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期 間
2025/07/24~2026/03/27
本業務は、麻機遊水地第2-1工区において、周囲堤の築堤、河川構造物工事等に伴う、隣接する県道山脇大谷線等への影響(経年変化)を確認するため、沈下観測を行うものである。
期 間
2025/03/18~2026/03/27
施工延長L=86.1m、盛土工1.100m3、コンクリートブロック工531m2、樋門工2基、側溝工115m
期 間
2025/02/07~2026/03/16
中島雨水ポンプ場(排水能力:1,722m3/分)
雨水沈砂池機械設備
・自動除塵機(幅3m×深さ6m) 2基
期 間
2024/07/17~2025/03/31
本業務は、主要地方道真室川鮭川線の佐渡坂工区で施工中に発生した法面変状箇所について、緊急点検及び対策方法の検討を実施するとともに地質調査、一般構造物詳細設計及び仮設設計を実施した。地質調査は、既設盛土の性状を確認することを目的として簡易動的コーン貫入試験を実施した。一般構造物詳細設計は、斜面安定対策としてアンカー付き場所打ち法枠、集水ボーリング工の詳細設計を実施した。また、今後施工を予定している仮設グラウンドアンカー工及び親杭パネル壁工法について仮設工の設計を実施した。
期 間
2025/12/12~2026/03/31
一般国道191号粟野橋架替えに伴う交差点照明詳細設計を実施した。交通量10,000台/日未満の条件に基づき、平均照度10lx、均斉度0.4以上の確保を図った。3案の配置シミュレーションから照明1基で必要な照度を満足し、経済的な「交差点中央案」を選定した。色彩は橋梁防護柵と調和するダークブラウンを採用し周辺景観と調和させた。構造面では、柱基礎のベースプレートを歩道地中内へ埋設する方式を採用し、歩行者の通行障害リスクを低減させる計画とした。これにより、コスト抑制と都市景観への配慮、夜間の交通安全性の向上を同時に達成することができた。これらの検討を報告書としてとりまとめた。
期 間
2025/09/12~2026/03/27
期 間
2025/09/05~2026/03/25
本業務では、いずれも国交省の管理する渡良瀬川を渡河する鈑桁橋+トラス橋の三国橋と、ニールセンローゼ橋の新三国橋の橋梁定期点検を実施した。三国橋の点検では、リフト車及び橋梁点検車により近接目視で点検を行ったが、河道内橋脚についてはドローンによる点検を行った。新三国橋については、橋の構造上、橋梁点検車による下面の近接目視が出来ないため、高水敷及び市道上はリフト車で行い、リフト車が届かない河道内及び堤防斜路部分についてはドローンによる点検を行った。点検の結果、三国橋は支点上の主桁に孔食が見られたほか、トラス格点部の腐食が確認されたことから橋の健全度は3判定とした。新三国橋については、下横構と縦桁の吊り材部分に破断や亀裂が見られたことから橋の健全度は3判定とした。また、両橋梁とも塗膜割れが確認されたため、塗膜割れ部分についてはS1判定とした。なお、健全度の判定については、県庁道路管理かを含めた橋梁診断判定会議を行いその妥当性について確認を行った。
期 間
2021/07/21~2022/03/18
阿村排水機場は、排水対策特別事業により昭和62年に設置され、設置から34年が経過し、施設が老朽化している状況にある。
本業務において、本機場の現況調査、排水解析、工法検討、概算工事費及び経済効果算定等を行い、新規事業採択に向けた事業計画策定の基本となる基礎調査を実施するものである。
期 間
2025/03/24~2026/03/27
本業務は、木屋川治水ダム建設事業に係る用地測量を行うものである。
境界確認 4.84万m2 土地境界立会確認書作成 4.84万m2 用地境界仮杭設置0.78万m2 境界点間測量3.97万m2 面積計算1.53万m2 用地実測図原図作成4.84万m2 用地平面図作成4.84万m2
土地調書作成 4.84万m2 地積測量図(分筆)6筆(筆加算1筆) 公共用地境界確定協議0.79kmを実施した。
期 間
2021/07/02~2022/03/18
本業務は、令和4年度新規採択を目指し、新規採択に必要な事業計画書の作成を行うものである。