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発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 服部エンジニア(株)
期 間 2025/08/28~2026/03/19
本業務は、令和4年度に実施した道路詳細設計で計画された(都)大山本町線の排水計画を基に、既設側溝の流下能力不足を解消するための排水経路の検討及び、工事に必要な図面を作成するための排水路の測量設計業務である。排水経路の検討や、排水構造物の計画については、設置場所となる市道の管理者である御前崎市と関係機関協議を行い、細部構造を決定した。また、計画された排水構造物の工事発注に必要となる電算帳票作成を合わせて行った。
発注者 山口県 周南農林水産事務所
受注者 綜合緑化株式会社
期 間 2025/07/29~2026/03/26
山腹工0.10ha、吹付枠工1,227.6m、鉄筋挿入工103本
発注者 静岡県 下田土木事務所
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2025/08/26~2026/03/19
本業務は、静岡県下田土木事務所の発注により、賀茂郡南伊豆町湊地内において、手石港海岸高潮対策に伴い、当該地質状況を把握し、設計に必要な土質資料を得る目的でボーリング調査を、下記の通り実施したものである。
発注者 静岡県 清水港管理局
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2025/09/29~2026/03/18
 静岡県は、清水港富士見地区において、清水港都市再開発等用地整備に伴い、村松運河の埋め立てにより新たな土地を創出し、港湾関連用地としての利用を計画している。  本業務は、過年度業務である基本設計成果等を踏まえ、村松運河の埋め立てに必要となる運河開口部に設置する埋立護岸の詳細設計を実施したものである。  また、埋立護岸設置に伴い村松運河に流入するよう排水路について、過年度調査結果を踏まえて、排水構造の概略工法検討を行った。  なお、本設計の実施と併せて、公有水面埋立に伴う申請に必要な公有水面埋立免許願書の作成及び添付図書等の作成については、別添「清水港富士見地区 公有水面埋立免許願書」にとりまとめた。
発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 不二調査設計株式会社
期 間 2025/10/18~2026/03/31
本業務は、定期的(約3年毎)中山川ダム貯水池の地形を数値測量によって立体的に把握し、前回観測との対比により期間堆砂の分布と量を求め、ダム貯水池管理に活用し得る資料として整備することを目的とする。
発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 株式会社アースプランニング
期 間 2026/01/09~2026/03/31
本業務は、防府土木建築事務所管内の山口市香山町地内における木町川の防安・通常砂防(補正)工事に伴い後の設計業務に必要な現況データを得るための路線測量を行う業務である。
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社ジーベック
期 間 2026/01/30~2026/03/23
本業務は、(国)362号の黒俣地区における道路改築に伴い、設計・施工に必要となる地盤情報を把握する目的で、ボーリング調査を実施した。
発注者 熊本県 県北広域本部阿蘇地域振興局
受注者 クマレキ工業株式会社
期 間 2025/08/04~2026/03/25
延長43.3m ブロック積工141m2 床固工1基 帯工1基
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社 西島組
期 間 2025/12/26~2026/03/31
路面切削 544m2 オーバーレイ工(表層)544m2 区画線設置 324m ガードケーブル設置 1式
発注者 静岡県 浜松土木事務所
受注者 株式会社フジヤマ
期 間 2025/07/31~2026/03/19
本業務では浜松市中央区入野町地先の二級河川旧新川において、佐鳴湖橋直下流16m区間の護岸詳細設計を実施した。既設護岸はブロック積みと重力式擁壁で構成されており、開き・クラック・浮きが確認され背面土砂が吸出しを受けていると考えられることから、護岸詳細設計を行うことを目的とする。一般部は下流との連続性を考慮し、コンクリートブロック積み護岸+特殊提とし、吸出しを受けやすい土質に対応して裏込めコンクリート(t=15cm)を設置する。橋梁隣接部は護岸の取付角度を30°とし、既設護岸の背面を橋梁と接触させずに保護する構造として重力式擁壁・ブロック積み・練石積みの3案で比較を行った。結果、掘削影響の少なさ、施工性、経済性に優れる練石積み護岸を採用し、法勾配を連続的に変化させて橋梁との接触を避ける構造とした。また既往地質調査結果より設計区間の基礎地盤は軟弱地盤であるため、中層混合処理工法により地盤改良を行うものとした。施工計画は、上流側の水門閉鎖と下流側の大型土のう等による仮締切により水の流入を防ぎ、右岸から仮設道路を設置する。さらに過年度の施工実績を踏まえ、水中ポンプによる常時排水を湧水対策として行うものとした。