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期 間
2025/10/01~2026/02/27
本調査は茨城県常陸太田市幡町外、一般国道293号外における地震時のすべりや流動による大規模な崩落対策の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的として、調査ボーリング及び簡易貫入試験を主体とする地質調査を実施したものである。
期 間
2025/07/04~2026/02/27
ほ場整備工事 区画整理工2.7ha 整地工2.7ha 排水路工222m 道路工108m
期 間
2024/12/20~2026/03/09
国道150号新日本坂トンネル(2,206m)および石部トンネル(755m)下り線において、AMラジオ再放送(一部FM放送架有)及び拡声放送設備を設備老朽化の為、更新する工事
期 間
2025/10/01~2026/02/27
本業務は、災害防除事業の斜面・法面対策設計の検討材料とするために必要な地質状況を把握することを目的とし、荻工区および鎌田工区の2区間で調査を行った。荻工区では機械ボーリング1箇所を行い、深度4.60mまでは盛土層(B)、以深は砂礫層(Vsg2・Vsg1)であった。参考資料より各地層の土質定数(単位体積重量・粘着力・内部摩擦角)と、周面摩擦抵抗値を推定した。B層の土質定数は擁壁の変状具合から参考資料及び安定計算により算出した。鎌田工区では機械ボーリング1箇所、簡易動的コーン貫入試験3箇所を行った。調査結果から、崖錐堆積物層(t)は本調査地起点~測線No.1付近までは表層厚さ1m、測線No.2付近~終点の緩傾斜地形ではより厚く分布していると推測され、t層の下位は湯ヶ島層群の凝灰岩層(Ytf・Ytb)であった。参考資料より各地層の土質定数(単位体積重量・粘着力・内部摩擦角)を推定した。t層の土質定数は周辺斜面の状況から参考資料及び安定計算により算出した。
期 間
2025/12/02~2026/03/11
期 間
2025/07/28~2026/02/27
本業務は、JR山陽本線を跨ぐ善和跨線橋について、関係機関(JR西日本)と調整を行いながら、補修設計に必要な測量を実施した。測量は、3級基準点測量3点、4級基準点測量6点、TSによる地形測量0.021km2、UAV写真測量による三次元点群測量0.03km2、路線測量0.11kmを実施した。
期 間
2025/10/01~2026/02/26
(B)重力式擁壁工64m 落石防護柵工1式 D地盤改良工1式
期 間
2025/03/24~2026/03/11
本業務は、静岡県沼津土木事務所管内の小山町及び函南町を対象に、「土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律」に基づく基礎調査に供するための砂防基盤図を作成することを目的としたものである。数量は、小山町40.17km2、函南町2.19km2の合計42.36km2で、国土基本図500図郭で617面である。作業は、静岡県航空レーザ成果及び都市計画基本図等を使用し、等高線作成、地物との統合、編集を行った。データの精度は、地図情報レベル2500だが、等高線については、仕様書に則り、1m間隔で作成した、地形変化箇所については、オルソ画像、微地形表現図を使用して図化を行い、地形図データを作成した。データ作成後、航空レーザ成果のグリッドデータ及び三次元地形データから、それぞれ三次元地形モデル(TIN)データを作成した。これにより、空中写真図化では表現しきれなかった微地形等が表現され、砂防基礎調査における現地調査と地形図との乖離がなく、また区域設定においても、正確な斜面角度が抽出できることにより、砂防基盤図として有効なデータとなった。
期 間
2025/10/06~2026/03/31
期 間
2025/01/22~2026/02/27
本業務は、都市計画道路中央通線街路整備事業を円滑に進めるために、久米跨線橋の修正設計を行った。