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発注者 山形県
受注者 林建設株式会社
期 間 2021/10/04~2022/06/30
路体工8,740m3 路床工1,600m3 排水施設工211m 護岸工1式 仮橋撤去工1式
発注者 山形県
受注者 高子建設株式会社
期 間 2022/10/03~2023/05/31
防草コンクリート448m2 防草シート1520m2 種子散布1310m2 境界杭65本
発注者 山形県
受注者 株式会社三和
期 間 2023/09/13~2023/12/04
管きょ更生工(形成工:アルファライナーH工法) HP管φ700→RP管φ676 延長L=99.14m 管きょ更生用水替工(エアハート工法) 延長L=307m 舗装本復旧工L=5.6m(13m2)
発注者 山形県
受注者 今野建設株式会社
期 間 2023/04/07~2023/07/25
函渠工 11m、 集水桝工 2箇所、 舗装工 303m2
発注者 山形県
受注者 株式会社朝日測量設計事務所
期 間 2022/11/14~2023/09/29
山形県が管理する蔵王橋、菖蒲橋、こだま橋、荒蒼橋、滝の山橋の補修設計業務である。橋梁の長寿命化を図ることで一般交通の安全を確保することを目的とし、過年度に行った橋梁点検結果により補修が必要と判断された箇所について対策工法の検討を行った。先ず、劣化度の把握、補修設計に必要な情報を収集するための現地調査ののち、こだま橋では鋼桁塗膜の有害物含有調査、ASRによる損傷が疑われた滝の山橋ではA1橋台にてコンクリートコアを採取し、各種コンクリート試験(一軸圧縮試験、静弾性係数試験、中性化試験、促進膨張試験、肉眼判定及び偏光顕微鏡観察)を行った。その結果、鋼桁の塗膜には有害物の含有が確認され、滝の山橋のA1橋台の損傷原因がASRであるということが判明した。以上の調査結果を踏まえ、各損傷に対する対策工法の検討と補修設計を行った。各橋梁の補修工法については、現場状況、損傷原因を考慮しながら、新技術を含めた工法比較等により費用対効果の高い工法や材料を提案し、施工計画、概算工事費の算出を行った。また、関係機関協議資料として、交差する河川の河川協議資料の作成を行った。