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期 間
2025/06/17~2025/10/03
期 間
2025/07/29~2026/03/25
道路改良・舗装工事L=140mW=23.5m交通量N7交通 路床入替工(RB40t=65cm)V=1,600m3 下層路盤(RB40t=40cm)A=2,110m2 上層路盤(M30t=15cm)A=2,110cm 基層工(再生粗粒度Ast=5cm)A=2,080m2
期 間
2025/04/08~2026/03/27
本業務は、一般県道琴芝際波線の道路改良工事において「西沖ノ旦2号橋」を架け替える際に必要な迂回路として、道路詳細設計および一般供用仮橋詳細設計、本線道路との取付道路設計を実施した。迂回路のルートは、既設橋梁に添架されている高圧ガス管の移設を考慮して線形決定する必要があった。これに伴った占用者との関係機関協議を実施した。また、迂回路の一部となる仮橋L=14mは2級河川中川を跨ぐことから、河川管理者である山口県河川課との協議資料を作成し、協議に同席した。これらの関係機関との調整をふまえた内容をとりまとめ、工事発注に必要な図面・数量を作成し、成果をとりまめた。
期 間
2025/10/28~2026/03/25
橋梁塗装工A=120m2 排水勾配設置工N=56箇所
期 間
2021/06/28~2021/12/10
期 間
2021/03/31~2022/03/31
整地工 1.0ha 道路工 332.5m 用水路工 302.5m 排水路工 292.0m
期 間
2025/05/16~2026/03/13
本業務は、令和8年度新規採択を目指している下浦志柿地区について、事業計画書の作成を行うものである。
期 間
2021/04/15~2022/01/14
堤防工:裏法被覆工L=270m 根固工L=270m
期 間
2025/03/31~2026/03/31
本業務は、一般国道489号に接した斜面2箇所(以下起点側からA、B箇所とする)で落石調査および対策工の設計を実施したものである。A箇所はUAV測量と現地踏査結果から2工区に区分し、落石調査を実施した結果、落石エネルギーの大きい不安定な浮石・転石が広く分布していることが判明したため、落石対策工の検討を行った。検討の結果、起点側工区は1,000kJの高エネルギー吸収柵と落石予防工の組合せを計画し、終点側工区は300kJの高エネルギー吸収柵と落石予防工の組合せを計画し、詳細設計を行った。B箇所は過年度業務において3工区(以下A,B,C工区とする)に区分されており、このうち、A工区は詳細設計が実施されていたため、残りの2工区の詳細設計を行った。B工区は700kJの高エネルギー吸収防護網とワイヤーネット被覆工の詳細設計をC工区は150kJの高エネルギー吸収柵とロープ伏工の詳細設計を行った。C工区の高エネルギー吸収柵についてはB工区の高エネルギー吸収防護網の吸収エネルギー性能に影響を及ぼす可能性があったため、防護柵の支柱配置位置に配慮した。また、落石の捕捉に関しては動的解析を行い検証した。
期 間
2021/08/26~2022/03/28
機能診断・機能保全計画策定機能診断・機能保全計画策定1式