28,758件中 2,331-2,340件表示
期 間
2025/04/01~2026/03/31
期 間
2006/03/23~2006/07/20
由良川の河川改修計画に伴い支川における現況を把握する為に縦横断面図を作成し、基礎資料とする。
期 間
2005/12/27~2006/03/10
延長261.1m 上部工158m 係船柱15基 防舷材取替88基 車止め取替173m
期 間
2005/11/02~2006/03/10
土砂掘削 540+1500m3,土砂床堀 160m3,盛土 64m3,埋戻し 66+86m3,コンクリート取壊し 41m3,舗装取壊し 282m2,排水性舗装工 1390m2,歩道舗装工 836m2,取合舗装 一式,路面排水工 一式,カルバート工 18m,大型標識工 2基,重力式擁壁工 一式
期 間
2006/03/23~2006/07/20
本業務は大俣・岡田由里地区の富室川、檜川、岡田川において、延長約3500について縦断・横断測量を実施するものである。
期 間
2006/06/18~2006/08/18
笹ヶ谷川砂防工事に伴う工事範囲を確認するための用地巾杭設置測量を実施した。
期 間
2025/04/15~2026/03/31
本業務は、熊毛郡平生町大字尾国地内に位置する、柳井土木建築事務所が所管する地すべり防止区域「尾国地区」のCブロックにおける地すべり対策工事を実施するための調査・解析業務である。地表踏査により地すべり地形が明瞭に確認された範囲をCブロックとして設定した。ブロック内の2箇所で調査ボーリングを実施し、砂質土主体の崩積土やD級からCL級のミグマタイトが分布することを確認した。6月から11月に孔内傾斜計観測や地下水位観測を実施し、累加雨量257ミリメートルの降雨時にはブロック全体の地下水位が地表付近まで上昇したが、明瞭な地中変動は認められず変動レベルはC未満と判定した。以上より、Cブロックは明瞭な地すべり地形が認められるものの滑動が明瞭ではない運動ブロックであることから「事前防災地すべり対策事業」として抑制工主体の地すべり防止対策を実施する方針とした。安全側として現況安全率を1.0、目標安全率を1.2として安定解析を実施した結果、地下水位を2.0メートル低下させると目標安全率を満足することが確認されたため横ボーリングを選定した。また、既設コルゲートフリュームの更新を行う方針とした。
期 間
2025/06/25~2026/03/21
本業務は、一級河川沢渡川において過年度に実施した捷水路詳細設計を基に、排水樋管1基及び吐口工4基の詳細設計、堤脚水路490m及び護岸設計170mの修正設計を行い、経済性、施工性、供用性等について総合的な検討を加え、工事の実施に必要な設計を行ったものである。排水樋管は、基本事項の検討により樋管位置、計画排水量、敷高、断面を決定後、ゲート形式は比較検討により人為的操作が不要で開閉の確実性等からバランスウエイト式フラップゲートを採用した。そして基礎地盤検討を行い、基礎地盤が護岸安定のための地盤改良(固結工法以外)が施工済みの地盤であり残留沈下量が小さいことを確認して剛支持樋門の直接基礎とした。函体材料は比較検討を行い場所打ちコンクリート構造を採用し本体及び各部の構造設計をおこなった。また、樋管の流入水路について必要な比較検討を行い断面構造を決定した。堤脚水路設計は、修正設計により排水量及び断面、縦横断を決定したうえで吐口工の計画排水量、敷高、断面を決定し、函体材料を比較検討で決定して本体及び各部の構造設計をおこなった。また、吐口工詳細設計に伴い必要な護岸修正設計を行った。
期 間
2025/01/10~2026/03/31
工事用道路一式 施工延長L=80m、掘削 3,690m3、コンクリート舗装、258m2、側溝 78m
期 間
2025/06/02~2026/03/31
ひび割れ補修工(充てん工法)1構造物、ひび割れ補修工(低圧注入工法)1構造物、ひび割れ補修工(低圧注入工法)1構造物、断面修復工(左官工法)1構造物、橋梁塗装207m2、構造物撤去工197m2、49m2、橋面防水工256m2、舗装工(基礎)49m2、49m2、9m2、200m2、表層200m2、256m2、9m2,14m2、伸縮継手装置設置工26.3m、19.6m、水切り材設置工104m、支承防錆工7基、既設防護柵撤去6m3、防護柵部分取替え工85.5m、仮設足場工300m2