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発注者 山形県 村山総合支庁 建設部
受注者 升川建設株式会社
期 間 2025/09/10~2025/12/19
延長L=700m、路面切削工7,434m2、アスファルト舗装7,434m2、区画線工2,415m
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2025/06/19~2025/12/19
本業務は、静岡県が管理する松原大橋(プレビーム合成桁)と松原大橋側道橋(プレビーム合成桁)の橋梁点検業務である。点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。橋梁の損傷や変状を的確に把握するために橋梁点検車による近接目視点検を実施し、橋梁の損傷状況を記録、整理した。松原大橋は主桁下フランジ下面に最大幅1.5mm程度のひび割れ(前回点検から若干進行あり)が広範囲にあり、側道橋は主桁ウェブに最大幅0.5mm程度のひび割れ(前回点検から進行なし)が広範囲に生じていた。主桁のひびわれ原因は、過度な幅広薄厚断面にコンククリート打設後の乾燥収縮が鋼桁フランジに拘束され生じたものと考える。また、コンクリート打設時の充填不足によって打継目で発生したと考える。塩害によるひびわれでないこと、ひびわれから錆汁は発生していないことから、剛性は設計性能を保持していると判断する。しかし、海岸線に位置する橋梁であり、ひびわれから塩分が侵入し、プレビーム合成桁内部の鋼桁や鉄筋の腐食を促進する恐れがあるため、早期に措置を講ずべき状態であると判断し、道路橋毎の健全性を「III:早期措置段階」とした。
発注者 静岡県 焼津漁港管理事務所
受注者 株式会社オリエンタルコンサルタンツ
期 間 2025/09/05~2025/12/19
本業務は焼津漁港に属する護岸の点検調査及び機能保全計画更新を行う業務である。業務対象の漁港施設は「前の川右岸護岸」の1施設である。点検においては、陸上目視調査に加え、潜水士による潜水目視調査を実施し、護岸のひび割れや欠損等の損傷の程度を把握した。また、付帯施設として護岸上部工にガードレールが整備されていたため、本業務にて点検調査を実施した。ここで、点検調査により得られた結果を基に、対策工法検討を行い、各対策における今後50年間を見据えたライフサイクルコストを算出した。算出したライフサイクルコストを基に比較検討を行った上で、本業務対象施設の対策案を立案した。これら、点検調査結果及び対策工法検討、ライフサイクルコスト算出結果を踏まえ、機能保全計画を更新した。
発注者 山口県 柳井土木建築事務所
受注者 有限会社 泉土木コンサルタント
期 間 2024/07/24~2025/12/26
本業務は、主要県道光日積線 単独道路改良工事に伴い4級基準点測量及び用地測量を実施するものである。
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 株式会社厚保工務
期 間 2025/04/20~2025/12/26
もたれ式擁壁工91m3 重力式擁壁工 31m3
発注者 山口県 企業局 佐波川工業用水道事務所
受注者 成長建設株式会社
期 間 2024/09/24~2025/12/26
施工延長 L=99.630m 小口径管推進工法 L=49.5m 開削工 L=50.130m 立坑築造工 2箇所
発注者 茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者 株式会社 ジステック
期 間 2025/09/17~2025/12/15
常陸大宮市中居地先の大沢川における護岸工事に伴い、対象地の地質構成や相対稠度・密度(支持層)及び地盤工学的特性等を明らかにし、計画構造物に対する基礎資料ならびに施工上の資料を得ることを目的とする。 調査内容は、ロータリー式機械ボーリング(φ66mm掘削)2箇所L=18m、標準貫入試験計18回、解析とりまとめ一式である。
発注者 山形県 置賜総合支庁 建設部
受注者 株式会社 松田組
期 間 2025/07/30~2025/12/24
延長601m、路面切削工4,610m2、路上路盤再生工4,610m2、舗装工4,610m2
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 サンヨーコンサルタント株式会社
期 間 2025/03/10~2025/12/26
本業務は、厚狭川広域河川改修(補正)事業において、事業用地取得のための測量(路線測量、用地測量及び用地調査)を行ったものである。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 株式会社アキヤマ
期 間 2025/02/04~2026/01/05
施工延長L=83m、コンクリートブロック積184m2、鋼矢板圧入N=81枚、 コンクリートブロック基礎82m