服部エンジニア株式会社の受注業務・工事一覧

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期 間 2022/02/15~2022/09/30
設計業務は、周智郡森町三倉地内における(主)袋井春野線「新乙丸橋」の橋梁現況調査、橋梁補修設計及び電算帳票作成業務を行うものである。新乙丸橋は、1999年(平成11年)に架橋された橋長25.5mの鋼単純非合成鈑桁橋であり、架橋より約23年が経過している。また、平成30年度に橋梁定期点検が実施されており、定期点検の結果、主桁の一部に層状剥離を伴う腐食が生じていることから早期措置の診断結果を受けている。上記より、当該橋梁は定期点検により早期措置の診断を受けていることから本業務において橋梁補修設計を実施するものである。
期 間 2022/02/15~2022/08/31
本業務は、二級河川沖之川の右岸No.53+5.00(令和2年度工事終点)よりNo.67+18.65(平成29年度修正設計起点)までの護岸修正設計および電算帳票作成を行う。
期 間 2021/09/22~2022/08/31
本業務は,(一)山梨一宮線(都市計画道路森町インター通り線)の道路改築に伴い,周智郡森町谷中地内において交差道路となる(主)焼津森線が(二)小薮川を渡河する区間の橋梁予備設計を目的とした設計業務委託である.
期 間 2022/02/02~2022/08/31
本業務は,島田市岸町地内おいて供用中の「岸歩道橋」に関する補修設計業務委託である.本橋は,令和2年度に実施された定期点検において予防保全段階と診断されているものの,全体的に腐食・防食機能の劣化が見られ,塗膜片の落下による通行車両の損傷や小学生を含めた利用者の怪我等,第三者被害が懸念されたことから,「大型構造物中長期管理計画(静岡県)」に基づき,早期の対策が必要と判断された.本設計では,損傷状況に応じた補修対策および工法を選定するとともに,詳細設計を行った.また,工事実施に関する施工計画の立案や電算帳票の作成も合わせて実施した.
期 間 2022/03/05~2022/08/31
本業務は,静岡市葵区新間地内において一級河川新間谷川に架橋されている源田川橋の橋梁補修に伴う設計業務である。本業務は,静岡市葵区新間地内において一級河川新間谷川に架橋されている源田川橋の橋梁補修に伴う設計業務である。本橋は,昭和44年(1969年)に着手された新間谷川の河川改修事業に合わせて架橋された歩道橋で,上部工形式は鋼単純中路式鈑桁橋,橋台部が重力式橋台で施工され,基礎工は直接基礎形式と推定される。事業着手から約58年経過し,上部工桁側面で確認した塗装履歴により塗替え塗装工事が1995年(平成7年)に実施された以降に現況橋梁の状況から補修工事は実施されていないものと想定される。また,令和3年度に実施された橋梁点検業務において横桁の鋼部材に腐食の損傷が確認され,健全度の判定区分が3判定とされている。そのため,本業務では令和3年度の橋梁定期点検ならびに本業務で実施した現地調査で確認した損傷状況から補修の要否について検討を行い,補修が必要な箇所について橋梁補修の詳細設計を実施したものである。
期 間 2022/03/17~2022/08/31
本業務は、静岡県袋井土木事務所が管理する道路標識施設について詳細点検を実施するものである。詳細点検では変状を早期に発見し対策の要否を判定することにより、道路利用者および第三者被害の恐れのある事故を防止し、安全かつ円滑な交通の確保を図ることが目的である。点検する部材は支柱、横梁、標識板、基礎であり、高所は高所作業車を使用し実施した。また、路面境界部について必要に応じ掘削し調査した。点検は全21路線、計109基について実施し、そのうち4基を対策要、105基を対策否と判定した。
期 間 2022/02/02~2022/08/31
本業務は、島田土木事務所が管理するたけのこ岩洞門ロックシェッドについて定期点検を実施し、施設の劣化損傷および変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、第三者への被害防止を図るための効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。調査は全ての部材を対象とし、高所作業車や梯子を用い近接目視による調査を行い、変状の評価は定められた定期点検要領に基づき行い健全性の診断を行った。調査結果は、点検要領で定められた様式に必要事項を記入し一覧票にまとめた。
期 間 2021/08/27~2022/07/29
本業務は、既設橋の耐震化・長寿命化計画に関連した、橋梁耐震補強および、橋梁補修設計設計業務である.
期 間 2022/03/08~2022/07/29
本業務では,堀田歩道橋に関する歩道橋台帳や既存資料をもとに橋梁諸元を整理し,現地踏査により架橋位置の周辺状況を把握した.また,過年度定期点検や損傷補足調査の結果をもとに損傷状況を把握し,補修の要否検討を実施した上,補修が必要と判断される箇所について詳細設計を行った.さらに,当該工事の施工計画を立案するとともに,電算帳票についても作成した.