茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2024/08/31~2025/07/31
橋脚補強工事 N=1基(P3)・コンクリ-ト巻立てN=1基・土留、仮締切工N=1式・仮桟橋工N=1式
期 間 2024/08/31~2025/07/31
橋脚補強工事 N=1基(P2)  コンクリート巻立て(ポリマーセメントモルタル) N=1基  土留・仮締切工 N=1式  仮桟橋工    N=1式
期 間 2025/03/19~2025/08/15
本業務は、主要地方道大子美和線に架橋されている新長茂橋について、過年度に実施された橋梁点検に基づき、橋梁の長寿命化を図るとともに使用上の安全性を確保するために、補修詳細設計を行った。補修設計に先立ち、寸法計測調査及び損傷調査を行って橋梁一般図、損傷図を作成した。乾燥収縮が原因と考えられる床版に生じたひびわれに対して、充填工法を採用した。F11Tボルトの遅れ破壊によるボルトの脱落に対して、ボルト取替工法を採用した。対象橋梁は東河戸川と交差するため、採用工法や施工計画に関する河川協議資料を作成した。
期 間 2025/01/25~2025/08/12
本業務は、一級河川真木川の区間延長約L=610mについての河道修正設計業務であり、主に片岸天端道路と兼用する市道の配置変更に伴う河道法線及び河道断面と、追加ボーリングを反映した堤防のすべり破壊抑止のための対策工の見直しが目的であった。河道法線は、法線のコントロールポイントとなる区間について市道配置に変更が生じないことから踏襲する計画とした。当区間は軟弱地盤であることから、堤防の必要余盛り高が大きく、また、対策工(地盤改良)の規模がその分大きくなることが問題であった。そのため、対策工の配置及び規模については、地形形状や土質試験値のプロット図より把握した土質特性が一様となる区間を一連区間として適切に設定するとともに、対策工を考慮した圧密沈下計算を行うことで、過不足ない対策規模について決定した。また、対策工の配置については、施工時における真木川の排水経路確保にも留意した。現在の真木川に合流する用排水路については統廃合する計画であったため、堤脚水路を設置して排水先となる新設予定の樋管に接続する計画とし、また、河道法線を考慮した水路法線と、流出量を満足する水路の断面及び縦断線形について決定した。
期 間 2025/01/15~2025/07/13
伸縮装置取替 歩道部 L=8.0m  橋面防水 塗膜系 歩道部 A=241m2  ジョイントドレーン設置工 N=4箇所
期 間 2024/08/28~2025/07/31
掘削工              V=570m3      樋管工(1700×1700)   N=1基 遮水鋼矢板(10H型)        N=26枚       法覆護岸工(平ブロック張)  A=171m2 バランスウエイトゲート(1700×1700)  N=1組       固結工(中層混合処理)   V=256m3
期 間 2024/10/03~2025/03/21
本業務は、主要地方道常陸那珂港山方線と一般県道富岡玉造線の改良事業に伴う、交差点の修正設計及び当該路線の残る工事に必要な設計資料を作成することを目的とする。
期 間 2024/08/23~2025/06/28
根固め工事(P2・P3・P4橋脚)N=3基 護床工(袋詰玉石2t用)N=1692袋 遠隔ブロック据付システム 仮設工 1式
期 間 2025/01/22~2025/08/19
本業務は一般県道上君田小妻線の一級河川里川を渡河する行石橋(橋長20.45m、鋼単純非合成鈑桁橋,2017年プレキャストPC床版取替工事実施)の橋梁補修設計業務である。過年度点検結果で原因が不明であった主桁の板厚減少腐食や橋座部の漏水跡について、現地変状調査結果、過年度点検記録や補修・補強工事記録等を時系列で整理し原因推定を行った(補修工事時ケレン不足、胸壁豆板部からの漏水)。また、塗膜有害物質調査(PCB,鉛,クロム)も併せて実施した。腐食部は、現地で計測した腐食範囲および板厚減少量を基に主桁の応力度照査を実施した。照査の結果、現況で許容値を満足することを確認したことから、減肉部は金属パテで補修する方針とした。補修設計は、新技術工法・材料等で対策工法を検討し、部分塗装塗替工(RC―1,ブラスト面形成動力工具)、ひび割れ補修工(可とう性・揺変性エポキシ樹脂)、断面修復工、沓座モルタル設置工、段差修正工(常温硬化型のアスファルト)、防護柵部分取替工(アルミ製)について設計した。施工計画では、塗替時の塗膜有害物質に対する安全対策としてセキュリティ―ルームを設けた吊足場の計画を行った。
期 間 2025/02/01~2025/07/30
歩道詳細設計・路線測量