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発注者 静岡県 富士土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2025/08/28~2026/01/13
静岡県富士土木事務所では現在,(一)富士停車場線の無電柱化事業を進めており、過年度には『第36-I3954-01号](一)富士停車場線道路改築(無電柱化)に伴う設計業務委託(電線共同溝詳細設計・北工区)』(以下、『北工区詳細設計』という。)、『令和5年度[第36-I3954-01号](一)富士停車場線道路改築(無電柱化)に伴う設計業務委託(電線共同溝詳細設計・南工区)』(以下、『南工区詳細設計』という。)及び『令和5年度[第36-I3954-01号](一)富士停車場線道路改築(無電柱化)に伴う設計業務委託』(以下、『推進工法詳細設計』という。)を実施した。本業務では、前述の3業務にて取りまとめた電線共同溝整備の施工実施にあたり、電線共同溝と交差する河川について、河川管理者である富士市河川課との土木工事施工についての協議及び協議に必要な資料の作成を行った。あわせて、河川占用に関する必要な申請書類の作成を行った。
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2025/09/11~2026/01/30
本業務は、主要県道美東秋芳西寺線(第3種第3級)と市道真名市小丸山線(第3種第5級)の交差点において、地元要望を踏まえた暫定的な交差点改良計画を立案し、工事に必要となる図面および数量計算書の作成を行ったものである。事業用地の取得が難航している現状を考慮し、早期の事業効果発現を目的として、複数の比較案から主道路に右折車線を設置しない暫定計画を採用した。設計では暫定時の導流路、隅切停止線、横断歩道の配置を最適化し、平面・縦断・横断設計および路面表示検討を実施した。また、関係機関との交差点協議に向けた資料作成および協議を実施した上で、成果品のとりまとめを行った。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2025/07/01~2026/01/13
掛川市上西之谷地内において、中西之谷地すべり対策に伴い、今後予定する地すべり対策事業の基礎資料を得るために基準点測量、現地測量、路線測量を実施する事を目的とする。
発注者 静岡市 上下水道局
受注者 石福建設株式会社
期 間 2025/02/28~2026/01/13
下水道延長212.30m 管渠延長(207.60m) 推進延長[204.40m]  管渠工(推進工法)HP1800 212.30m (207.60m) [204.40m]  水道管移設工 1式 
発注者 静岡市 上下水道局
受注者 日本エルダルト株式会社
期 間 2025/09/05~2026/01/13
本業務は、西奈配水池・北沼上配水池の耐震診断を実施するにあたり、地形・地質・地下水の把握、地盤の強度・安定性の評価、振動特性の評価等を行い、解析モデル構築や耐震補強工法の選定に必要な地盤状況を把握することを目的とする。
発注者 静岡市 上下水道局
受注者 日本エルダルト株式会社
期 間 2025/09/12~2026/01/13
本業務は、安倍口配水池の耐震診断を実施するにあたり、地形・地質・地下水の把握、地盤の強度・安定性の評価、振動特性の評価等を行い、解析モデル構築や耐震補強工法の選定に必要な地盤状況を把握することを目的とする。
発注者 茨城県 水戸土木事務所
受注者 株式会社明和技術コンサルタンツ
期 間 2025/06/19~2026/01/14
本業務は、友部内原線における電線共同溝計画の、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、現道の測量を行うものである
発注者 静岡市 上下水道局
受注者 中部水工設計株式会社
期 間 2025/03/28~2025/10/27
静岡市駿河区八幡配水場、葵区城内取水場・城内第3取水場・城内配水場において既設管を耐震化するための設計
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/07/28~2026/01/14
本業務は、静岡県が管理する島田大橋(連続有ヒンジラーメン箱桁ほか)の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月」(静岡県交通基盤部道路局道路整備課)及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」(以下「国点検要領」)に基づく定期点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的としたものである。点検は、橋梁点検車、高所作業車を活用し、原則として全ての部材に手で触れるまで近接し目視により部材の状況を把握し状態を評価した。今回の定期点検は3巡目となることから、過年度点検からの損傷の進行を把握するため、損傷図は損傷の進行(新規損傷)、補修対策済等が識別できるように作成した。また、静岡県点検調書作成システムにより「健全度1・2」を算出し、損傷の状態、その原因や進展の予測、構造物の機能へ与える影響等について技術的に判断し、部材単位毎及び道路橋毎に健全性の診断(1~4)を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、国点検要領の様式1~3に記録した。