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期 間
2025/08/29~2026/01/30
渓間工設計業務一式、森林整備計画一式、測量業務一式
期 間
2025/03/31~2026/01/05
期 間
2025/06/27~2026/03/31
本業務は、一般県道中ノ川於福停車場線において、単独道路改良工事に伴う用地測量を行い、必要な土地について分筆登記するための書類を作成した。
期 間
2020/12/22~2021/04/19
期 間
2025/09/10~2026/01/30
本業務は、令和7年9月5日の台風15号により損壊した護岸の復旧を行うことを目的とする。
期 間
2024/12/27~2025/12/26
林道開設 切土:1257m3 盛土:152m3 法面保護工:546.6 擁壁工:52.7m3 L型擁壁工:72m 側溝工:83.1m
期 間
2025/03/24~2026/01/30
本設計は、松崎町小杉原地内における、(主)下田松崎線道路改築計画に伴い、既設小杉原橋の架け替えのために、プレキャストボックスカルバートの設計を行うものである。当該地は、令和5年度の橋梁詳細設計において、既設橋を「橋梁」として新設することは、現場及び工期条件から不適と判断し、工場製品の「プレキャストボックスカルバート」が同条件において実現性が高いと評価していた。また近接民家や、用地買収不可の範囲等の現場条件があり、施工できる函渠形状に限りがあるため、施工が現実的な、1/5年確率の計画高水流量Q=95m3/sを流下可能な構造とする結論に至った。よって本設計においても同条件を満たす構造を検討した結果、内空幅6.80m、高さ3.15mで、4分割部材構造のプレキャストボックスカルバートとした。また護岸境界の土留めは、現場打コンクリートによる翼壁工とした。施工方法については、既設橋の下流側に仮設道路を構築して、河川内を仮締切しながらの施工とし、1渇水期内でボックスの設置が行える施工計画を検討した。また本設計では、上記設計結果を踏まえて、函渠下流側護岸に対する河川予備検討も行った。
期 間
2025/03/19~2026/01/30
本業務は、主要県道防府環状線(防府新大橋)において、異常箇所の早期発見および早期対応、さらには将来的なAI等を活用したデータ解析による損傷予測の構築を目指し、「3Dモデル作成」および「3Dモデルの比較検討」を行った。これにより、橋梁の経年変化や変状を可視化し、効率的かつ効果的な維持管理の高度化を図った。
期 間
2024/12/02~2026/01/30
本業務は、「農業競争力強化農地整備事業 奈美地区 令和6年度 細部設計業務2号」として、農地整備工事の実施に必要となる調査・測量・設計を行うものである。
期 間
2025/08/06~2026/01/30
本業務は、中馬皿渓流において砂防施設の設計・施工計画に必要な地質条件を把握するために、地質調査(機械ボーリング4本、簡易貫入試験2本)を実施した。
その結果を以下にまとめる。(1)渓床部には崩積土~旧耕作土(砂質土)および土石流堆積物(玉石混じり土~礫質土)が計約7m分布する。(2)袖部斜面には崩積土(砂質土)が約5m分布する。(3)基盤岩は風化~弱風化片麻岩(DH~CL級)が確認され、本調査地の支持層と考えられる。(4)設計・施工にあたっては、降雨時における渓流の流量増加や袖部斜面の崩積土の不安定化等に留意し、土石流堆積物中の玉石および基盤岩の硬質部を考慮した余裕のある機械選定が望ましい。