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期 間
2025/12/25~2026/03/24
本業務は、(一)富士停車場伝法線の道路整備に伴う関係機関協議資料を作成するものであり、富士市河川課及び農政課との協議に必要となる設計図及び資料作成を行うことを目的とする。
期 間
2025/06/25~2026/03/27
本業務は、米沢市金池外地内(高畠町、小国町、川西町、長井市、南陽市、白鷹町、飯豊町、米沢市)において、標定点測量40点、同時調整292.0km2、砂防基盤図作成(地図情報レベル2500)291.5km2、航空レーザ測量35.9km2、空中写真測量89.0km2を実施した。また、国土地理院へ公共測量実施計画書を提出し、承認番号及び助言を受けた。『(承認番号)令7東公第336号』『(承認番号)令7東公第384号』
期 間
2025/08/09~2026/03/19
本業務は、御前崎港における概ね20年後を見据えた長期構想の策定に向けて、御前崎港を取り巻く各種課題等の整理を行うとともに、長期構想を検討する上で前提となる各種の基礎検討をすることを目的とするものである。近年の世界及び我が国を取り巻く環境の変化を整理し分析を行った。また、静岡県、御前崎市、牧之原市等の人口や産業等の状況変化を整理するとともに、御前崎港の利用状況を「物流・産業」、「防災・危機管理」「交流・生活・環境」の機能ごとに整理した。また、NITASを用いて、金谷御前崎連絡道路の開通に伴い拡大する御前崎港の背後圏エリアを分析した。上位計画・関連計画を踏まえて、御前崎港への期待・要請について整理した。これらの現況分析結果をもとにした課題を検討するとともに、既存の将来ビジョンから想定される課題をバックキャスティング手法により検討したうえで、将来ゾーニング図(素案)を作成した。
期 間
2025/07/18~2026/03/15
掘削工(ICT)V=1,600m3)、路体盛土工(ICT) V=19,800m3、中層混合処理 V=1,568m3、U形側溝(U600) L=353m、重圧管φ700 L=124m
期 間
2022/07/29~2023/02/28
広崎排水機場は、湛水防除事業により昭和57年に設置され、設置から40年が経過し、施設が老朽化している状況にある。本業務において、本機場の測量及び排水解析の更新及び現況調査、工法検討、概算工事費及び経済効果算定等を行い、新規事業採択に向け、過年度に作成された事業計画書及び、ヒアリング用資料の修正を行うものである。
期 間
2025/07/26~2026/03/22
本業務は、一級河川中丸川の河川改修事業における排水樋管詳細設計を行ったものである。樋管の基本諸元として、計画流量は既往の統廃合計画より1.19m3/s、断面は1.0m×1.0mとし、接続水路及び中丸川水位を考慮した敷高のTP+1.78mとした。樋管附近は軟弱地盤であるため、基礎形式は深層混合処理工法とし、残留沈下量が10cm以下となる深度に設定した。函体構造は樋管の規模及び経済性等から現場打コンクリート構造とし、ゲート構造は操作が不要なフラップゲートとした。樋管本体は常時、L1地震時について構造計算を行い、ゲートはL2地震時の耐震性能照査を行った。施工計画として、施工順序、工事用道路、仮締切、工程等の計画を立案した。
期 間
2025/03/18~2025/10/31
期 間
2025/03/28~2026/03/22
本業務は、国道123号における道路横断のための箱型函渠設計並びに現地盤から那珂川大橋施工用通年設置仮桟橋に接続する工事用仮設道路設計および関係機関協議を実施するものである。箱型函渠設計においては、過年度成果で決定された箱型函渠計画から交差道路(国道123号)の道路計画および道の駅かつら造成計画の変更を踏まえ、ボックスカルバート(函渠)計画、翼壁計画の再検討を行った。工事用仮設道路設計においては、過年度橋梁設計で決定された仮桟橋案について詳細設計を実施した。橋梁、道路および道の駅施工計画を踏まえ、仮桟橋は通年設置とし、かつ箱型函渠および道の駅施工計画を阻害しない配置とする平面線形を提案した。また、河川区域内に構造物を設置することから、河川管理者との関係機関協議を実施し、出水期における河川への影響を低減する線形検討を行い、河川区域内ではH.W.L.以上の高さに主桁、覆工板を設置する縦断線形計画を提案した。さらに、仮桟橋端部から現地盤への接続方法については、施工性および経済性の観点から、仮桟橋褄部に親杭横矢板方式の土留めを設置し、盛土により仮桟橋へ接続する計画とした。
期 間
2025/06/27~2026/02/24
期 間
2023/07/05~2024/03/22
水利権更新用資料作成1式、水利用実態調査計画作成1式