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期 間
2025/01/27~2025/11/28
過年度業務において検討を行った工事用兼管理用道路の詳細設計成果の設計図面の確認、修正を行い、工事発注に必要な数量を算出した。また、砂防堰堤側壁護岸について、他県の会計検査の指摘事例を受けて安定性の照査を行った。その結果、安定性が確保できていなかったため、安定性が確保できる最適な形式を検討し、修正設計案を提案した。また、砂防指定地申請書の作成を行った。
期 間
2023/10/04~2024/03/15
藻場造成事業を実施するにあたり、天草市牛深町下須島地先において、深浅測量及び設計業務(波浪変更計算、着定基質配置計画作成、図面作成)を行うもの。
期 間
2024/12/10~2025/03/18
緑川河口域(熊本市南区海路口町地先)において、削土砂を活用した覆砂工事を実施するため、深浅測量、底質調査及び実施設計を行うもの。
期 間
2025/03/31~2025/12/26
本業務は山陽小野田市、宇部市、美祢市を対象に、「土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域の調査要領(案)(試行版)」に基づき、土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域を調査したものである。発生ポテンシャル調査では、まず、既往災害資料の調査により土砂・洪水氾濫による災害実績の有無を確認した。土砂・洪水氾濫災害実績は確認できなかったため、流域の地形的特徴に関する調査を行い、候補流域(河床勾配≧1/200、流域面積≧3km2)を抽出した。次に、候補流域について、流域の特徴に関する調査を行い、流域の流出しうる土砂量を算出し、土砂・洪水氾濫の発生ポテンシャルが高い流域(計画流出土砂量≧10万m3、比土砂量≧1万m3/km2)を抽出した。次に、被害ポテンシャル調査として保全対象に関する調査を行い、調査範囲内に公共施設等もしくは保全対象家屋≧50戸存在するか確認した。調査範囲は最深河床から比高差5m以内、河道中央から350m以内である。以上より、土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域を抽出し様式にとりまとめた。
期 間
2022/01/26~2022/06/30
白川河口域(熊本市西区西松尾、小島下町、沖新町地先)及び緑川河口域(宇土市住吉町地先)に対して深浅測量及び底質調査及び設計業務を行うもの。
期 間
2025/04/11~2025/12/26
施工延長 L=47.8m
コンクリート堰堤 606m3
期 間
2021/05/31~2022/04/28
期 間
2023/06/13~2024/03/07
山腹工 落石防護柵工2基 26.0m 場所打土留工No.1延長15.0mH=3.50m場所打土留工No.2延長11.0mH=2.50m
期 間
2025/06/06~2025/12/01
期 間
2023/03/31~2024/01/26
深浅測量35.1km、粒度・密度試験8か所、環境項目調査6か所、覆砂材生物調査1試料、川口工区設計1式