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発注者 静岡県 東部農林事務所
受注者 株式会社佐々木組
期 間 2025/03/25~2026/01/19
農道工 L=73m、掘削 V=2100m3、山側ブロック積工 A=242m2、側溝工 L=83.1m、集水桝工 N=2箇所、路盤工 A=345m2、表層工 A=377m2
発注者 山口県 萩土木建築事務所
受注者 有限会社金子建設
期 間 2025/07/30~2026/03/26
延長L=6.0m、ブロック積17m2、すり付け工5.0m2、護床ブロック18個、締切排水工1箇所
発注者 静岡市 建設局
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/08/29~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する道路橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局)に基づき、道路橋定期点検要領(令和6年3月 国土交通省道路局)、道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)および橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)等を参考要領として定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握および診断することを目的とする。点検対象は全4橋であり、徒歩および梯子等を使用した近接目視点検のほか、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検結果および成果は、静岡市の道路橋点検調書作成システム(BMSS(点検種別;標準点検)、スマホ点検士(点検種別:簡易点検)を使用した点検調書(国様式(様式1、様式2、様式3))の作成のほか、要領に基づく点検調書(市様式)および損傷図の作成を行い、点検結果報告を取り纏めた報告書成果の作成を行った。早期措置や緊急措置をが必要な橋梁は確認されなかった。
発注者 静岡市 建設局
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/08/01~2026/01/20
本業務は、「静岡市道路附属施設定期点検要領[案内標識・道路情報板・道路照明灯編](平成26年9月 静岡市)」(以下「市点検要領」という)に基づき、静岡市管理の道路附属物(交差点名標識)について点検を行い、道路附属物の損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るための道路附属物に関わる効率的な維持計画に必要な基礎資料を得ることを目的とする。点検対象は全146基であり、設置形式がすべて添架式であることから、高所作業車を使用した近接目視点検(高所点検)を行い、併せて管理台帳の更新に伴う簡易計測を行った。また、第三者被害の可能性がある変状を確認した場合には、再締付け等の応急措置を行った。点検調査結果として市点検要領の点検調書様式(その1:施設諸元、その2:点検結果、その3:変状写真)を作成、併せて点検調書を集約した点検結果総括一覧表を作成し、報告書成果を取り纏めた。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 三和航測株式会社
期 間 2025/03/22~2026/01/20
この作業は静岡県島田土木事務所が令和7年3月22日から令和8年1月20日まで土砂災害防止法に基づく基礎調査のための砂防基盤図を作成することを目的で行ったものです。測量地域は静岡県牧之原市静波地先外で、作業内容は1/2500砂防基盤図作成54.42km2です。
発注者 静岡市 建設局
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/09/05~2026/01/19
本業務は、静岡市が管理する横断歩道橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言)(令和6年3月 国土交通省道路局)」、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」及び「静岡市道路附属施設定期点検要領[横断歩道橋編](平成26年6月 静岡市)等に基づき、関係要領を参考として横断歩道橋定期点検(標識も含む)を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断を行った。点検対象は全4橋であり、徒歩・梯子、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検では腐食、防食機能の劣化などが確認された。成果は国様式点検記録票を作成した。また国様式点検記録票の損傷評価の判定について、静岡市は作業部会等を開催し、判定の妥当性を確認する。そのため作業部会用の資料を作成し損傷評価の判定の妥当性を確認し、国様式点検記録票を取り纏め報告書とした。診断結果については、II判定2箇所、I判定2箇所、III、IV判定の横断歩道橋は無かった。
発注者 静岡県 志太榛原農林事務所
受注者 相良建設株式会社
期 間 2025/08/05~2026/01/30
上流堤体盛土工1570m3 上流側法面保護工240m2
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社ランドテクト
期 間 2025/09/19~2026/01/19
静岡県道60号南アルプス公園線上において、道路橋長寿命化計画に基づき修繕が計画されている「梛山沢橋」について、その設計・施工に必要な地盤情報を得ることを目的に、橋梁上流側の河床で機械ボーリングを実施した。 調査の結果、現況の橋台基礎底面は三倉層群-弱風化頁岩に直接基礎で支持を求めており、現況と同程度の小規模橋梁であれば、三倉層群-頁岩(Sh1、Sh2)を十分な支持地盤とでき、基礎形式は直接基礎で計画可能であることが判った。一方で、右岸側橋台上部に開口亀裂がみられるなど損傷が発生している。梛山沢橋は設計活荷重 T-14設計されており、現在日常的に作用する荷重は T-25 相当かそれ以上と推察され、想定以上の荷重による床版・橋台に対する影響で損傷が発生した可能性が高い。現況の梛山沢橋をそのまま修繕した場合、同じような損傷が発生する可能性がある。このため、修繕計画については慎重に検討する必要がある。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社 西島組
期 間 2025/03/31~2026/01/30
沖田川217号 L=90.8m 環境配慮ブロック146m2 荒田川 L=5.6m 張コンクリート25m2
発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 株式会社復建技術コンサルタント
期 間 2025/08/14~2026/01/30
本業務は、山形県庄内処理区の流域下水道幹線(松山幹線)の修正設計業務として、口径300㎜、延長約460mを対象に、基本設計で計画された曲線推進の線形に対する推進工法の選定及び管きょ施設の詳細設計、流量計設備設計をおこなった業務である。推進工法の選定では、土質条件及び推進条件に対応可能な小口径管推進工法の経済比較により、曲線推進が可能な小口径管泥土圧推進工法(吸引排土方式)を選定し、成果として、設計図作成、各種計算、数量計算等をとりまとめた。流量計設置設計では、流量計設置個所の選定、流量計の形式及びNTT専用回線廃止に伴う伝送装置等の経済比較を行い、施設管理者の要望を踏まえた設備設計を実施した。