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期 間
2025/07/15~2026/03/31
本業務は、二級河川新井田川水系新井田川の酒田市上安町~漆曽根地内において施行する河 川整備補助事業の測量を行うものである。
期 間
2026/02/13~2026/03/31
本業務は、新阿武川発電所(供用開始:1975年4月)の放水路内部を直接観察・調査することにより、日常では把握し難い構造物の損傷・劣化・変状等の異常の有無やその程度を把握した上で、調査結果に基づいて健全度の判定を行い、今後の維持管理における基礎資料を作成することを目的として、放水路(L=72.45m×2条)の定期点検および、点検実施にかかる仮設工(放水路内の抜水等)一式を実施したものである。
期 間
2025/04/01~2026/03/31
本業務は、一般県道下関川棚線単独道路改良(県道・指定)工事における工事監督支援業務を行うことにより監督職員を支援し、当該工事の工事管理及び品質確保を図ることを目的とする業務である。
期 間
2025/12/11~2026/03/19
VIRTUALSHIZUOKAは、我々が住む現実空間(リアル)を航空レーザ計測等により広範囲に測量し、取得した膨大な三次元点群データにより仮想空間(バーチャル)に静岡県を再現できる「デジタルツイン」の基盤データとして蓄積・オープンデータ化し、災害対応をはじめ、インフラ維持管理や観光施策などさまざまな「モノ・コト」に活用していくことを目指しており、2019年度から2024年度にかけて、静岡県土全域のデータ取得を完了した。2025年4月1日に、国土地理院により全国の基準点の標高成果が衛星測位を基盤とする最新の値「測地成果2024」に改定された。これにより、2025年度以降の測量成果は新たな標高成果に従うことになり、VIRTUALSHIZUOKAによる取得済みデータの標高値との間に数cm~数十cmの有意差が生じ、災害発生時等の速やかな活用に支障が生じることとなったため、「測地成果2024」に合わせる作業を行った。
期 間
2025/06/13~2026/03/27
本業務は、木屋川ダム(下関市豊田町大字今出地内)において、木屋川治水ダム建設事業に伴う用地測量業務を実施するものである。
分筆に必要な業務として、境界確認 3.10万m2 土地境界立会確認書作成 3.10万m2 用地境界仮杭設置0.22万m2 境界点間測量3.10万m2 面積計算2.53万m2 用地実測図原図作成3.10万m2 用地平面図作成3.10m2
土地調書作成 2.53万m2 地積測量図(分筆)9筆(筆加算1筆) 公共用地境界確定協議0.20kmを実施した。
期 間
2025/05/27~2026/03/26
期 間
2025/10/30~2026/03/23
本業務は、主要県道那珂湊那珂線における道路排水の詳細設計及び、施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として測量を行うものである。
期 間
2024/09/24~2026/03/23
本業務は、静岡県袋井土木事務所が管理する一般県道浜松袋井線の天竜川に架かるかささぎ大橋(H9年竣工、3径間連続RC床版箱桁橋×5連、橋長1057m、幅員10.75m)について、H24道路橋示方書に準拠した耐震補強詳細設計および補修設計を行ったものである。橋脚耐震補強工法検討では免震化検討において免震支承取替および制震ダンパーによる全体系補強と部材補強を比較検討し、河川内橋脚の補強基数および補強規模を減らすことが可能な免震工法を採用した。また、移動量の増加に対しては桁端部切断による遊間確保を図った。橋脚耐震補強では固定支承条件の橋脚について段落し部の炭素繊維補強工法を採用した。支承取替では橋座部に施工スペースが確保できないため、下部工付ブラケットによるジャッキアップを計画した。河川内橋脚の施工では中州を利用した工事用道路および施工ヤードを計画し、澪筋は仮桟橋による渡河を計画した。施工時水位は、仮桟橋による無効河積を考慮して水位算出を行った。補修設計は、過年度点検結果に基づき、ひび割れ補修、断面修復、部分塗替え塗装、鋼板接合部防水、伸縮非排水化、排水管補修、橋面防水、舗装打換えを実施した。
期 間
2025/08/07~2026/03/24
本業務は、主要地方道石岡城里線 水戸市三野輪町における道路の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的とする。また、道路設計では、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、軟弱地盤解析を踏まえ工事に必要な設計を行うものである。調査は、機械ボーリングを1箇所(延長5m)、標準貫入試験、試料採取及び室内土質試験を実施した。軟弱地盤解析は、道路盛土に伴う圧密沈下、周辺地盤変位、地盤破壊(すべり破壊)について行った。軟弱地盤解析の結果、すべり破壊が基準安全率を満足しないこと、また、横断管の沈下量がやや大きいことが確認されたため、すべり安定対策及び沈下対策のための地盤改良設計を行った。
期 間
2025/10/03~2026/03/30
一級河川大井川における河川改修工事に先立ち、河川測量を行い工事に必要な詳細設計を行ったものである