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発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 株式会社高田地研
期 間 2025/06/20~2026/03/27
本業務は、酒田市大蕨外地内における災害復旧を目的に施行する災害復旧助成事業において、橋梁予備設計の基礎資料を得るための地質調査を行うものである。
発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 株式会社キャドウイング
期 間 2025/12/01~2026/03/19
業務名 令和7年度山形県立庄内総合高等学校外壁等劣化調査業務委託 調査対象施設 庄内総合高等学校 目的 本業務は、建築基準法(昭和52年法律第201号)第12条第2項、及び平成20年国土交通省告示第282号に基づく外壁タイル等の全面打診等に基づく調査である。 調査は赤外線装置法を採用し、調査範囲の1階部分(手の届く範囲)についてはそのすべてを打診法による調査も行うこととする。
発注者 山形県 置賜総合支庁 建設部
受注者 日東河川工業株式会社
期 間 2023/07/25~2026/01/30
本工事は、最上川水系木地山ダムの放流設備(クレストゲート)2門の塗替塗装、開閉装置更新、操作橋更新を行うものである。
発注者 山口県 土木建築部
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2025/07/31~2026/03/31
本業務は、全国道路・街路交通情勢調査の一環として、山口県内全域における道路状況調査を行ったものである。道路状況調査として、計画準備1式、交通調査基本区間の確認・修正1式、道路状況調査A3,332km、道路状況調査B13km、道路状況調査C103km、報告書の作成1式を行った。調査は、県管理道路全線を対象とし、実施要綱に基づいて道路状況調査単位区間を設定したほか、道路台帳の活用や現地調査によって区間延長および幅員調査や信号現示調査など所定の調査項目を整理した。結果として、道路状況調査を実施要綱に定めた様式へとりまとめることができた。
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社ツルタコンサルタント
期 間 2025/11/14~2026/03/31
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。 点検は、近接目視点検を実施するため、桁下が高い橋梁については橋梁点検車を使用し、損傷状況の確認を行った。 点検結果は、静岡市が提供する橋梁サポートマネジメントシステムに橋梁諸元、現地状況写真、損傷図、損傷写真台帳を整理し、それを基に部材単位で損傷程度の評価区分を判定し、橋梁の健全性診断を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月(国土交通省道路局)」の様式1~3に記録した。
発注者 山形県 置賜総合支庁 建設部
受注者 株式会社シスモ
期 間 2024/10/02~2025/11/25
電灯設備 1式 動力設備 1式 受変電設備 1式 映像・音響設備 1式 拡声設備 1式 
発注者 山口県 土木建築部
受注者 日本工営株式会社
期 間 2024/06/24~2026/03/31
山口県の橋梁メンテナンスサイクルの高度化・効率化に向け、橋梁マネジメントシステムを構築した。本番運用に向けたクラウド環境基盤の再構築として、コンテナベース構成への移行、セキュリティ対策、運用コスト低減策、市町展開を見据えたストレージ構成等を検討・実装した。国点検要領の改訂を踏まえ、システムで取り扱うデータ項目を見直し、長寿命化計画策定や将来的なAIの導入に向けて蓄積が必要となるデータを検討した。実データによる登録検証を通じて運用上の課題を抽出し対応方針を整理した。山口県管理の約4,300橋を対象に諸元データ及びユーザデータを整備しシステムに搭載した。操作マニュアルと運用マニュアルの2種類を作成した。
発注者 山形県 置賜総合支庁 建設部
受注者 株式会社秦・伊藤設計
期 間 2025/06/12~2025/12/19
舞台照明設備(主管盤、調光器盤、負荷設備)の更新
発注者 山口県 柳井土木建築事務所
受注者 株式会社マキノグリーン
期 間 2025/05/22~2026/03/31
掘削工 V=70m3、法面工(ラス張工 A=250.0m2、吹付枠工(F300) L=409.0m、植生基材吹付工(t=3cm) A=90.0m2、モルタル吹付工 A=17.0m2)、鉄筋挿入工 n=123本、集水ボーリング工 L=200m(n=7本)