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期 間
2025/09/30~2026/03/27
山口県が管理する一般国道、主要地方道、一般県道において、令和7年度 全国道路・街路交通情勢調査の道路交通調査における交通量調査(平日/休日、12h/24h)の実施を目的とする。
期 間
2025/10/29~2026/03/31
主要地方道米沢高畠線21基、米沢南陽白鷹線1基の道路照明灯の更新工事
既存灯具ナトリウム灯及び水銀灯をLED灯具へ取替
期 間
2025/08/25~2026/03/23
施工延長 91.3m
ブロック張 824㎡
法留基礎 85m
期 間
2025/09/18~2026/03/15
本業務は、つくばエクスプレスに並行して計画されている(主)野田牛久線(都市軸道路)のうち、茨城県内の利根川渡河部、取付部約1.5km区間における橋梁詳細設計を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的として実施したものである。調査ボーリングを3箇所、乱れの少ない試料採取16試料を実施した。調査地区間で、今回の3箇所の調査と各隣の工区の調査から地質想定断面図を作成した。調査結果から全体として利根川流域の低地部に位置し、上部から軟弱な粘性土および緩い砂質土を分布し、その下位にはN値30以上の砂質土が分布している。標準貫入試験結果から支持層が確認された。全体の調査結果から野田牛久線(都市軸道路)の橋脚詳細設計を実施するための基礎資料となった。
期 間
2025/03/12~2026/03/20
山形県鶴岡市小名部地内の一般国道345号(平沢)における、土工事1式、コンクリート擁壁工1式、水路・管路工事1式、構造物撤去工事1式、アスファルト舗装工事1式、道路付属施設工事1式、その他工事
期 間
2025/12/01~2026/03/31
防護柵工撤去 74m、防護柵工設置 74m、転落防止柵撤去 24m、転落防止柵設置24.5m
期 間
2025/11/06~2026/03/31
荷役作業を安全に行うために 空洞化の有無を把握する
期 間
2025/05/08~2026/03/25
国道135号の「渚橋」は、二級河川伊東大川を渡河する道路橋である。渚橋は、1963年(昭和38年)架橋の上流側旧橋(橋長67.5mのポステンション方式PC3径間単純T桁橋)と1989年(平成元年)架橋の下流側新橋で構成されている。上流側旧橋の上部構造はPC鋼線の腐食・破断が確認されており、主桁耐力が低下した状態であるため、上部構造は架け替える方針である。現在、特殊車両の通行を規制し、供用を継続している状況であるが、損傷の進行や過大な活荷重載荷により主桁耐力がさらに低下し利用者の安全を損なうことになる前には緊急措置が必要である。目視による観察では定量的に変化を確認することが困難であるため、上部構造の架替えを行うまでの間は、主桁に設置されたひずみゲージで安全性能を継続的に確認(ひずみゲージの測定間隔は毎正時の30分間隔)していく方針とした。本業務の履行期間中、継続的にひずみの挙動を確認し、上部構造の安全性能を確認した。現時点(令和8年3月25日時点)において、上部構造は弾性体として挙動しているため、安全性能は確保されている。また、測定システムの設置状況に問題ないことも確認した。
期 間
2025/07/25~2026/03/27
本業務では、洗尾橋、石那田橋、鍋滝橋、高橋、高岡橋の5橋について、橋梁補修設計を行った。設計前調査ではドローンを活用した。洗尾橋では、トラス桁のRc-1塗装系への部分塗替え塗装を計画し、素地調整は新技術の循環式ハイブリッドブラストシステム(NETIS:QS-150032-VE)を採用した。洗尾橋、石那田橋、鍋滝橋では、漏水の見られる伸縮装置に対して、桁間施工空間が確保できない点を考慮し、伸縮装置交換を計画した。洗尾橋、鍋滝橋、高橋、高尾赤橋の4橋では床版防水の全面更新を計画し床版の疲労耐久性の向上を図った。防水層は比較検討のうえ、経済性に優れる塗膜系を選定した。鍋滝橋、高岡橋の塩害によるコンクリート損傷部では、塩害による再劣化防止を図るため、施工性、経済性に優れた塩分吸着剤入りポリマーセメントでの断面修復を計画した。鍋滝橋、高橋では鋼製高欄腐食に対して、車両用防護柵の設置を計画し、路外高さ、設計速度を考慮し防護柵種別を決定した。高岡橋では、橋台根継ぎの洗掘進行に対して、洗掘が橋台に至っていないことを確認したうえで、根継ぎの岩着を復旧するよう、モルタルグラウト充填を計画した。
期 間
2025/03/26~2026/03/31