26,264件中 321-330件表示
期 間
2025/10/14~2026/03/27
期 間
2023/06/26~2023/11/30
期 間
2025/10/15~2026/03/18
本業務は、畑地帯総合整備(担い手育成)池ノ沢地区における区画整理(農地造成)地内の畑地かんがい施設(取水施設及び機場、幹線・支線水路、ファームポンド等)の基本設計を行うものである。
期 間
2022/02/01~2023/03/20
農道実施設計1式、パイプライン移設設計1式、用地測量1式、地質調査業務1式
期 間
2025/10/14~2026/03/13
一部撤去した箇所の外壁を新設し、外壁及び腰壁の複層塗材新設
期 間
2025/03/14~2026/03/31
本業務は、西寺川に計画する砂防堰堤の施工に伴い、対象となる井戸、河川の定期観測を実施し、過年度から蓄積された基礎データを含めて、施工中、施工後の周辺水環境を把握することを目的とした。調査内容は、簡易水質測定(濁度、pH、電気伝導率)と水質分析(飲用水、イオン分析)を実施した。得たデータを基に、観測結果、過年度との比較等整理した。
期 間
2025/07/23~2026/03/31
防護柵交換工175m、塗替え塗装工424m2、歩道境界止水工1式、当て板補修工1式、橋面防水工112m2、擁壁工1式
期 間
2025/04/01~2026/03/19
渚橋は、国道135号において二級河川伊東大川を跨ぐ道路橋で上流側橋梁(ポステンPC3径間単純T桁橋)と下流側橋梁(プレテンPC3径間単純床版橋)で構成されている。上流側橋梁は、過年度に実施した橋梁点検で上部構造に著しい損傷が確認され、補修工法を検討した結果、上部構造のみを架け替える方針となった。本業務の目的は、上流側橋梁の新設上部構造及び国道135号の車線切り回しの詳細設計である。新設上部構造は、橋梁予備設計で選定された「鋼コンクリート合成床版橋」で詳細設計を完了し、最適な施工計画を提案した。予備設計時の申し送り事項に対する検討は以下のとおり。1上部構造重量の制約:上部構造の重量は、既設下部構造に負担を与えないよう既設橋(W=3800kN)以下となるように設計した。2鋼桁の防食方法:鋼桁の防食方法は、120年のライフサイクルコストで最も経済的な金属溶射を採用した。3施工計画:右岸上流の公園(伊東市管理)から進入し、河川内盛土で施工ヤードを構築することで非出水期内で主桁架設を完了する計画を提案した。車線切り回しは、下流側橋梁で2車線の交通を確保する計画で公安協議を行い、計画が承認された。
期 間
2025/09/12~2026/03/31
本業務は、令和7年8月豪雨により崩壊した綾羅木川河川護岸の災害復旧に必要な災害査定設計資料の作成、護岸設計・鋼矢板護岸及び仮設設計を実施したものである。河川護岸の崩壊した原因は、豪雨による基礎部の洗掘と、上昇した護岸背面の残留水位と干潮時の前面水位の水位差が最大となり、背面土が吸出されことであった。復旧する護岸形式は、被災箇所が感潮域であることと、支持地盤が深い位置にあることを考慮して、大型ブロック積擁壁と鋼矢板基礎を併用した構造を採用した。復旧構造及び仮締切工の査定設計資料、図面・数量の作成を行い報告書としてとりまとめを行った。
期 間
2025/09/09~2026/03/25
沢原川(2)復旧延長L=61.1m、ブロック積工168㎡ 沢原川(1)復旧延長L=45.0m、ブロック積工235㎡ 最上平沢川復旧延長L=99.6m、ブロック積工277㎡