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期 間
2025/08/25~2026/07/31
延長22.0m 上層路盤工1250m2 基層工(3層)1250m2 表層工1260m2 区画線工1.0式
期 間
2026/03/17~2026/06/29
本業務は。一般県道那珂湊大洗線における移管道整備に必要な用地境界復元測量であり。移管道整備に関する資料を作成することを目的とする。
期 間
2025/10/14~2026/07/31
路体盛土:4,440㎥、法面整形工:730㎡、側溝工:53m、植生工:550㎡
期 間
2025/05/22~2026/06/30
本業務は、伊豆地域の現況道路網について、交通事故や渋滞などの道路交通、および半島防災、観光・経済、生活・文化等の社会経済状況の観点から定量的評価を行い、道路の構造・機能等に係る課題を抽出・整理するとともに、整理した課題を踏まえ、道路網整備実施計画の見直しに資するよう、短期的、中長期的な観点から伊豆地域のあるべき将来ネットワークの姿の整理、および整備を進めるべき具体的路線・箇所の選定、整備優先度の定量的評価を行った。また、伊豆スカイライン延伸にかかる過年度設計成果をベースとし、各工種の単価の更新を行い、概算事業費を算出するとともに、伊豆市八幡野から東伊豆町大川に至る地域における新規整備路線を対象とし、平面縦断線形、主要構造物検討等を行い、概算数量・事業費を算出した。
期 間
2025/07/23~2026/07/31
ラス張工 844m2 ・ 吹付枠工 梁断面200×200 1,226m ・ モルタル吹付工(枠内吹付)厚10cm 122m2 ・ 法面工(工法群指定) 370m2 ・ 中詰栗石設置 2m3 ・ 鉄筋挿入工 現場条件Ⅰ 15本
期 間
2026/03/13~2026/06/30
本業務は、市房ダムの湖底地形を三次元点群測量により面的に把握し、過年度業務委託(令和7年4月実施)以降から、測量時点までの土砂堆積状況を把握することを目的としたものである。なお、三次元点群測量に際し、陸上部はレーザスキャナを搭載した無人航空機によるレーザ測量を行い、水中部はマルチビームソナーによる深浅測量を実施した。
期 間
2025/04/28~2026/06/30
山形県米沢市内一般県道板谷米沢停車場線の相生橋橋梁更新事業の橋梁予備設計(橋長163.5m)、道路予備設計(本線0.3km、迂回路0.7km)、交通量調査である。橋梁予備では一次比較より①鋼4径間連続箱桁橋、②4径間連続プレビーム合成桁橋、③鋼5径間連続鈑桁橋を選定し、経済性・構造性・施工性・走行性・維持管理性で評価し、経済性・構造性・維持管理性に優れる③連続鈑桁橋を選定した。 上部工はトラッククレーンベント架設、下部工は仮締切り工施工とし、工程・施工ヤード、河川切り回し等の施工計画を立案した。道路予備設計では本線ルート、迂回ルート(上下流側で検討し下流側を選定)を検討し、道路構造令に基づく平面縦断線形を定めた。また、本線右岸左岸の交差点、本線と市道との交差点の検討を行い、滞留長や市道取り付け形状を定めた。相生橋架替工事において隣接住之江橋で相生橋交通量の転換が可能か確認するため、交通量調査・渋滞長調査・交差点解析を行った。その結果、需要が交通容量を上回り渋滞発生が懸念されるため仮橋の必要性を確認した。 既設橋撤去検討、仮橋検討、河川管理者や米沢市の関係機関協議資料作成を行った。
期 間
2026/03/27~2026/08/17
本業務は静岡市が整備している草ケ谷吉原線(静岡市清水区杉山380-3地先付近)より山切川を渡河する新橋の概略検討を行うものである。
期 間
2025/07/08~2026/06/30
本業務は(仮称)狩野川新橋整備事業に伴い新設する「的場交差点」から清水町が管理する「的場ポンプ場」までの下水道施設の移設詳細設計を行った。過年度予備設計から公道がある西側迂回ルートにおいて推進工法(レジン管、内径φ600mmL=491.35m5スパン)開削工法(内径φ200mmL=5.2m内径φ600mmL=2.6m)新設圧送管開削工法(ダクタイルGX形φ400、L=528.2m)及び不断水工法2箇所、既設圧送管撤去充填(ダクタイル管φ400mmL=264.6m)を計画した。車両通行に支障が無いような配置と早期解放ができる小型鋼製ケーシング立坑を計画とした。推進工法は小口径管泥土圧推進工法のラムサス-S工法を選定した。耐震設計は、LV1・2地震動に対する耐震計算を行った。
期 間
2026/02/27~2026/07/06
工事延長166m
底張工168m
小型重力式擁壁17m
張りコンクリート17m