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期 間
2025/12/17~2026/03/31
本業務は、吹浦漁港の漂砂による海底地盤の経年変化を調査するため指定区域を測量し、漁港整備計画の資料とするものである。
期 間
2022/12/16~2023/03/17
期 間
2020/02/17~2021/03/24
期 間
2021/03/04~2022/01/31
期 間
2020/07/07~2021/03/24
期 間
2023/02/27~2024/03/25
堤防工
樋門樋管補修工(一町田海岸) 21.6m2
樋門補修工(釜海岸) 155.2m2
堤防補修工(宮地ヶ浦海岸) 32.7m
期 間
2025/09/09~2026/03/31
本業務は、一級河川鮭川及び一級河川安楽城小国川の現況の流下能力等について把握するためのUAVレーザ測量を行ったものである。
期 間
2025/07/01~2025/10/01
期 間
2025/06/20~2026/03/31
本業務は木屋川ダムの拡張に伴い必要となる道路改良および付替道路建設の設計計画に資することを目的として実施したものである。地形・地物の位置、形状を測量により明らかにし、数値地形図および三次元地形モデルを作成することを主たる目的とした。測量対象区域は6箇所に区分されており、関係各者との協議により設定した計測範囲内にUAVレーザ測量に必要となる調整点および検証点を選定した。選定にあたっては可能な限り既知点を活用し、上空視通、地形条件、観測精度の確保に必要な箇所には基準点を設置した。山地部については、UAVレーザ測量を実施し得られた点群データを基に三次元地形モデルを構築した。平地部では、点群データのみでは三次元モデルおよび数値地形図の作成が困難な箇所が存在するため、地形情報の補完が必要な範囲を対象にTSによる地形補備測量を実施した。空中写真撮影については、撮影ポイントおよび撮影方向を図示した撮影計画図を作成し、空中写真の撮影を実施した。最新のジオイドモデルは「測地成果2024」であるが、過年度に実施された関連測量設計業務との整合性を確保するため、本業務では「測地成果2011」を使用した。
期 間
2025/10/16~2026/03/31
本業務は、厚東川ダムで発生する水質障害(アオコ等)への対策として整備が進むプロペラ式湖水浄化装置について、その水質改善効果やダム下流での利水への影響等の検証と課題の抽出を行うことを目的として実施したものである。装置稼働後に確認された水道原水の濁度上昇については、ダムから浄水場までの取水ルートや分水井の現地確認、宇部市水道局で計測された濁度データの収集整理等を行い、装置の稼働及び停止時期と濁度上昇との時間的関係性から本装置の影響について検証した。その結果、貯水池内底層付近に残存する濁水塊を装置稼働により乱すことが濁度上昇の一因となっている可能性が考えられた。以上を踏まえ、装置をダム堤体の取水口から離隔を確保し且つ旧澪筋から移動させること、吐出口の向きを取水口からずらす等により影響の低減・回避を狙った改良工事案を提案した。また、改良工事後の効果確認を行うために必要となるモニタリング調査計画を立案した。更に、今回提案した改良工事案で濁度の影響回避が十分でなかった場合も想定し、次のステップで実施すべき改良工事案及びモニタリング調査案とその全体工程案を作成し、提案した。