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発注者 山口県 周南土木建築事務所
受注者 株式会社 三州建設
期 間 2025/04/25~2026/03/31
ガードレール撤去(Co建込)×7m、(土中)13m ガードレール設置(Co建込黄色)×4m、(土中黄色)×13m ベースプレート式×1式 ガードレール(レールのみ)撤去×21m ガードレール(レールのみ)設置×21m 視線誘導標(防護柵取付用)×2本 視線誘導標(土中)撤去×9本(Co建込)×15本(穿孔含まない) スノーポール(土中)設置×9本、(Co建込)×19本(穿孔含む) 車止めバリカー撤去×1本 車止めバリカー設置×1本(コンクリート削孔×1孔) 警戒標識撤去×1本 警戒標識設置×1本(コンクリート削孔×1孔) カーブミラー撤去×1基 カーブミラー設置×1基 車線分離標(可変式・着脱式・穿孔式)撤去×33本 ポストフレックス設置×29本 区画線設置(実線15cm)×2660m、(破線15cm)×11m
発注者 山口県 周南土木建築事務所
受注者 株式会社ソイル・ブレーン
期 間 2025/01/29~2026/03/31
本業務は、砂防堰堤の築造にあたり、工事箇所近隣での水利用に対して観測及び水質分析を行うものである。定期観測として、地下水位観測、井戸水量調査、河川流量観測、溜池水位観測、簡易水質試験、水質調査(飲用水用)、水質調査(農業用水用)等を実施した。観測結果をとりまとめ、工事前後で明瞭な変化が認められなかったため調査終了となった。
発注者 茨城県 常陸太田工事事務所
受注者 株式会社オオバ
期 間 2025/10/23~2026/03/30
本業務は、一級河川里川における河川改修(築堤・護岸整備等)に おいて、工事の実施に必要な詳細設計を行った。堤防は本区間の標準断面形状で安定の照査を行い、護岸形式は基本設計で選定された張護岸から経済性、施工性に優れたブロックマット護岸に見直しを行った。仮設計画では、工事車両の進入路計画を発注者と合同現地調査により位置を選定し検討を実施した。また、施工計画は右岸と左岸の全体の工事手順を踏まえた施工ステップ図を提示した。工事に必要となる設計図、数量計算書、設計計算書を納品した。
発注者 熊本県 農林水産部
受注者 国土防災技術株式会社
期 間 2025/09/16~2025/10/31
本業務は、熊本県八代市東町字マタケ地内において発生した大規模地すべりについて、UAVレーザ測量による地すべり規模の把握と、概況踏査による確認と検討を行ったものである。令和7年8月10日から11日にかけて発生した線状降水帯の集中豪雨により被災した。地すべり発生箇所は八峰山山頂に近いが、地すべり冠頭部が八代市街地側からも視認できる。レーザデータによる差分解析と現地踏査の結果から地すべり断面図を作成し、安定解析を行った。現状では地すべりは安定していると推測されるが、確認のための調査計画及び谷止工の計画を立案した。
発注者 熊本県 農林水産部
受注者 熊本県森林組合連合会
期 間 2025/06/13~2025/08/29
1.予防治山(天草市牛深町字辰ヶ越)山腹工1箇所・0.05ha、平面測量0.05ha、縦断測量78m(198m)、立木調査200m2・2.林地荒廃防止事業(天草市深海町字後迫)流路工延長43.3m、床固工1基、水叩き工1箇所、中心線測量141m、縦断測量141m、横断測量40m、構造物横断測量28m・山腹工1箇所0.01ha、平面測量0.01ha、縦断測量30m(62m)、立木調査395m2
発注者 熊本県 農林水産部
受注者 株式会社東亜建設コンサルタント
期 間 2025/06/13~2025/08/29
本渓流は、渓岸浸食により不安定土砂が堆積しており今後の豪雨により下流域へ流出するおそれがある。そのため、土砂移動の防止及び渓岸侵食防止を目的として谷止工を1基の計画を行うことを目的とする。
発注者 茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者 いであ株式会社
期 間 2025/03/18~2026/03/26
本業務は、一級河川大川の河川改修事業に伴い、大川を渡河する主要地方道水戸勝田那珂湊線の救農橋の架替えを目的とした橋梁詳細設計(橋長26.5m、全幅員25.8m、R=∞のプレビーム桁橋)である。施工中も既存道路の供用を確保する必要があることから、道路切り回しを踏まえた2分割施工として、下流側から施工する条件で設計を行った。下部工は、A1橋台を逆T式橋台、A2橋台をラーメン式橋台として計画した。基礎工は、現地の地質条件、施工条件から場所打ち杭工法(オールケーシング工法)を採用した。杭径は、周辺道路への影響、経済性で比較し、φ1500を採用した。A1橋台は上流側と下流側で地層構成が異なるため、その影響を考慮して設計した。A2橋台は、地元要望により交差道路を設ける計画となったため、道路条件を踏まえてラーメン式橋台を採用した。また、杭間隔を標準的に確保すると取付道路と干渉することから、基礎は群杭として設計した。施工計画では、上部工架設を360tトラッククレーンによる架設とし、土留工においては、アンカー式土留を想定し計画した。