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期 間
2019/03/27~2019/05/20
本業務は、亀松排水機場の実施設計業務の報告書等を基にした、建築工事における工事費の積算一式を行うものである。
期 間
2025/04/02~2026/02/27
用地測量
境界確認 4.08万㎡
土地境界確認書作成 4.08万㎡
公共用地境界確定協議 0.11万㎡
立竹木調査及び算定 2800㎡
期 間
2025/03/31~2026/02/27
用地測量
境界確認 7.17万㎡
土地境界確認書作成 7.17万㎡
期 間
2025/08/28~2026/02/27
本業務は、主要県道光日積線の待避所設置工事に伴う地形測量及び路線測量を行うものである。
期 間
2025/05/23~2026/03/13
本業務は、県道倉吉赤碕中山線外(西伯郡大山町羽田井外)において、道路維持
工事を行うための測量を実施し、構造物修繕等の詳細設計を行うことを目的とする。
1)県道倉吉赤碕中山線(西伯郡大山町羽田井)-路肩復旧設計業務
2)県道米子環状線(米子市目久美町)-案内標識設計業務
3)藤屋川(西伯郡伯耆町舩越)-用地測量業務
4)県道東福原樋口線(米子市両三柳)-用地測量業務
5)危険木調査業務-米子県土管内
6)奥絹屋二砂防堰堤工事(西伯郡南部町絹屋)-用地調査業務
期 間
2020/02/13~2021/11/30
排水機場下部工(その1) 場内盛土工1式 杭基礎工1式
期 間
2025/09/11~2026/03/09
本業務は、静岡県富士土木事務所が管理する(一)富士清水線のJR東海道本線を跨ぐ跨線橋(大野橋)について「静岡県橋梁点検マニュアル」に基づき定期点検を実施したものである。当該橋梁はJR東海道本線を跨ぐ特殊性から、点検前にJR東海(富士保線区)と作業内容や夜間線路閉鎖時間におけるタイムスケジュールについて確認を行い、作業員の安全対策や作業時の列車運行の安全確保について十分に協議を実施した。線路外の点検は、歩行者や二輪車などの通行に注意を払いながら、道路使用許可申請(幅員減少規制)手続きを行った上で高所作業車により行った。軌道内の点検は保安体制を確保して、橋台前面については昼間に梯子を使用して行い、桁下面や地覆については夜間の線路閉鎖及び停電時間内に軌陸高所車を使用して近接目視による触診や打音検査を行った。点検後は、調書作成システムに基づき点検調書を作成し、損傷の状態、原因や進展の予測、全体の機能等に与える影響等について技術的に判断し、部材単位ごとに健全性の診断を行って今後の維持管理計画のための基礎資料として報告書にとりまとめた。
期 間
2024/10/18~2026/02/09
蒲原小中一貫校校舎外1件建築工事に伴う空調工事
1.冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力67.0kw 7組 冷房定格能力3.6kw 1組
2.冷暖房配管工事 冷媒配管、ドレン配管
3.換気機器工事 全熱交換器 32台、換気扇 102台
4.換気ダクト工事 スパイラルダクト
5.制御配線工事
期 間
2025/10/01~2026/03/09
期 間
2025/09/17~2026/02/27
本業務は、「降雨の確率平成23年度改訂版」(現行の確率降雨量及び降雨強度式)に対し、平成23年1月から令和6年12月までの降雨記録によるデータを延伸して確率降雨量の算定を行うとともに、算定した確率降雨量を用いて「中小河川計画の手引き(案)平成18年6月」に従い降雨強度式を作成した。作成した降雨強度式における降雨量と「降雨の確率(H23)」の降雨量及び気候変動を想定した降雨量(「降雨の確率(H23)」の1.1倍)を主要な継続時間(30分、60分、120分)ごと、確率規模ごと(1/5降雨強度、1/10降雨強度、1/30降雨強度、1/50降雨強度)に比較し、変動傾向を分析した。また、土地の開発指導等の調整池容量の基準となる1/1降雨強度式及び1/30と1/50長時間降雨強度式の作成を行った。