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発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 株式会社復建技術コンサルタント
期 間 2025/08/14~2026/01/30
本業務は、山形県庄内処理区の流域下水道幹線(松山幹線)の修正設計業務として、口径300㎜、延長約460mを対象に、基本設計で計画された曲線推進の線形に対する推進工法の選定及び管きょ施設の詳細設計、流量計設備設計をおこなった業務である。推進工法の選定では、土質条件及び推進条件に対応可能な小口径管推進工法の経済比較により、曲線推進が可能な小口径管泥土圧推進工法(吸引排土方式)を選定し、成果として、設計図作成、各種計算、数量計算等をとりまとめた。流量計設置設計では、流量計設置個所の選定、流量計の形式及びNTT専用回線廃止に伴う伝送装置等の経済比較を行い、施設管理者の要望を踏まえた設備設計を実施した。
発注者 山口県 山口市
受注者 熊野舗道工業株式会社
期 間 2024/12/20~2026/01/30
開削工 硬質塩化ビニル管Φ150 572.10m マンホール 45基 取付管 16箇所 付帯工 1式
発注者 静岡県 スポーツ・文化観光部
受注者 東邦化工建設株式会社
期 間 2025/09/25~2026/01/20
本調査は、「富士山静岡空港に係る環境監視計画(令和6年度-令和10年度)」に基づき、空港の利用が周辺地域に及ぼす影響について把握することを目的とする。アクセス道路における自動車騒音(道路交通騒音)・道路交通振動の程度を把握し、環境保全目標、環境基準、要請限度、工事中の調査結果等に照らして、環境保全上の問題の有無について評価する。
発注者 茨城県 竜ケ崎工事事務所
受注者 株式会社ミカミ
期 間 2025/03/08~2026/01/21
本業務は、一般県道 谷田部藤代線における既存の道路詳細設計業務委託及び軟弱地盤解析業務委託の成果品を基に、地盤改良工事や道路改良舗装 工事を行う上で必要となる段階的施工計画の検討(ステップ図作成、施工機械等の搬入路・仮設道路・仮排水路等の検討)を経済性・施工性・供用性・ 景観・環境等総合的に行い、道路新設工事に必要な数量計算書や図面等を作成し、概算工事費の算出を行うものである。
発注者 山形県 最上総合支庁 建設部
受注者 株式会社結城測量設計コンサルタント
期 間 2025/10/21~2026/01/30
本業務は、最上小国川流水型ダムにおいて、湛水域の横断測量を実施し、横断図等を作成して堆砂量を算出し、ダムの適正な維持管理を行うための基礎資料を作成するものである。
発注者 静岡市 建設局
受注者 セイトー株式会社
期 間 2025/09/12~2026/01/19
村松堀込1号線 工事延長970.4m 道路幅員19.72m~19.91m カラー舗装工268㎡ 道路付属施設工(自転車通行表示)188箇所 清水港三保線 工事延長221.9m 道路幅員14.60m 道路付属施設工(自転車通行表示) 68箇所 塚間羽衣2号線 工事延長450.0m 道路幅員5.50m 道路付属施設工(自転車通行表示)102箇所
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 塚原建設㈱
期 間 2024/11/29~2026/03/31
落橋防止装置設置工        24組              変位制限装置設置工        12組              横桁増設工            9m3 
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社ツルタコンサルタント
期 間 2025/07/25~2026/01/19
本業務は、「第3次静岡市のみちづくり」に位置付けられた路線における業務である。この計画に基づき、「地域の個性・魅力を繋ぎ、恵みをもたらす道路ネットワーク」を実現するため、(都)日出町高松線(八幡工区)の街路整備において施工計画と用排水設計をおこなうための道路詳細設計(A)を実施する。また、埋設される静岡用水の箱型函渠予備設計および箱型函渠詳細設計も併せて実施するものである。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 不二総合コンサルタント株式会社
期 間 2025/03/14~2025/11/28
【経緯】二級河川太田川水系敷地川は、河川整備計画で治水安全度の向上を目的として引堤・掘削を予定している。一方、令和4年9月の台風15号では、10.7k右岸の破堤や堤防越水による家屋等の浸水発生や、護岸崩壊等の甚大な被害が生じた。原因は河積狭小による流下能力不足であり、原形復旧では安全が図れないことから、改良復旧として上流部(家田橋~稗田橋)では流下能力確保のため河川災害等災害関連事業(事業期間約3年)を進めており、下流部である本業務区間においても流下能力の確保が必須である。 【本業務の概要】本業務では、過年度工事において地下水の影響で掘削や護岸築造が困難な事態となったことから、鋼矢板護岸工法と堤防嵩上げに工法を見直して河川改良設計を行った。設計区間延長は、新東名高速道路下流の落差工付近から下田橋下流までのうち、矢板護岸設計336m・築堤詳細設計382mである。設計では、不等流計算で流下能力の検証し、堤内地の土地利用や橋梁等の河川工作物の制約をふまえた築堤範囲・矢板護岸設計範囲を設定し、地質調査結果に基づいて土質条件を整理して鋼矢板護岸の安定計算を実施した。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 不二総合コンサルタント株式会社
期 間 2024/08/08~2025/11/28
[経緯]二級河川太田川水系敷地川は、河川整備計画で治水安全度の向上を目的として引堤・掘削を予定している。一方、令和4年9月の台風15号では、10.7k右岸の破堤や堤防越水による家屋等の浸水発生や、護岸崩壊等の甚大な被害が生じた。原因は河積狭小による流下能力不足であり、原形復旧では安全が図れないことから、改良復旧として上流部(家田橋~稗田橋)では流下能力確保のため河川災害等災害関連事業(事業期間約3年)を進めており、下流部である本業務区間においても流下能力の確保が必須である。 [本業務の概要]本業務では、過年度工事において地下水の影響で掘削や護岸築造が困難な事態となったことから、護岸工事の進捗状況をふまえて鋼矢板護岸工法とかご工法へ見直して河川改良設計を行った。設計延長は、仲明下橋上流付近から稗田橋下流までのうち、矢板護岸119m・コンクリート張護岸20m・かご系護岸219m・ブロック積護岸21mの合計379mである。矢板護岸設計では、地質調査結果に基づき土質条件を整理し鋼矢板護岸の安定計算を実施した。付帯施設設計では根固め工を計画した。更に、河道の整備状況を平面図にて整理した。