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期 間
2025/09/26~2026/02/16
本業務は、林道高山線のうち静岡市葵区足久保奥組外2地内(1.6km、2.2km、3.7km、4.4km、5.7km、7.1km、7.8km)7区間について、一車線林道設計、法面工予備設計・実施設計及び擁壁・補強土予備設計・実施設計を行ったものである。林道設計では静岡県林道必携(技術編)に基づき、舗装・排水構造物、安全施設工の計画を行った。舗装設計では林道必携に基づきコンクリート舗装、アスファルト舗装の新設・復旧の計画を行った。法面工の設計は、2.2km、5.7kmの区間で対策工の比較検討を行い、経済性、施工性から簡易吹付法枠工を選定し実施設計を行った。擁壁・補強土設計では、経済性から補強土壁工を提案し実施設計を行った。また、設計に先立ち中心線測量、縦断測量、横断測量を実施し設計の基礎資料とした。合せて、用地測量(公図等の転写、登記記録調査、公図等転写連続図作成)を行い事業の基礎資料として取りまとめを行った。
期 間
2025/12/08~2026/03/17
区画線設置-実線w15cm L=4730m、区画線設置-破線w15cm L=240m、区画線設置-矢印・記号・文字w15cm換算 L=430m
期 間
2013/09/25~2014/02/17
大規模地震や集中豪雨の発生を受け、農業用ため池管理者からの聞きとり調査、ため池の現状についての現地調査を実施し、ため池の現状を把握するとともに、今後の防災・減災対策の計画や実施の資料とするための、ため池データベースの作成を行うもの。
期 間
2021/11/01~2022/03/15
期 間
2020/12/16~2021/03/29
期 間
2020/05/21~2022/03/28
道路予備設計(B)L=0.54Km
平面交差点予備設計 N=2箇所
基本設計(雨水計画見直し) N=1式
プレキャストボックス割付一般図の作成(雨水幹線設計) N=2箇所
取付道路設計 L=316m
期 間
2019/01/08~2019/09/27
期 間
2016/08/29~2017/02/24
本業務の目的は、平成28年熊本地震後の被災状況の調査及び、昨年度実施設計により決定した補修工法の数量増減及び工法変更の有無を確認するものである。また、併せて歩道部、公園部の周辺整備実施設計を行う。被災調査については3Dレーザースキャナーを用いて測量を行い、輪石・壁石変形の有無及び断面欠損の増加箇所を特定する。また、本年度工事予定であるため工事工程に影響を与えないよう調査・設計を行う。
期 間
2015/06/16~2016/02/26
県指定重要文化財であり文化14年架橋された石橋水路橋「雄亀滝橋」の農業水利施設としての機能と構造物としての安全性を確保するとともに、歴史的な価値を保全するための補修等整備を行うものであり、これらの整備に必要な詳細設計を実施するものである。
期 間
2025/08/01~2026/02/18
本業務は、静岡県が管理する道路橋を適切に維持管理することを目的として、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」および「静岡県橋梁点検マニュアル(令和2年度版)(令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課)」に基づき、橋梁定期点検を実施したものである。本業務では、藤枝市大新島地内ほかに架橋されている26橋を対象に、定期点検(A)9橋、定期点検(B)17橋の点検を実施した。点検では、損傷状況の確認および記録を行い、その結果を静岡県点検調書作成システムに入力し、健全度(HI)を算出した。また、昨年度に国土交通省の道路橋定期点検要領が改訂され、構成要素ごとの技術的な評価基準や定期点検の記録様式が変更されたことから、本業務では損傷状況に基づく技術的評価を行い、その結果を基に健全性の診断を行った。点検は、事前に実施した現地踏査の結果を基に作成した点検実施計画書に基づいて実施し、交通規制が必要な場合については、別途、道路交通法第80条に基づく協議申請書を作成した。