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期 間
2025/08/26~2026/03/13
牧之原市に位置する農業用ため池、濁沢池の廃池基本設計、池ヶ谷池の耐震対策基本設計を実施するものである。当ため池は耐震性能照査により地震時に耐震性能を確保できないことが判明しているため、防災工事等の実施計画策定に当たり、改修計画の策定を行った。
期 間
2025/09/11~2026/03/13
田子の浦港管理事務所では、港内堆積土砂の3次元データの取得とシミュレーションモデルの構築のため、今後一定の期間においてデータ取得を継続し、予測に基づく浚渫工事の施工を重ね、浚渫費用の縮減効果を検証したうえで気象状況の変化に対応できる最適な浚渫時期、浚渫方法、浚渫位置の体系を整備する。本業務は、シミュレーションの基礎となる港内堆積土砂の3次元データの取得を目的とした業務である。
期 間
2025/07/25~2026/03/02
○安倍口小学校南校舎トイレ
改修床面積:145㎡
構造規模:鉄筋コンクリート造 4階建
〇麻機小学校北校舎西トイレ
改修床面積:108㎡
構造規模:鉄筋コンクリート造3階建
【工事の内容】
安倍口小学校南校舎・麻機小学校北校舎トイレ改修工事に伴う衛生工事
〇安倍口小学校南校舎トイレ
1 給水工事
2 排水通気工事
3 衛生器具工事洋風便器20組、小便器12組、洗面器類
4 換気工事換気扇9台
〇麻機小学校北校舎西トイレ
1 給水工事
2 排水通気工事
3 衛生器具工事洋風便器15組、小便器9組、洗面器類
4 換気工事換気扇7台
期 間
2025/12/18~2026/03/11
本業務は、過年度の道路施設点検業務において、法面に転石が確認された範囲について落石対策を検討する上で必要な測量業務を実施したものである。
期 間
2025/08/05~2026/03/13
本業務は太田川ダムを維持・管理するための基礎資料を得ることを目的とし、太田川ダム貯水池の堆砂測量について、マルチビーム測深機を用いて実施し、貯水容量及び堆砂量を把握するものである。
期 間
2025/09/17~2026/02/27
本業務は、境工事事務所が管理する橋梁において、橋梁本体部材及び橋梁附属施設の損傷状態を把握するための点検を近接目視にて行い、別途実施する「橋梁点検品質確保業務委託」と合わせて点検シートの取りまとめを行う。
期 間
2025/10/17~2026/03/09
工事延長24.6m 道路幅員6.0m 重力式擁壁工30m 側溝工36m
期 間
2025/03/24~2026/03/16
本業務は、太田川ダムにおいて過年度に策定した長寿命化計画について、施設毎(土木構造物、機械設備、電気設備及び電気通信設備、その他(貯水池の堆砂状況))の中・長期的な維持管理方針を現地調査および過年度成果等より更新を行った。現地調査では、ドローンを用いたオルソ画像を撮影し、監査廊等では360度カメラ撮影を行い、現時点の状況を把握した。課題の抽出において、表面圧縮強度試験、中性化試験によるコンクリートの性状調査を行うとともに、基礎排水孔内を把握するため、スコープ調査を実施した。また、将来にわたり貯水池の機能が確実に発揮できるよう、堆砂状況を踏まえ、適切な時期に堆砂対策を実施するための維持管理方針を策定した。なお、ライフサイクルコストの縮減に関する具体的な方針と点検・修繕・更新・観測に係る新技術の活用による短期的な数値目標及びそのコスト縮減効果を新たに算定し、ダム長寿命化計画書の更新を行った。
期 間
2025/12/06~2026/03/16
本業務は、土石流危険渓流大貝沢2における砂防堰堤工事の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、測量を行うものである
期 間
2025/08/25~2026/03/18
本業務は、島田市川根町笹間上地内の(主)藤枝天竜線において、道路山側斜面の落石に対して道路利用者の安全を確保するため、災害防除に伴う設計を実施することを目的としたものである。設計範囲について、3区間(区間1・区間2・区間3)に分類しており、区間1と区間3については落石対策工の比較検討が実施されている。区間2については落石予備物質のエネルギーを基に対策工法(落石予防工・落石防護工)を抽出し、比較表を作成した。区間2は沢部となっていることから落石に加え、土砂対策も必要であり、検討の結果、土砂堆積機能を有する高エネルギー吸収型落石防護柵を採用している。区間1については法面工予備設計にて「落石防護工:従来型落石防護柵+重力式擁壁、落石予防工:小割除去4箇所」を選定しており、この工法について設計計算結果から経済的かつ合理的な配置計画を検討した。区間3については法面工予備設計にて「落石防護工:高エネルギー吸収型ポケット式落石防護網(700kJ相当品)、落石予防工:ワイヤロープ掛3箇所・ワイヤロープ伏せ2箇所」を選定しており、この工法について設計計算結果から経済的かつ合理的な配置計画を検討した。