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期 間
2025/01/23~2026/03/31
橋脚巻立て工 N=2基、 水平力分担構造工 N=6基、 落橋防止構造工 N=4基
期 間
2026/03/23~2026/03/23
本業務は、長門市東深川田屋地区における田屋(2)地区総流防・急傾工事に伴う用地測量業務である。これから、事業用地取得に向け対象地及び関係地を測量し登記に必要な資料及び図面の作成を目的としたものである。作業内容は用地測量、公共用地境界確定協議の目的ごとに区分して行うものとする。
期 間
2025/07/30~2026/03/26
急傾斜地崩壊対策工事L=21m 土砂防護柵工 植生工
期 間
2025/09/04~2026/03/27
上船渡橋~令和橋間の中川左岸堤防では対岸堤防高まで嵩上げする計画がされており、本業務ではその設計および施工に必要な基礎資料を得ることを目的として、地質調査、現況地盤解析(地盤破壊、地盤沈下、地盤変形)、対策工法の検討および対策後地盤解析を行った。地質調査の結果、堤体盛土以深に砂質土、粘性土からなる軟弱な沖積層が30m程度厚く堆積していることが確認された。軟弱地盤解析は、粘性土層厚および盛土厚を考慮し3断面を選定した。現況の地盤破壊の検討の結果、砂質土を想定した盛土材料では目標安全率を満足せず、対策工が必要と判断されたため、安全率を満足する新規盛土材の強度定数の検討を行った。検討の結果、粘着力25kN/m2以上の盛土材であれば安全率を満足することが確認された。また、一部区間で川表の法面下部に新規盛土部を通過しない小規模なすべりが生じることが懸念されたため、基礎地盤の一部を新規盛土材に置き換えることを提案した。また、地盤沈下の検討により、必要盛土厚が10~35cm程度で十分であることを確認した。さらに、地盤変形の検討では、川裏側の建物への影響検討を行い、建物への影響は基準値以下であることを確認した。
期 間
2025/06/27~2026/03/31
この業務は、佐山北第一地区の暗渠排水工事実施にあたり、暗渠排水工の実施設計を行うものである。
期 間
2025/07/01~2026/03/24
区画整理3.5ha 整地工2.19ha 混層耕1.10ha アスファルト舗装工274㎡
期 間
2021/04/14~2022/02/28
小島排水機場は、湛水防除事業により昭和62年に設置され、設置から33年が経過し、施設が老朽化している状況にある。
本業務は、令和元年度に作成した基礎調査に基づいて、現時点の雨量数値データによる排水解析の更新、排水機場形式選定に係るイニシャルコスト及びランニングコスト使用単価の本年度単価での更新、前述の更新結果及び本年度単価改訂に伴う総事業費及び経済効果の更新を行い、事業計画書作成、国及び県庁ヒアリング用資料の作成を行うものである。
期 間
2023/10/03~2024/07/12
期 間
2025/10/09~2026/03/31
橋梁塗装工 385㎡
剥離塗膜・保護装備運搬費 1000㎏
剥離塗膜・保護装備処分費 1000㎏
側板更新 36㎡
既存側面板フレーム撤去工 37.4m
側面板フレーム設置工 37.4m
紫外線硬化型FRPシート設置工 区分A 0.16㎡、区分B 0.17㎡、区分C 0.48㎡
ひび割れ補修工(低圧注入工法) 1構造物
ひび割れ補修工(充填工法) 1構造物
断面修復工(左官工法) 1構造物
殻運搬 Co(無筋) 0.2㎥
処分費 Co殻(無筋) 0.2㎥
排水管取替工 16m
ポールコーンガード設置 1本
車線分離標設置(着脱式) 2本
歩行者用通路設置 1式
足場工 単管足場 290掛㎡
足場・防護 シート+板張 47㎡
期 間
2025/07/11~2026/03/20
山口県企業局周南工業用水道事務所が管理する御影水管橋の損傷状況を確認し、補修方法の3案を比較・選定し、補修図および数量計算書を取りまとめた。また、耐震照査を行い、上部工および下部工で補強が必要な箇所を算定した。補強が必要な箇所の補強案を提案し、取りまとめた。