静岡県の発注業務・工事一覧

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期 間 2021/03/22~2022/03/15
本業務は、浜松市天竜区の旧春野町、旧龍山町及び旧水窪町において平成17年度以前に静岡県が整備した急傾斜地崩壊対策施設(待ち受け式擁壁)を対象に、現行基準での安全性評価を行い、不安定な施設を把握することを目的とする。また、対象施設がある既指定済の土砂災害警戒区域等について、安全性評価の結果を反映した仮設定を行い、現行基準に基づき施設効果を評価した場合の土砂災害特別警戒区域を把握する。
期 間 2021/03/22~2022/03/15
本業務は、浜松市天竜区内の旧天竜市及び旧佐久間町において平成17年度以前に静岡県が整備した急傾斜地崩壊対策施設(待ち受け式擁壁)を対象に、現行基準での安全性評価を行い、不安定な施設を把握することを目的とする。また、対象施設がある既指定済の土砂災害警戒区域等について、安全性評価の結果を反映した仮設定を行い、現行基準に基づき施設効果を評価した場合の土砂災害特別警戒区域を把握した。
期 間 2021/08/03~2022/03/15
本業務は、奥野ダム貯水池の水質等の状況を監視し、その実態を把握することを目的とする。
期 間 2021/11/05~2022/03/23
本業務は、歩道橋定期点検要領(平成31年3月 国土交通省道路局 国道技術課)(以下、点検要領という)に基づき、静岡県沼津土木事務所が管理する横断歩道橋の点検を行い、損傷や変状を早期に発見し、維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的として実施した。点検は階段部や通路部のは地上から、通路部の桁下は交通規制を行い高所作業車で近接目視点検を行った。点検記録は前回点検と極力同じ方向から撮影し変状の進展が確認できるように努めた。点検結果は損傷図を作成し、新たに確認した変状や前回点検と判定が異なるものは赤書きして区別した。点検結果の報告は点検要領の記録様式に整理し、国様式と併せて提出した。
期 間 2021/11/05~2022/03/23
本業務は、「附属物(標識、照明施設等)点検要領 平成31年3月 国土交通省道路局」に基づき、静岡県沼津土木事務所が管理する道路照明施設について点検を行い、変状を早期に発見するとともに、対策の要否を判定することにより、道路利用者及び第三者被害の恐れのある事故を防止し、安全かつ円滑な道路交通の確保を図ることを目的として実施し、要領の様式に基づいて報告をした。
期 間 2021/09/04~2022/03/15
 田子の浦港依田橋地区にある旧沼川貯木場埋立地の一部には、田子の浦港及び沼川等のプレジャーボート収容施設として、小型艇収容施設(陸置型施設)が整備されている。  本業務は、小型艇を水域から陸上の収容施設に揚降するために斜路の基本設計を行うものである。なお、斜路設置箇所は埋立地沼川側護岸(東西方向護岸)の上流側(東側)に設置する計画であり、この適切性について検討した。検討の結果、河道計画に支障のない沼川側護岸東側が最適地であることが分かった。  揚げ降ろし方法は、利用船舶の諸元を確認し諸条件を設定し、利用者の意見を踏まえて台車とウィンチによる方法に決定した。斜路の構造は、経済性や施工性の他、維持管理の容易性を含めて総合的に優位となる構造形式として矢板式を選定した。
期 間 2021/08/06~2022/03/15
本業務は 静岡県の管理する二級河川和瀬川について、河川台帳の整備を進めるため、3級基準点測量、3級水準測量を行い、河川現況平面図作成、縦横断測量を起点0K000から終点2K695までの区間で行った。用地測量は起点0K000から1K200までの区間の公図調査、土地登記記録調査を行った。測量結果から河川台帳図の河川現況平面図、河川管理施設平面図・縦断面図・横断面図、公図写を作成した。
期 間 2021/08/27~2022/03/15
本業務は,菊川市西方地先における一級河川西方川の護岸整備に関する測量・設計業務を実施したものである。設計業務は,河川整備計画と現地踏査および測量成果から護岸工の設計条件,基本事項について整理し,決定した施設配置計画に基づき設計図面,数量計算書を作成した。また,護岸工の設計とともに電算帳票を作成した。測量業務は,護岸計画に必要な地形測量と中心線測量および縦横断測量を実施した。また,河道と隣接地の土地の地目を把握するため,公図と土地登記記録を調査した。
期 間 2021/10/05~2022/03/15
本業務は、上西之谷地区内の地すべり群のうちE2ブロック(幅約100m、長さ約150mの規模)において、地すべり対策工事に向けた対策工法の詳細設計を実施し、地下水排除工、地表水排除工についてとりまとめたものである。地下水排除工は、既往資料と現地踏査結果より、5箇所の横ボーリング工の最適な配置、削孔角度および施工長さを決定した。さらに施工と現地の地すべり機構より、横ボーリング工の施工優先順位を提案させて頂いた。また、地表水排除工は横ボーリング工の排水を地すべりブロック内から速やかに排出するために計画した。現地は畑として利用される箇所もあり、簡易構造(高道度ポリエチレン管)による排水方法を選定した。仮設計画として、現地搬入は丘陵地であることや支障物も考慮してモノレール架設を採用するものとした。モノレールルートの選定は、複数の入り口が想定されることから、伐採の有無および施工延長により決定するものとした。