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期 間
2023/09/13~2024/04/30
現場塗装工2570m2、支承補修工3基、当て板補修工49部材、断面修復工1構造物、ひび割れ補修工1構造物、アンカーボルト補修工1箇所、排水補修工6箇所
期 間
2024/03/18~2024/08/28
築堤・護岸工・施工延長l=9.4m 護岸工55m2・附帯工事費1式
期 間
2024/04/08~2024/07/05
施工延長 97.3m 側溝工 97m 舗装復旧工 81m2
期 間
2025/04/10~2025/09/16
期 間
2024/09/12~2025/03/28
一級河川丹生川を渡河する丹生川橋(RC9径間ゲルバーT桁橋、L=214.5m、竣工70年)は不可視部であるゲルバー部の健全性を把握し、架替えの要否判断を目的に変状調査、試掘調査、載荷試験、コンクリ―ト試験、復元設計、健全度評価、維持管理方針検討を行い、普通河川を渡河する西荻原橋(RC床版橋、L=4.0m、竣工38年)は橋梁点検で確認された床版等のIII判定について変状調査、舗装開削調査、健全度評価、函渠工への架替え検討を行った。丹生川橋は、試掘調査でケーソン基礎の損傷状況の調査、載荷試験でゲルバー部支承の回転量・主桁のひずみ計測および上部工の復元設計(格子計算、FEМ解析)と比較検証し、ゲルバー部で施工済みの鋼板補強が支承の回転を一部阻害しているが、計測値は理論値と同程度であり現時点で供用に問題ないと判断した。西荻原橋は、舗装開削調査で床版厚が薄く断面の半分程度で剥離や主鉄筋の破断を確認しており、耐荷力低下による抜け落ちが懸念されたため、応急対策(覆工板)を検討し、小規模橋梁を踏まえて函渠化検討を行い、VFМの比較結果から通行止め期間を抑えられるプレキャストボックスを採用した。
期 間
2024/07/18~2024/11/29
掘削工1510m3 法面整形工410m2 構造物取壊し工640m2 植生工120m2
期 間
2025/04/15~2025/06/25
(下向工区)施工延長24.5m 水路工28m 舗装工20m2 (地境工区)施工延長10m 水路工10m 舗装工18m2
期 間
2025/05/08~2025/10/31
期 間
2025/05/12~2025/07/30
掘削工430?m3 盛土工440m3 植生工240m2 舗装復旧工91m2
期 間
2025/03/24~2025/06/11
復旧延長L=9m、掘削工21m3、法面整形工70m2、吹付工72m2、植生工150m2