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発注者 山口県 長門土木建築事務所
受注者 株式会社田中技研コンサルタント
期 間 2025/06/20~2026/03/31
本業務は、長門市三隅上に位置する渓流宗頭川で計画している砂防堰堤工事に伴って必要となる用地取得のため、用地測量を行ったものである。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 菊川建設株式会社
期 間 2025/11/26~2026/03/23
施工延長 235m 大型ブロック積擁壁工 159m2
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 株式会社ウインディーネットワーク
期 間 2025/12/02~2026/03/23
:本業務は、戸田漁港海岸御浜地区の海岸保全施設(突堤及び離岸堤、砂止提)の現況を把握するため、UAV写真測量及びマルチビーム測深に加え、UAVグリーンレーザスキャナによる3次元データ取得を追加し、UAV写真点群測量データ及び水中部マルチビーム計測データの統合で、より高密度な3次元点群データをまとめ、長寿命化計画策定に資する資料を得ることを目的とする。
発注者 静岡県 熱海土木事務所
受注者 鈴木設計株式会社
期 間 2025/09/03~2026/03/19
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社山口技術コンサルタンツ
期 間 2024/08/29~2026/03/31
本業務は、木屋川治水ダム建設事業地区において道路設計等を行うための測量業務である。概要としては業務箇所の耕地部においては現地調査・路線測量を実施し、成果図面を作成する。山間部においては提供のあった点群データを用いて成果図面を作成し、耕地部と整合・合成させ、報告書に取りまとめる業務である。
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2025/08/05~2026/03/19
本業務は、伊豆地域の基幹道路である伊豆中央道・修善寺道路は、圏央道等の広域道路ネットワークの充実に伴い、交通量が大幅に増加し、渋滞が発生している。両道路を無料化した場合、交通量がさらに増加し、渋滞の悪化が想定されることから、静岡県は高速性・定時性を引き続き確保するため、令和5年10月2日の料金徴収期限を延長した。この延長措置について、静岡県が関係市町において地元説明会を実施したところ、迂回車両の生活道路への流入対策を求める要望が挙がった。特に伊豆の国市北江間地区では、人家が連坦する県道韮山伊豆長岡修善寺線について、バイパス整備を求める声が強かった。これを受けて、静岡県田方郡函南町日守から静岡県伊豆の国市南江間までの約1.6km区間において、道路予備設計L=0.6km、道路概略設計L=1.0km、交差点予備設計2箇所の設計業務を実施するものである。また、測量業務として、道路予備設計区間L=0.6kmの路線測量を実施し、設計業務の基礎資料となる縦横断図を作成したものである。
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社ツルタコンサルタント
期 間 2025/09/26~2026/03/23
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。  点検は、近接目視点検を実施するため、桁下が高い橋梁については橋梁点検車を使用し、損傷状況の確認を行った。  点検結果は、静岡市が提供する橋梁サポートマネジメントシステムに橋梁諸元、現地状況写真、損傷図、損傷写真台帳を整理し、それを基に部材単位で損傷程度の評価区分を判定し、橋梁の健全性診断を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月(国土交通省道路局)」の様式1~3に記録した。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 UICコンサルタント株式会社
期 間 2025/08/29~2026/03/31
本業務は、山口県下関土木建築事務所が管理する道路橋の定期点検(32橋)であった。業務目的は、橋梁の変状を早期に発見し、安全・円滑な交通を確保し、沿道や第三者への被害の防止を図る為の橋梁に関わる基礎資料を収集することにあり、今後の維持管理計画立案の基礎資料として位置づけられる。事前調査の結果から、各橋梁の点検方法は地上・梯子および橋梁点検車、リフト車による近接目視点検とした。健全性の診断協議の結果、各橋梁の健全性は、健全14橋、予防保全段階14橋、早期措置段階4橋であった。早期措置段階と評価された橋梁は、主桁や横桁に幅の広いひびわれや広範囲の鉄筋露出が確認された。また、橋脚のうきは進行しており広範囲に発生している。今後、橋梁の重要度と損傷の深刻度を考慮して優先順位を決め、詳細調査を行って原因を確認し、計画的に補修設計を実施することが望ましい。