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期 間
2025/05/12~2026/03/31
延長 L=202.86m
ブロック積工 A=852m2
期 間
2025/03/26~2026/03/19
本業務は、幅員狭小の交通隘路区間となっている当該箇所に対して、生活道路としての機能向上、及び安全な交通環境の形成に寄与するため、道路改良計画に係る測量設計を実施したものである。
期 間
2025/10/11~2026/03/31
橋梁補修
断面修復工 1 式 表面含浸工152m2
期 間
2025/09/16~2026/03/31
本計画箇所は、豪雨の影響により道路山側斜面が高さH=65m、延長L=67mに渡り崩壊した。本設計では、斜面の対策工、および道路復旧計画を策定し、今後のさらなる崩壊を防止すると共に道路機能を回復し、利用者が安全に通行できるように計画を行った。現地は急峻な地形であるため、ドローンを活用し、現況平面図、横断面図を作成した。復旧計画では、早期に交通開放をするため応急復旧を行った、本復旧計画では、地形や地質、施工性、経済性を考慮し比較検討を行い、法面上段部にモルタル吹付け+鉄筋挿入、下段部にモルタル吹付けを計画した。また、残斜面から落石の恐れがあったため落石対策工を計画した。
期 間
2025/12/26~2026/03/31
本業務は、JR山口線沿いの工事についてJR委託範囲の見直しにより、一部U型擁壁とポンプ室をJRが一連で施工することとなることから、U型擁壁からポンプ室への排水管取付け位置を見直し、アンダーパス部の排水路検討を行った
期 間
2025/04/01~2026/03/31
期 間
2025/10/10~2026/03/31
橋梁補修工1式、橋梁付属物工1式、主桁補修1式、構造物撤去工1式、仮設工1式
期 間
2025/06/20~2026/03/27
本業務は、土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律に基づき実施する基礎調査において、土砂災害警戒区域等の設定に必要となる砂防基盤図を作成するものである。
期 間
2025/04/07~2026/03/31
本業務の目的は、大河内川ダムにおけるダム本体及び導水路の設計について必要となる地下水位の観測である。実施内容は、既存観測孔である計画ダムサイト側3孔および導水路側5孔での自記水位計観測である。以下に観測結果の傾向を示す。
計画ダムサイト側では、R4-1孔と63-8孔は降雨に伴う即時的な地下水位変動が顕著である。また、R3-1孔は降雨に対して鈍い地下水位変動を示す。
導水路側では、TR3-1孔、TR3-3孔、TR3-4孔は常時の地下水位が比較的高い一方で、降雨による水位上昇が小さい。TR3-2孔とTR3-5孔は常時の地下水位が比較的低い一方で、降雨による水位上昇が大きい。
また、導水路側では降雨に対する地下水位の応答速度に違いが見られた。TR3-2孔は降雨後の地下水位低下速度が明らかに遅い。これは有孔管設置深度が深く、深層の地下水変動を捉えているためと考察した。その他の孔は有孔管設置深度が浅く、表層水の影響を受けやすいため、水位の変動が即時的であると考察した。
以上の観測結果は、既往業務で得られた傾向と同様の傾向である。そのため、観測孔周辺の状況及び地下水の分布に大きな変化は生じていないと考えられる。
期 間
2025/05/01~2026/03/30
盛土工 一式 帯鋼補強土壁工 一式 ジオテキスタイル工 一式 排水構造物工 一式 施工ヤード撤去工 一式