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発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社テイケイエンジニアリング
期 間 2024/07/04~2026/01/30
本業務は木屋川治水ダム建設事業に係る用地測量を行うものである。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 株式会社フジヤマ
期 間 2025/08/19~2026/01/30
本業務は令和7年8月16日~同年8月17日の間に発生した豪雨により、静岡県周智郡森町問詰地先の二級河川太田川では既設の右岸コンクリートブロック張護岸が約14m被災し、静岡県周智郡森町薄場地先の二級河川瀬入川では既設の左岸コンクリートブロック積護岸が約14m被災したため、護岸復旧のための測量設計を行ったものである。両河川の災害の被災メカニズムは、豪雨により河川が増水し、その流水によって河床の洗掘が発生した結果、護岸裏の土砂が流し出され、護岸が崩壊したと推察される。測量調査では、基準点測量、現地測量から現況平面図を作成し、路線測量により測量中心線を決定した。現地の被災した護岸に中心杭を設置し、縦横断測量を進め縦断面図、横断面図を作成した。護岸設計では、被災範囲の上下流の既設護岸と整合をとるため、太田川は「コンクリートブロック張護岸」とし、瀬入川は「コンクリートブロック積護岸」とした。施工計画としては、太田川は河川幅が広いため左岸堤防天端から坂路を設置し、河床まで下りて施工を行う計画とし、瀬入川は河川幅が狭いため、隣接する水田に鉄板を敷き左岸側から施工を行う計画とした。
発注者 山口県 企業局 西部利水事務所
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2025/04/21~2026/01/30
本業務は、下関市に埋設される木屋川工業用水道管の老朽度を評価したものである。調査箇所は、鋼管7箇所、ダクタイル鋳鉄管3箇所である。重機および人力による試掘を行い、管体を露出させた後、調査を行った。管厚測定、目視点検を行い、管体の腐食状況を確認した。また、管体周辺の土壌および地下水を採取し、分析を行った。報告書には、管厚測定結果、目視点検結果、土壌・地下水分析結果を記載し、調査結果から基準に基づいて老朽度を評価した。また、各路線における老朽度をランクごとに色分け、着色したヒートマップの作成を行い、報告書に収めた。
発注者 山形県 最上総合支庁 建設部
受注者 有限会社篠田土木
期 間 2025/09/01~2026/02/04
砂防土工一式 流路護岸工一式
発注者 静岡県 交通基盤部
受注者 株式会社エイト日本技術開発
期 間 2025/05/20~2026/01/30
狩野川流域別下水道整備総合計画は、下水道法第二条の二に基づき、狩野川流域の水質環境基準を達成維持するために必要な下水道整備に関する総合的な基本計画として策定しており、昭和57年に国土交通大臣承認を受け、その後4回の見直し計画を実施している。前回の策定より10年以上が経過したため、令和2年度を調査対象年次として、環境基準達成年次を令和32年度として計画の見直しを行うものである。なお、「狩野川流域別下水道整備総合計画 計画書、計画説明書及び計画説明図(平成28年1月)」の見直し作業にあたっては、国土交通省水管理・国土保全局下水道部「流域別下水道整備総合計画調査 指針と解説(平成27年1月版)(以下「流総指針」という)に基づき検討を行うものとする。本業務の対象区域は、静岡県狩野川水系内の以下の6市3町(沼津市、三島市、御殿場市、裾野市、伊豆市、伊豆の国市、清水町、長泉町、函南町の全域又は一部)とする
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 大鐘測量設計株式会社
期 間 2025/07/24~2026/01/29
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年7月 国土交通省道路局」に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 有限会社皆栄測量設計
期 間 2025/03/24~2026/01/30
本業務は下関市豊田町大字地吉において木屋川治水ダム建設事業に必要な用地測量業務を実施することである。