25,351件中 351-360件表示
期 間
2025/06/06~2026/02/27
当工事は砂防工事である。
工事概要
掘削工480m3 路床盛土工190m3 路体盛土工1394m3 法面工(種子吹付工90m2 植生基材吹付工5cm 520m2)
法面整形工(切土部330m2 盛土部630m2) プレキャストU型側溝据付(300)40m
伐採工3040m2(伐採木運搬処分4t車732m3 伐根運搬処分4t車 255m3)
期 間
2025/03/24~2026/03/04
本業務は、静岡県沼津土木事務所管内の御殿場市及び伊豆市を対象に、「土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律」に基づく基礎調査に供するための砂防基盤図を作成することを目的としたものである。数量は、御殿場市39.71km2、伊豆市0.127km2の合計39.84km2で、国土基本図500図郭で613面である。作業は、静岡県航空レーザ成果及び都市計画基本図等を使用し、等高線作成、地物との統合、編集を行った。データの精度は、地図情報レベル2500だが、等高線については、仕様書に則り、1m間隔で作成した、地形変化箇所については、オルソ画像、微地形表現図を使用して図化を行い、地形図データを作成した。データ作成後、航空レーザ成果のグリッドデータ及び三次元地形データから、それぞれ三次元地形モデル(TIN)データを作成した。これにより、空中写真図化では表現しきれなかった微地形等が表現され、砂防基礎調査における現地調査と地形図との乖離がなく、また区域設定においても、正確な斜面角度が抽出できることにより、砂防基盤図として有効なデータとなった。
期 間
2025/07/10~2026/02/27
本業務は、(主)伊東西伊豆線にある「原保橋」に対して、「令和5年度[第35-D3817]橋梁耐震対策検討業務委託」の検討結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。
期 間
2025/10/09~2026/03/15
鹿島港南航路及び平井地区における海底地形を把握するための資料作成を行うことを目的とする
期 間
2024/10/01~2026/02/27
本業務は、下関市綾羅木南町外地内において都市計画道路幡生綾羅木線街路整備工事に伴う用地測量である。事業に必要な用地を取得するため、関係土地の境界確認、面積計算、用地図面作成等を実施したものである。
期 間
2025/12/09~2026/03/24
期 間
2025/04/11~2026/02/27
施工延長 38m
垂直壁工 1基
取付護岸工 5m
掘削工 6560m3
期 間
2025/07/09~2026/02/13
道路土工1式 地盤改良工1式 法面工1式 排水構造物工1式 舗装工1式 縁石工1式 防護柵工1式 区画線工1式
道路付属施設工1式 仮設工1式
期 間
2025/07/11~2026/02/27
本業務は、道路法に基づき静岡市が管理する東静岡駅南北自由通路(以下「自由通路」という。)について、定期点検を行い、自由通路の損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通の確保、自由通路利用者及び第三者への被害の防止を図り効率的な自由通路の維持管理を行うために必要な基礎資料を得ることを目的とした。なお、自由通路における跨線部下面については、静岡市道路橋点検要領等に基づき点検を実施した。自由通路の建物部(屋根・壁)については、建築基準法第12条に準じた点検を実施した。東静岡駅南北自由通路は架橋から27年経過した「鋼床版鋼箱桁橋」である。今回の点検が初回点検となる。跨線部下面は地覆において塗装の防食機能の劣化が見られた。今後も風雨の影響を受けるため、塗膜の剥がれや腐食が進行する可能性がある。点検時に剥がれた塗膜は撤去したが今後、劣化した塗膜が飛散し第三者への被害が生じること、腐食が進展した場合、床版への影響も懸念されるため、健全性を「III判定」とした。建物部はトラス等鉄部に発錆が見られた。表面上の発錆で減肉まで進行している箇所は少ないが早めの修繕が必要と思われる。
期 間
2021/05/21~2021/12/24
堤防嵩上げ工 447.8m Co舗装補修工855m2