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期 間
2025/08/27~2026/01/30
期 間
2011/11/07~2013/08/30
期 間
2025/07/16~2026/02/26
本業務は、新牧之原ICのE、Fランプについてインターチェンジ予備設計を実施した。インターチェンジ予備設計では、国道473号の付替え方針決定後、速やかに設計に着手できるよう設計条件の整理までを実施した。新牧之原ICのE、Fランプは、東名高速道路の相良牧之原IC料金所より一般道路側に位置することから、管理者は静岡県となるが、自専道区間で維持管理はNEXCO中日本が実施することから、NEXCO中日本の設計要領に準拠して整理した。また、今後の交差点計画を見据え、現況の交通量調査結果より、国道473号バイパス供用時の将来方向別交通量を算出した。
期 間
2018/12/14~2020/02/28
期 間
2025/10/03~2026/02/28
谷田部第2中継ポンプ場の各設備は、昭和59年度に供用してから40年が経過し、現在に至っている。委託対象の電気設備等は、適正に維持管理されてきたが、耐用年数の超過により設備に劣化が生じている。このため「下水道ストックマネジメント支援制度」に基づき、電気設備の改築の詳細設計を行った。設計対象は受変電設備及び、建築付帯設備である電気室内換気設備となっている。受変電設備については、の形式については、乾式モールド変圧器を採用した。変圧器の形式を2026年度に適用されるエネルギー効率に関する基準を満たす仕様とし設計をおこなった。また、電気室が狭隘であったため、空いているスペースを利用し、機器の配置を分割することにより仮設工事を行わない設計とし、コストの縮減と停電時間の短縮化をはかった。既設電気室は換気設備のみが備わっていたが、電気室内にインバータ装置やテレメータ装置などの電子機器、無停電電源措置の蓄電池が設置されていることと、温暖化の影響による室温上昇考慮し、空気調和設備設計を行い、エアコンを設置する設計とした。
期 間
2025/05/22~2026/02/28
大津漁港の南防波堤(1.L=801.9m、2.L=370.0m)について、東日本大震災の被災に対する構造復旧の対策実施以降の経年劣化・損傷状況について測量・調査を実施して必要に応じた対策工法の比較検討を行い、提案工法について実施設計(図面作成・数量計算)と概算工事費を算出したもの。測量・調査の内容は、補助基準点設置24点、縦断測量1.17km,横断測量1.1km,マルチビーム測深0.029km2、三次元点群測量(観測0.142km2、空中撮影0.020km2)、潜水調査5752m2。測量結果から防波堤の機能に影響する変状は無かった。潜水調査で南防波堤1の先端ケーソン函の港外先端側に空洞部を確認。空洞部の充填にはケーソン撤去・新設を要するため、空洞化の進展がなければ現状の構造的安定が保たれることから、空洞化の進展を止める工法として4案の比較検討を行い「基礎捨石充填工法」を施工性及び経済性を併せた総合評価で提案工法とした。工法の内容は、既設根固ブロックを埋設して、現況に対して0.5m高盛したマウンド高-6.0m<計画高-5.5m>で基礎捨石を敷設する基礎工と根固・被覆工を施すものとした。
期 間
2025/03/25~2026/02/24
法面工(砂防・地すべり等工事)
工事延長71.5m
法枠工(植生法枠工) 1,990㎡
期 間
2017/09/26~2018/03/30
期 間
2025/10/10~2026/02/27
椹野川( 1 )
L =1 4 8 . 6 m
掘削工 270 m 3
椹野川( 2 )
掘削工 1 0 m 3
期 間
2019/01/11~2020/02/28
ポンプ本体の耐用年数経過に伴う、老朽化による水田等の湛水被害が発生しており、地域の湛水被害を解消させるため、排水機場施設を更新するものである。