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期 間
2025/03/26~2026/03/20
本業務は、主要地方道北茨城大子線の常陸太田市徳田町地内における橋梁予備設計及びそれに付随した道路の予備設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、橋梁形式の比較検討、取付道路、擁壁・補強土壁の検討等を行うものとする。
期 間
2025/11/21~2026/03/25
本業務は、鹿島臨海特定公共下水道における劣化した管渠の改築詳細設計であり、既設管路の改築を実施するための詳細設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、工事に必要な仮設排水計画等を含めた設計図、計算書、設計書(概算工事)等を作成することを目的とする。TVカメラ調査結果等の調査結果より、管渠内の状況を確認し、管渠更生工法、布設替工法、改築推進工法に選定を行った。各工法の比較検討を行い、採用案の選定を行った。仮設排水計画を各路線の汚水量に応じて、採用案の選定を行った。交通量が多く、大型車両の通行も多い路線があるため、交通規制を考慮した計画を行った。仮設計画として、布設替工法は土留め工法の選定、改築推進工法は立坑の選定行った。耐震設計は、レベル1地震動、レベル2地震動で計算を行った。
期 間
2025/09/05~2026/03/30
本業務は,静岡市駿河区西脇・西島地内に位置し,市道浜街道線が二級河川浜川を渡河する地点で供用中の「念仏橋」に関する橋梁補修設計業務委託である。本設計では,既存資料や現況調査の結果に基づき,損傷状況や損傷要因を分析したうえで,本橋に必要な補修対策を立案するとともに,その対策に関する最適工法の選定および詳細設計を実施した。また,工事実施に関する施工計画ならびに関係機関協議資料の作成を行った。加えて,本業務では,損傷調査を兼ねて「静岡市道路橋点検要領」に基づき,橋梁定期点検を実施した。
期 間
2024/12/05~2025/06/26
期 間
2024/07/10~2025/03/31
木地山ダムは、運用開始から63年が経過し、堆砂容量に対する堆砂率は101%と計画を上回っており早急に堆砂対策を進める必要がある。本業務は、過年度に堆砂対策施設として選定された貯砂ダムの予備設計、詳細設計を実施するとともに、設計に必要となる現地土砂のソイルセメントへの適性判断試験を実施した。貯砂ダムは、県内の既往類似設計事例と同様に不透過型砂防堰堤に準じた構造として設計した。ダム軸は、堆砂する土砂が洪水調節容量に影響を与えないことと、堤体床堀時の水中掘削を回避することに留意し、過年度検討の軸位置も含めた三案比較を行い、経済性や施工性、維持管理面に優れる案を選定した。ダム形式は残土処分の軽減を考慮して砂防ソイルセメント堰堤を採用し、工法型式としては狭隘な既設道路・ダム天端道路などの資材運搬条件を勘案し、INSEM-SSウォール工法を選定した。また、木地山ダムの維持管理工事で実績のある施工重機や貯水位の運用予定を考慮して施工計画をとりまとめた。現地材料の砂防ソイルセメントとしての適性判断試験では、土砂採取(2試料)、材料試験、固化効率試験を実施し、内部材としての適応性が高いことを確認した。
期 間
2023/08/09~2026/03/19
道路詳細設計
農業用パイプライン付替え設計
プレキャストボックス割付一般図作成
用地測量
路線測量
期 間
2025/02/21~2026/03/27
期 間
2025/08/29~2026/03/27
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
点検は、近接目視点検を実施するため、桁下が高い橋梁については橋梁点検車を使用し、損傷状況の確認を行った。
点検結果は、静岡市が提供する橋梁サポートマネジメントシステムに橋梁諸元、現地状況写真、損傷図、損傷写真台帳を整理し、それを基に部材単位で損傷程度の評価区分を判定し、橋梁の健全性診断を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月(国土交通省道路局)」の様式1~3に記録した。
期 間
2025/04/01~2026/03/31
主要県道光上関線(上関大橋)橋梁(長寿命化メンテ 修繕)工事における工事監督支援業務を行うことにより監督職員を支援し、発注工事の品質確保を図る。
期 間
2025/01/15~2026/03/31
コンクリートブロック一式
H鋼矢板圧入工一式
PB工法一式