25,904件中 351-360件表示
期 間
2025/08/06~2026/03/15
本業務では茨城県臨海部と栃木県北東部の連携を念頭におき、地域活性化に向けた都市間の交流促進を図るため、費用対効果の検討、及び走行上支障のある区間の抽出及び改善方針の検討、整備優先順位の検討を実施した。茨城北部幹線道路について、木島大橋~国道118号間で3ルートを設定し、交通量推計、及び費用便益分析を実施した(4ケース(3ルート+暫定1ルート))。また、過年度の道路概略検討を活用し、概算事業費の算定を実施した(5ケース(3ルート+暫定2ルート))。(仮)北関東北部横断道路について、国道461号(国道118号交差部~国道6号交差部)の走行脆弱箇所の整理を行った。既存資料から現道状況の整理を行い、走行支障箇所を5箇所抽出した。抽出した走行支障箇所に対して現地踏査を行い、改善方針(案)の検討・提案を行った。また、過年度に実施したビッグデータを用いた観光地の来訪状況について、立ち寄り地の分析を行った。上記検討を踏まえ、過年度に設定した(仮)北関東北部横断道路の地域課題の整理(見直し)を行った。
期 間
2011/11/07~2013/08/30
排水機工(排水機場工)、電気設備製作・据付工 1式、高圧気中開閉器1台、高圧引込受電盤1面、主変圧器盤1面、電源切替盤1面、ポンプ盤7面、補器盤1面、低圧引込開閉器盤1面、非常用発電設備(屋外型・750kVA)1組、水位計(電波式)3台
期 間
2025/07/03~2026/03/13
本業務は二級河川谷稲葉川における未整備区間を改修するための詳細設計を実施するものである。二級河川谷稲葉川は藤枝市谷稲葉地先の北部にある山間部を起点とし、山地に挟まれた谷底を蛇行しながら市街地へ流下し、二級河川瀬戸川と合流する。本設計区間は、二級河川瀬戸川との合流部より3.2km程度上流に位置する藤枝市谷稲葉地先の右岸L=58m及び左岸L=110mの区間である。設計区間のセグメントは谷底平野に該当し、堤内地には林地や耕地等が見受けられる。本業務は、経年的に浸食された土羽護岸を改修するため、護岸詳細設計を行い、治水安全性の向上に資することを目的とする。
期 間
2025/03/24~2026/03/13
掘削(ICT)18500m3 土砂運搬:17300m3
期 間
2025/09/16~2026/03/09
令和7年9月の豪雨時に発生した当該道路北側斜面の地質構成および構成各層の強度特性を把握することを目的とし、ボーリング調査を実施した。総合解析項目として、付近の地質構成、構成各層の地盤定数を評価した。また、地表踏査結果も踏まえて崩壊の発生機構を考察した。今回の崩壊は多亀裂性岩盤と急峻な地形を素因とする深層崩壊と判断し、地下水との関連性は薄いと結論付けた。地形地質特性を考慮し、対策工としては現況に近い形状での補強が妥当との判断を示し、対策工設計に必要な地質情報を設計上の留意点として列記した。
期 間
2025/09/12~2026/03/17
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
期 間
2025/03/27~2026/03/10
築堤・護岸1式 河川土工1式 築堤工(ICT)1000m3 自走式土質改良機設置・撤去1回 管
理用通路盛土(ICT)1000m3 暗渠排水管(φ600)15m 掘削工(ICT)8400m3
掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%]2500m3 掘削(ICT)[ICT建機使用割合
100%]5900m3 法面整形工1式 盛土法面整形(ICT)660m2 切土法面整形(ICT
)620m2 残土運搬処理工1式 土質改良工(第3種)5900m3 残土運搬処理工(第3種)5
890m3 残土運搬処理工(第4種草混り)2520m3 構造物撤去工1式 構造物とりこわし26
m3 コンクリート殻運搬処理工(有筋)26m3 暗渠排水管撤去11m 廃プラスチック運搬・処分
2m3 木くず運搬・処分8m3 既設水道管撤去1式 仮設工1式 仮設道路工1式 敷鉄板工(設置
・撤去)1041m2 敷鉄板工(設置・ ポンプ設置撤去費4箇所 撤去)762m2 水替え工1式
ポンプ運転40日 ポンプ運転302日 式 交通誘導警備員1 交通管理工1式
期 間
2025/03/27~2026/03/10
築堤・護岸1式 河川土工1式 築堤工(ICT)1000m3 自走式土質改良機設置・撤去1回 管
理用通路盛土(ICT)1000m3 暗渠排水管(φ600)15m 掘削工(ICT)8400m3
掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%]2500m3 掘削(ICT)[ICT建機使用割合
100%]5900m3 法面整形工1式 盛土法面整形(ICT)660m2 切土法面整形(ICT
)620m2 残土運搬処理工1式 土質改良工(第3種)5900m3 残土運搬処理工(第3種)5
890m3 残土運搬処理工(第4種草混り)2520m3 構造物撤去工1式 構造物とりこわし26
m3 コンクリート殻運搬処理工(有筋)26m3 暗渠排水管撤去11m 廃プラスチック運搬・処分
2m3 木くず運搬・処分8m3 既設水道管撤去1式 仮設工1式 仮設道路工1式 敷鉄板工(設置
・撤去)1041m2 敷鉄板工(設置・ ポンプ設置撤去費4箇所 撤去)762m2 水替え工1式
ポンプ運転40日 ポンプ運転302日 式 交通誘導警備員1 交通管理工1式
期 間
2025/11/06~2026/03/05
本業務は、一般県道深芝浜波崎線における車道について、路面陥没による事故を未然に防止するため、地中レーダ探査を実施する事により陥没の可能性がある空洞箇所の有無について把握し、調査・分析を実施する事により安全且つ円滑な通行を確保することを目的とした。対象路線は、センターライン付近に雨水管渠が布設されている、道路延長L=8.5km、延べ34.0kmを対象としている。地中レーダ式路面下空洞探査車による調査・解析を実施した結果、全169箇所で、空洞の可能性がある異常信号を検出した。異常信号の出現深度および広がりから求められる、可没可能性評価を行ったところ、陥没発生の可能性が高い順に、ランクAが1箇所、ランクBが109箇所、ランクCが59箇所となった。これらの結果を基にし、今後、多くの異常信号箇所に対し、順次補修を行っていくための補修優先度評価を行った。
期 間
2025/06/13~2026/03/27
本業務は、山口県下関市豊田町に位置する木屋川ダムにおいて、1955年に完成したダムも流下能力不足により甚大な被害が生じていることから、浸水被害の軽減を目的とした再開発事業(既設ダムの嵩上げ)を実施するにあたり、豊田湖周辺の土地を明確にするため、公図、全部事項証明書等の資料を基に土地境界確認、用地境界仮杭設置、など行い事業用地に関係する土地の面積計算を行った。