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期 間
2025/08/26~2026/03/16
本業務は、県管理河川に設置されている樋管について、操作者の安全確保と被害の軽減に努めるため、既存樋管に設置されている逆流防止施設を無動力化する設計を行うことを目的としている。
期 間
2014/09/30~2015/03/18
雨水貯留施設1基 集水施設54.8m 配水施設215.3m 揚水機1箇所 除塵施設1式 給水施設制御工1式
期 間
2025/11/20~2026/03/16
本計画道路である国道138号現道と一般県道仁杉柴怒田線との交差点以南の道路計画は交差点解析結果から、右折滞留長82mを確保する計画(以下、「完成計画」という)で事業を進めてきたが、令和3年度設計で、地権者との交渉が難航し、右折滞留長30mに縮小した計画(以下、「暫定計画」という)に変更し、設計を進め、国土交通省及び警察との交差点協議を行い、了承を頂いていた。その後、地権者との協議の進展により完成計画に対しての理解を頂くことができたため、暫定計画を行わずに、完成計画による施工を行うことが可能となった。本業務では、完成計画(L=118m)による図面作成、数量計算書の作成を行い、工事発注に必要となる電算帳票の作成を行うことを目的とする。また、終点部以南では国土交通省が施工を行っているため、国土交通省との関係機関協議を行うことを目的とする。
期 間
2025/08/05~2026/03/13
本業務では、『「土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律」における土砂災害警戒区域等指定の手引』最新版(以下、「手引き」という)に基づき、伊豆市修善寺地区の新規に指定する区域(急傾斜4箇所)に対して現地調査を実施した。調査結果は区域調書としてとりまとめたほか、土砂災害防止法第9条(土砂災害特別警戒区域)第4項に規定する指定図書の参考図(「土砂災害特別警戒区域表示図」、「公図写」(土砂災害特別警戒区域)))の他、土砂災害警戒区域等を指定するための資料作成に使用した。
期 間
2025/11/19~2026/03/18
本業務は、水沼ダム堤体を対象に外部変形計測を行うことを目的とし、躯体の現況計測を実施し現状の状態を記録するものであった。外部変形計測は、経時変化による影響を確認するため、次回の計測において比較が過不足なく容易となるように3Dレーザースキャナによって堤体全体の計測を行った。また、堤体の変状を画像により記録するため、UAV写真測量によりオルソ画像を作成した。
期 間
2025/09/04~2026/03/15
本業務は、那珂久慈流域下水道(仮)茨城町幹線の計画、設計及び施工を実施するために、基準点測量及び現地測量を実施したものである。
期 間
2025/10/08~2026/03/15
茨城県高萩工事事務所が管理する橋梁において、橋梁本体部材及び橋梁附属施設の損傷状況を把握するための点検を近接目視にて行い、別途実施する「橋梁点検品質確保業務委託」と合わせて点検シートのとりまとめを行うことを目的とする。
期 間
2020/11/27~2021/05/31
期 間
2023/09/15~2025/03/21
期 間
2025/08/26~2026/03/18
本業務は、静岡県が管理する道路橋を適切に維持管理することを目的として、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」および「静岡県橋梁点検マニュアル(令和2年度版)(令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課)」に基づき、橋梁定期点検を実施したものである。本業務では、磐田市小島地内ほかに架橋されている20橋を対象に、定期点検(A)の点検を実施し、損傷状況の確認および記録を行い、その結果を静岡県点検調書作成システムに入力して健全度(HI)を算出した。また、国土交通省の道路橋定期点検要領が改訂され、構成要素ごとの技術的な評価基準や定期点検の記録様式が変更されたことから、本業務では損傷状況に基づく技術的評価を行い、その結果を基に健全性の診断を行った。点検は、事前に実施した現地踏査の結果を基に作成した点検実施計画書に基づいて実施し、交通規制が必要な場合については、別途、道路交通法第80条に基づく協議申請書を作成した。