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期 間
2025/09/25~2026/03/15
期 間
2025/07/29~2026/03/15
道路改良舗装工事 L=100m
路床入替工 V=1,000m3・下層路盤工 A=1,290m2 上層路盤工 A=1,550m2・基層工 A=1,590m2・中間層工1 A=1,600m2・中間層工2 A=1,600m2
期 間
2025/12/08~2026/03/31
期 間
2025/07/30~2026/03/27
本業務は、「山形県道路中期計画2028」(以下、現計画)の各施策に対し、令和6年度までの事業取組み状況の整理、及び道路中期計画等の達成状況(業績)の評価等の事業効果の検証を行ったものである。道路業績評価資料作成業務として、GISデータ分析等により、広域道路ネットワーク、道の駅、防災・減災、安全・安心、維持管理、生活幹線道路、街なかの賑わい創出等に関する事業効果把握指標の令和6年度現況値を算定・整理、目標に対する達成状況を評価し、令和6年度の達成度報告書としてとりまとめた。また、「山形のみちづくり評議会」の運営として、議事録作成等を行った。この他、将道路業績評価に関する指標に位置付けている「市街地における主要渋滞箇所」の検証を行うための将来交通量推計に関する基礎資料作成、及び道路業績評価の基となる現計画の「山形県のみちづくりに関係する新たな動き」に記載されている道路分野の脱炭素化の取組を推進するための山形県における道路脱炭素化推進計画の策定に資する資料作成として、高速道路の利用率算定、上位計画による施策抽出、地域性を活かした施策提案を行った。
期 間
2025/09/05~2026/03/25
本業務は、茨城県境工事務所が管理する道路橋11橋と側道橋1橋について、橋梁定期点検要領(平成31年3月国土交通省道路局国道・技術課)、道路橋定期点検要領(平成31年2月国土交通省道路局、技術的助言令和6年3月国土交通省道路局)に基づき、近接目視点検を実施した。橋梁点検は、地上・梯子、橋梁点検車及びドローンを使用し実施した。また、点検結果を基に損傷程度の判定評価・対策区分判定・健先生判定を実施し、点検調書の作成を行った上で、業務内で作成した資料、点検結果・損傷評価結果等を報告書に取りまとめた。
期 間
2024/10/03~2026/03/20
本業務は、県道大竹鉾田線バイパスの流末排水路の詳細設計であり、流末水路の排水協議のための流域検討及び流量計算を行い、施工性、経済性、維持管理、走行性、安全性、景観、環境等について総合的な検討を加え、流末排水路の工事に必要な詳細設計を行うものとする。
期 間
2025/04/01~2026/03/31
本業務では、口坂本地すべり防止区域(B地区、eブロック)に設置してある口坂本地すべり自動観測システム及び坂本川・宇城川・亀久保沢に設置してある土石流監視システムの保守点検業務を実施した。地すべり自動観測システム保守点検の対象は、地盤伸縮計(3基)、垂直伸縮計(2基)、地下水位計(7基)、流量計(2基)である。土石流監視システムの保守点検の対象は、雨量計(1基)、無線通信機(2基)、現地監視局(2基)、土石流センサー(9基)、CCTVカメラ(3基)であった。保守点検作業では、詳細点検を1回と一般点検を4回実施した。試験調整として、土石流監視システムの動作確認も踏まえて避難訓練を6月に実施した。さらに、保守点検時に不備を確認した箇所において、監視システムの補修を実施した。実施内容は次の通りである。垂直伸縮計(BV-29'VS)の架台修繕、土石流センサー(亀久保沢No.2および坂本川No.2)の再取付、警報システムの断線ケーブルの補修、坂本川No.2の土石流センサー稼働時の同報無線の確認を実施したが発報は確認されなかった。点検結果を踏まえ、土石流発生時の避難対応を円滑にするために、同報無線との連携が必要である。
期 間
2024/12/19~2026/03/19
本業務は、(主)富士白糸滝公園線の富士宮市北山地内において、道路区域内の排水処理のために浸透施設を検討し、工事発注に必要な図面、報告書をとりまとめることを目的とする。
期 間
2025/08/08~2026/02/16
本業務は過年度に実施したストックマネジメント業務にて改築対象となった受変電設備及びNo.01雨水ポンプ改築詳細設計を行うものであった。設計対象水量:130m3/min、施設全体能力:434m3/min
期 間
2025/07/14~2026/03/27