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発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 株式会社 東日
期 間 2025/09/02~2026/07/31
本業務は、沼川新放水路のJR東海道本線から国道1号までの区間について、沼川新放水路完成後の土地利用を考慮しつつ、市道の詳細設計を行う業務である。
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社 アースシフト
期 間 2025/08/08~2026/08/03
本業務は、(一)三ツ峰落合線(石橋)について、道路橋耐震化計画(平成31 年3 月 静岡市建設局道路部道路保全課)において目標とする耐震性のレベルに基づいて安全性能(耐震性能)等に対する検証・照査を行い、不足する耐力・構造等について耐震補強設計を実施する。あわせて、令和3 年度に実施した橋梁点検の結果、劣化損傷が確認されたことから、損傷原因を特定し、交通の安全確保及び構造物の長寿命化を図るための補修設計を実施することを目的とする。 業務にあたっては、既設橋に関する橋梁台帳の資料を基に、橋梁諸元、設計・施工条件等を整理するものとする。なお、既設橋に関する資料(橋梁台帳、点検結果等)は発注者が貸与する。
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社 アースシフト
期 間 2025/08/01~2026/07/31
本業務は,(一)三ツ峰落合線(大倉橋 架設1990年 供用後36年)において,令和3年度に実施した橋梁点検の結果,劣化損傷が確認されたことから,損傷原因を特定し,交通の安全確保及び構造物の長寿命化を図るための補修設計を実施することを目的とする。
発注者 山口県 柳井土木建築事務所
受注者 有限会社 太隆
期 間 2026/06/18~2026/08/14
河川改修 掘削処分 任意処分 430m3、練石積工 裏込砕石なし 4.0m2
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 株式会社東日
期 間 2025/10/16~2026/08/03
本業務は、沼川新放水路の整備区間のうち、JR交差部の整備に関する箱型函渠の修正設計、及び令和6年度に比較選定された仮設工の再選定を行い、決定工法に対して仮設構造物の詳細設計を行う。  箱型函渠の設計には、工程短縮のためプレキャスト製品の使用を判断し、本業務ではプレキャスト製品に対する設計条件を整理し、割付一般図の作成を行う。  また、現場打ち箱型函渠範囲については、過年度の箱型函渠詳細設計条件を踏襲し、プレキャスト函渠との範囲設定に伴う形状寸法の見直しを行い、詳細設計を実施するものとする。  更に、設計対象の箱型函渠について、施工手順に応じた施工工区を設定し、工事発注用図面、数量計算を取りまとめるとともに、箱型函渠工の施工部は電算帳票作成を行う。
発注者 鳥取県 八頭県土整備事務所
受注者 株式会社ウエスコ 鳥取支社
期 間 2025/07/04~2026/07/31
県道津山智頭八東線の大呂4工区で計画されているトンネル坑口について、起点側の坑口切土法面が県指定の天然記念物である䖝井神社の社叢に影響する。本業務において、社叢への影響範囲を最小限とするための法面工予備設計及び社叢の樹種調査を行った。樹種調査では、重要種とされるツクバネガシが坑口斜面で多く確認された。社叢樹木への影響を考慮した道路線形について比較を行い、社叢への影響が小さく走行安全性に優れる道路線形を検討した。また、坑口切土法面の縮小化を図るため、坑口位置の前出しを行い、急勾配による切土法面を計画した。急勾配切土法面の安定化を図るため、鉄筋挿入工を計画した。坑口の前出しに伴い、隣接する交差点の位置が変更となったため、平面交差点予備修正設計を行った。また、終点側坑口付近の現道の取付箇所について、トンネル施工ヤードを考慮した平面交差点概略設計を行った。測量業務では、社叢樹木の座標取得を行った。地質調査業務では、別途地質調査業務で整理されている土質定数の精度を向上させるため、室内試験を行った。また、泥質片岩を主体とする法面で、スレーキングによる劣化が懸念されたことから、スレーキング試験を実施し、スレーキング指数は0で顕著な泥状化を示さない結果となった。
発注者 熊本県 天草広域本部(天草地域振興局)
受注者 南邦建設株式会社
期 間 2026/01/06~2026/07/15
山腹工 山腹工0.02ha 法枠工277.8m2 仮設工1.0式
発注者 熊本県 県北広域本部阿蘇地域振興局
受注者 株式会社興和測量設計
期 間 2025/06/02~2026/07/31
 東下田川2については、阿蘇山火山噴火緊急減災対策砂防計画(平成31年3月策定)に位置付けられている平常時のハード対策として、仮設堰堤ブロックの備蓄ヤードを計画している。また、下流域における土砂災害を防止するため、水路改修を併せて計画している。  本業務は、東下田川2堰堤の下流域において、備蓄ヤード兼沈砂池および下流域の水路改修について、詳細測量設計を実施することを目的とする。