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期 間
2020/12/16~2021/03/29
期 間
2020/05/21~2022/03/28
道路予備設計(B)L=0.54Km
平面交差点予備設計 N=2箇所
基本設計(雨水計画見直し) N=1式
プレキャストボックス割付一般図の作成(雨水幹線設計) N=2箇所
取付道路設計 L=316m
期 間
2019/01/08~2019/09/27
期 間
2016/08/29~2017/02/24
本業務の目的は、平成28年熊本地震後の被災状況の調査及び、昨年度実施設計により決定した補修工法の数量増減及び工法変更の有無を確認するものである。また、併せて歩道部、公園部の周辺整備実施設計を行う。被災調査については3Dレーザースキャナーを用いて測量を行い、輪石・壁石変形の有無及び断面欠損の増加箇所を特定する。また、本年度工事予定であるため工事工程に影響を与えないよう調査・設計を行う。
期 間
2015/06/16~2016/02/26
県指定重要文化財であり文化14年架橋された石橋水路橋「雄亀滝橋」の農業水利施設としての機能と構造物としての安全性を確保するとともに、歴史的な価値を保全するための補修等整備を行うものであり、これらの整備に必要な詳細設計を実施するものである。
期 間
2025/08/01~2026/02/18
本業務は、静岡県が管理する道路橋を適切に維持管理することを目的として、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」および「静岡県橋梁点検マニュアル(令和2年度版)(令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課)」に基づき、橋梁定期点検を実施したものである。本業務では、藤枝市大新島地内ほかに架橋されている26橋を対象に、定期点検(A)9橋、定期点検(B)17橋の点検を実施した。点検では、損傷状況の確認および記録を行い、その結果を静岡県点検調書作成システムに入力し、健全度(HI)を算出した。また、昨年度に国土交通省の道路橋定期点検要領が改訂され、構成要素ごとの技術的な評価基準や定期点検の記録様式が変更されたことから、本業務では損傷状況に基づく技術的評価を行い、その結果を基に健全性の診断を行った。点検は、事前に実施した現地踏査の結果を基に作成した点検実施計画書に基づいて実施し、交通規制が必要な場合については、別途、道路交通法第80条に基づく協議申請書を作成した。
期 間
2020/10/28~2021/05/25
本工事は排水機場の新設に伴い、電気室建屋建築を実施したものである。
主要工種:排水機場建屋工 1式
期 間
2025/02/26~2026/02/27
本調査地は、JR長府駅から南約500m付近に位置する下関市松小田南町にある。調査地周辺には国道2号線、国道9号線やJR山陽本線が通っており、さらに埋立地である臨海型工業団地が立地している。周辺地形については、標高100m未満の小山が分布し、なだらかな地形部分を削り取って造成された住宅地や老人ホーム、病院等が存在する。
本業務は、松小田南町(5)地区における法面工設計計画箇所の地質を把握する目的で、簡易貫入試験21箇所、調査ボーリング1箇所実施した。ボーリング調査における支持層の確認は、N値50以上を連続3m以上確認することを掘り止め条件とした。
期 間
2025/10/10~2026/02/16
本業務は、河道掘削・樹木伐採工事の施工に先立ち、施工前に西伯郡南部町中地内の東長田川において、特別天然記念物オオサンショウウオ生息調査を行い、同町御内谷地内の小松谷川において、ミナミアカヒレタビラ及び二枚貝の生息調査を行った。両種の個体が確認された場合、工事の影響がない箇所へ放流し保護することを目的とした。オオサンショウウオ生息調査は、関係調整として南部町教育委員会と合同協議を実施、調査方法の確認や放流地提案を行った。現地踏査は河川状況把握を行い個体識別票に使用する目的で無人航空機(UAV)による空撮を行った。現地調査は4日間(6名/日)、幼生2個体を捕獲、記録後に指定地へ放流した。ミナミアカヒレタビラ生息調査は、関係調整として関係保護団体(2団体)と合同協議を実施、調査方法の確認や放流地提案を行った。諸官庁手続きは各種法令に基づく許可(2申請)を行った。現地踏査は河川状況把握を行い個体識別票に使用する目的で無人航空機(UAV)による空撮を行った。現地調査は2日間(6名/日)、対象種は発見されず、その他魚介類は15種確認、記録後に指定地へ放流した。外来種は1種確認、記録後に処分した。
期 間
2025/08/05~2026/02/16
本業務は、静岡県が管理する橋梁(18橋)の橋梁点検業務である。点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。橋梁の損傷や変状を的確に把握するために近接目視点検を実施し、橋梁の損傷状況を記録、整理した。近接目視をするために、必要に応じで橋梁点検車や高所作業車を用いて点検を実施した。点検結果に基づき県の点検システムに入力し損傷度を算出し、診断した結果、I:健全(4橋)、II:予防保全(13橋)、III:早期措置(1橋)であった。前回点検(R2)でIII判定の橋梁は修繕され健全性が回復したため、I判定とした。II判定の橋梁は、前回点検から損傷に進行が見られないため、判定はIIのままとした。今回点検で早期措置段階とした橋梁(菖蒲橋1)は、橋脚に幅0.2mm以上のひびわれが多数発生しており、幅1.0mm以上のひびわれも発生している。このまま放置しておくと、鉄筋腐食に至る恐れがあり、耐久性能、耐荷性能に影響を及ぼす可能性がある。構造の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずることが望ましい。よって、道路橋毎の健全性を「III:早期措置段階」とした。