山口県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

2,849件中 81-90件表示

期 間 2025/04/18~2025/06/30
溶融式区画線  実線(白)W=15cm 2,735m 破線(白)W=15cm 141m 実線(白)W=45cm 28.8m 破線(白)W=45cm 3m ゼブラ(白)W=45cm 647.8m                                   矢印・記号・文字(15cm換算) 218.66m                 区画線消去                                                                                    W=15cm 1,119m W=45cm(15cm換算) 6m
期 間 2025/03/31~2025/08/29
植生シート工(センチピートグラス)-3860m2、工法群4-108m2、工法群5-23m2、土のう工-285袋
期 間 2025/01/14~2025/06/30
本工事は、岩国港の耐震強化岸壁区内(全体延長150m)において、ケーソン基礎地盤の置換砂に対して固結法による地盤改良を行い、液状化対策を行うことを目的とした工事である。 地盤改良工 薬液注入工90本 チェックボーリング1式
期 間 2025/01/10~2025/06/30
本業務は、下関市豊北町大字阿川細井地内において、単独交通安全一種(通常)工事に伴い、歩道及び箱型函渠の詳細設計に必要な地質データを得る事を目的としてボーリング調査を行ったものである。調査数量は、ボーリング1箇所ΣL=5m、標準貫入試験計4回である。調査位置は現地踏査の結果より、岩線が右岸側よりも左岸側が低いと考えられたため、安全側に考え左岸側で行った。ボーリング調査結果、並びに現地踏査結果に基づき、地質想定断面図を作成した。また、ボーリングコア観察結果及びN値のデータにより、地層毎に地盤定数及び地盤支持力を算定した。
期 間 2024/07/09~2025/06/30
本業務は中馬皿渓流のUAVレーザ測量、砂防えん堤予備設計を実施し、砂防事業全体計画書を作成したものである。測量はUAVレーザ測量により三次元地形モデルを作成し、砂防えん堤の配置計画として効果量算定に活用した。砂防えん堤予備設計は、既往の渓流調査結果(土砂量、流木量、礫径調査)を基に、土砂収支等からえん堤位置、えん堤規模を3案選定し、管理用道路や工事用道路の配置、構造特性、経済性、施工性などを考慮した比較検討を行い、採用案を選定した。三次元モデル作成は、受発注者および地元住民等の関係者との合意形成を図るため、関係者間で砂防えん堤、管理用道路の全体イメージを共有した。
期 間 2025/03/27~2025/11/21
地下道補修1式 塗替塗装工 230m2  仮設工 手摺先行型枠足場 480掛m2 防護工(塗膜除去工)470m2 シート張防護工620m2 板張防護工410m2 防護施設工 セキュリティールーム1式 簡易エアシャワー17日 安全対策( 塗膜除去工)470m2  
期 間 2025/03/06~2025/07/31
鉄筋挿入工 D19×2.5m (現場条件Ⅱ) 149本