静岡県の発注業務・工事一覧

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期 間 2022/09/28~2023/08/23
本業務は、既設橋の耐震化・長寿命化計画に関連した、橋梁耐震補強および、橋梁補修設計設計業務である.
期 間 2023/07/04~2023/08/18
本業務は、沼津港の航路を適正管理するための航路浚渫作業を効率的に実施するため、静岡県が提供する「VIRTUAL SHIZUOKA」の点群データを用いて、浚渫計画立案に必要となる図面を作成することを目的とする。
期 間 2023/03/29~2023/08/17
本業務は、(一)函南停車場反射炉線(韮山多田地内、奈古谷地内)、伊豆長岡三津線(長岡地内)の計3区間における在来路床土の強度特性の把握、舗装設計に必要な基礎資料の取得を目的とし、路面調査、掘削調査、試料採取(韮山多田地内:7箇所、奈古谷地内:6箇所、長岡地内:3箇所)および室内土質試験を実施したものである。路面調査、および掘削調査の結果、当該区間のすべてにおいて、ひび割れやわだち掘れに伴う亀甲状のひび割れ等の変状を確認した。一部のひび割れは路盤まで到達していた。路面変状、および既設舗装状況から舗装設計に必要な残存等値換算厚TA0を提案した。韮山多田地内は一部変状が確認できるものの、区間全域に目立つ変状は確認されないため、アスファルトの舗装の評価を「中度」とし、提案値を0.7とした。その他2区間は、路面変状が顕著であることから、アスファルト舗装の評価を「重度」とし、提案値を0.5とした。すべての区間において路盤の砕石は、上下の判定が困難であるため、安全側に下層路盤クラッシャーランの値を採用した。なお、変状は確認されなかったが、経変劣化を考慮し中間値である0.2とした。
期 間 2021/07/21~2023/08/10
本設計は、利用者減少、防犯上の観点から施設の廃止要望が提出されている(主)富士川身延線尾崎地下道の撤去に向け、地下道本体及び付属施設の撤去方法を検討することを目的とした。また、尾崎地下道の撤去の妥当性について利用状況を踏まえ、地元住民及び関係機関との協議を実施した。地下道本体の撤去方法として、「地下道の完全撤去」、「地下道の地上部分のみを取壊し、躯体内部を充填(残置)」を比較・検討し、施工時の掘削範囲及び交通への影響の面から最適案として「地下道の地上部分のみを取壊し、躯体内部を充填(残置)」を抽出した。また。躯体内部の充填工法として、「流動化処理土」、「エアモルタル」、「発泡ウレタン」を比較・検討し、施工性及び経済性の面から「流動化処理土」を抽出した。付属施設の撤去では、現地に設置されている付属設備を確認し、現地状況に合わせた撤去方法の検討を行った。
期 間 2023/03/07~2023/08/31
本業務は、清水区三保地先(三保内浜海水浴場)において、観光船乗り場として利用されている桟橋の改良に伴い、概略検討に必要となる桟橋周辺の水深調査を目的として、マルチビーム測深を行うものである。
期 間 2023/02/17~2023/07/31
本業務は、「静岡県道路トンネル点検要領 令和3年3月静岡県交通基盤部道路局道路保全課」に基づき、静岡県沼津土木事務所が管理する道路トンネルの定期点検を行うものである。
期 間 2023/03/21~2023/09/30
二級河川青野川国土強靭化対策(総合流域防災)工事(河床掘削工・ICT導入型)
期 間 2023/03/03~2023/07/31
本業務は、令和2年度の定期点検により、経年劣化などによる老朽化が進行し、利用者に悪影響を及ぼす恐れがあると判断された(健全度判定Ⅲ)曽我浦片隧道4号及び曽我浦片隧道5号(以下ロックシェッド)について、適切な補修により、施設の長寿命化を図るとされている。 適切な補修の検討にあたっては、ロックシェッド全体の点検・調査が必要であるが、このうち頂版上部については堆積土砂等により十分な点検調査が行われていない。このため、本業務では頂版上部の土砂撤去に向けた仮設設計等を実施することを目的とする。
期 間 2022/11/05~2023/07/31
駿東郡清水町的場地内外に配された (一)下土狩徳倉沼津港線の境川付近では、道路改築事業に伴い橋梁を新設する計画がある。本業務は、橋梁設計に必要な地盤情報を取得することを目的とし、各種調査・試験を併用した調査ボーリングを2箇所実施した。地層構成・標準貫入試験・孔内水平載荷試験・室内土質試験結果について整理し、地盤定数・地盤の液状化・支持層及び基礎形式の選定・設計時留意点について取りまとめた。
期 間 2022/09/28~2023/08/31
本業務は、(国)469号に架かる村山3号橋の耐震補強詳細設計業務である。村山3号橋は、農道を渡河している。架設年月は、1993年(平成5年)であり、架橋されてから30年を経過している。村山3号橋の地震時の安全な通行を確保することを目的とし、耐震補強の詳細設計及び補修設計を行うものである。