用する際は透水性を確かめる必要がある。沼川新放水路の基準では全ての条件に適する試料は無く、適合する混合割合を実証するには複数の土質試験が必要である。本検討は1つの混合試料につき1つの試験結果によるため、施工利用に向けた土質試験の実施や、施工利用する実際の混合試料の土質試験・試験施工を行う必要がある。
期 間 2024/09/05~2026/03/13
本業務は、(主)掛川浜岡線(小笠バイパス)について、事業認定資料作成および地元説明会資料の作成を実施したものである。当該路線は、完成2車線バイパス事業として整備を進めており、これに関わる土地収用及び使用について、土地収用法第16条に規定する事業の認定を受けることを前提として、同法第18条の規定による事業認定申請を行うための資料を作成した。事業の認定を申請する理由は、朝夕の交通渋滞、道路構造の基準を満たさない現道部の交通安全面での課題があり、これらに対処するためとした。なお、環境影響評価法の対象となる道路ではないが、別途業務で実施した環境影響の結果を受けて、事業を行うことによる負の要素についても記載した。また、当該路線上には周知の埋蔵文化財包蔵地が4箇所存在するため、これらに関わる通知等を収集し、適切な措置が講じられていることを整理した。作成した資料の構成は、「事業認定申請書」、「添付書類」の他、これらを補完する「参考資料(収用適格事業・起業者適格に関する資料、事業計画に関する資料、公益性に関する資料、合理的土地利用に関する資料、その他の資料)」である。
期 間 2025/09/22~2026/03/19
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2025/09/02~2026/03/18
本業務は今後の海岸事業に資することを目的として静岡県袋井土木事務所管内の竜洋海岸L=4578mから磐田海岸L=922mおよび福田海岸において深浅測量・汀線測量を実施し既存の測量データと合わせ海岸地形や汀線の経年変化を把握するものである。測量は39測線で実施し横断面図、等深線図を作成した。過去とのデータ比較は汀線変化図・断面積変化図・土量変化図等を作成し海岸の地形変化を把握した。なお、遠州灘沿岸侵食対策検討委員会にて継続されている天竜川河口砂州のモニタリングにおいて、測量データの不足地点だった天竜川左岸の測線を昨年度より追加して実施している。
期 間 2024/08/20~2026/03/16
左岸護岸工 51.2m、コンクリートブロック積 243m2、(A)矢板基礎 48m、I型ブロック張 112m2 / 右岸護岸工 47.5m、コンクリートブロック積 207m2、(A)矢板基礎 40m、I型ブロック張 58m2
期 間 2025/03/21~2026/03/12
本業務は、土砂災害防止法第7条(土砂災害警戒区域)第4項及び同法第9条(土砂災害特別警戒区域)第4項に規定する公示図書に使用する、危害のおそれのある土地の区域及び著しい危害のおそれのある土地の区域の設定を、机上調査による把握及び現地調査による確認結果よりとりまとめ、整理することを目的とした。
期 間 2025/10/23~2026/03/16
(主)清水富士宮線(以下、「本路線」という。)は静岡市清水区万世町を起点とし、富士宮市猪之頭に至る総延長約30.7Kmの主要地方道である。本路線は市街地や山間地及び里山に点在する集落の中を経由して北上し、富士山西麓の朝霧高原に至る重要な生活道路である。しかし、幅員が狭小で車両のすれ違いが困難な区間が多いため、以前から拡幅整備が進められてきたが、現在も未改良区間が多い状況にある。このため、本業務では、路線全体を通じて、未改良区間における必要な整備方針を検討し、今後の事業検討のための基礎資料を作成することを目的とする。