芹澤啓の発注業務・工事一覧

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期 間 2021/11/25~2022/02/25
本業務は、浚渫工事予定区域内において、水底土砂の有害成分を分析、検定した結果、海洋環境に悪影響を及ぼす有害な土砂ではないと評価できた。
期 間 2021/08/27~2022/02/10
本業務は、太田川ダムを維持・管理するための基礎資料を得ることを目的として、太田川ダム貯水池において、マルチビーム測深機等による測量を実施して三次元データを取得し、その三次元データから貯水容量及び堆砂量を把握したものである。測量方法は、ダム湖底から概ねEL267mまでの範囲をマルチビーム測深機、それより上流の河川部の範囲は、トータルステーションを使用した単点測量や、1素子音響測深機を使用した深浅測量によりデータを取得した。これらのデータを計算解析後、過年度の航空レーザ測量データと合わせて統合処理を行い、ダム周辺の地形も含めた1mグリッドの三次元データを作成した。このデータから横断図・縦断図を作成するとともに、等高線スライス法による貯水容量・堆砂量計算を実施した。その結果、昨年度からの堆砂量は、全体で約19,000m3の増加であった。また、昨年度データと今年度データ、平成20年度データと今年度データ、各々の年を比較した層厚図を作成した。その結果、昨年度と比較した層厚図からは、上流部での地形変化がやや大きく、中流から下流では大きな変化はみられなかった。
期 間 2021/07/09~2022/03/03
本委託業務は、賀茂郡河津町大鍋地内に於ける(一)湯ケ野松崎線の道路災害防除に伴う路線測量業務である。現地立会の上、測点位置を決め4級基準点測量を基礎とし、現地測量及び路線測量を行った。
期 間 2021/08/24~2022/03/04
第1避溢橋側道橋、小谷之沢橋、棚之沢橋について、適切な補修により、施設の安全性と長寿命化を図ることを目的として、令和2年度に実施した橋梁点検結果及び現地調査結果に基づき長寿命化に必要な補修内容を検討し、詳細設計を行う。なお、小谷之沢橋及び棚之沢橋は平成 26 年度に補修設計が実施されているが、現在の損傷状況を考慮し適切な補修を行うことを目的としている。
期 間 2021/08/11~2022/03/10
施工延長 L=371.2m 河道掘削工(ICT) V=15300m3 残土運搬(処分場) V=15300m3 本工事は二級河川太田川の河道掘削工事です。
受注者 株式会社東日
期 間 2021/07/06~2022/01/31
本業務の目的は国道414号沼津アルプストンネル(1177m、供用開始前)を対象にトンネル本体の変状、附属物の異常を把握・診断し、必要な措置を特定するための情報を得ることである。初回定期点検に当たる。点検方法は、近接目視・打音検査・レーダー探査・ファイバースコープ撮影・UAV画像観察を行った。主な変状は乾燥収縮・温度伸縮に伴うひび割れ(ランクI)だが、空洞(体積1.5立米)が1箇所存在し、トンネル全体の健全性診断はIIIとなる。この空洞は早期に対策(充填)を行う必要がある。このほかの評価はII(予防保全段階)となり必要な措置は監視である。供用開始前なので日常点検がない事から、供用開始前に定期点検に準ずる点検を提案する。
期 間 2021/05/11~2022/02/10
本業務は、駿東郡清水町堂庭に位置する(一)下土狩徳倉沼津港線において、大型車同士のすれ違いが困難である区間を解消するため道路詳細設計を行い、工事発注に必要な図面及び報告書の作成をすることを目的とする。
期 間 2021/06/22~2022/02/15
 本業務は、島田市伊太地先における、砂防堰堤概略設計に必要な測量業務をおこなうものである。測量においては、路線測量 L=0.20km・用地測量 A=5,000m2を実施する。また、設計においては、砂防施設設計1式を実施する。
期 間 2021/07/28~2022/02/10
本業務は二級河川太田川において、太田川起点から太田川ダム下流部までの4.00k~34.50kの区間の横断測量を行い、経年的な河床変化を把握し今後の河川土砂管理を考える上での基礎資料とすることを目的とする。測量方法は左右岸に在る距離標の見通し線上について、地盤の変化点の標高と距離を求め横断面図データファイルを作成するものである。観測範囲は距離標間を基本とし、堤内地側で変状があった箇所は観測を行った。取りまとめとして本年度横断図と併せて、前年度との比較横断図を作成した。
受注者 株式会社東日
期 間 2021/07/06~2022/01/31
本業務の目的は国道414号沼津アルプストンネル(1177m、供用開始前)を対象にトンネル本体の変状、附属物の異常を把握・診断し、必要な措置を特定するための情報を得ることである。初回定期点検に当たる。点検方法は、近接目視・打音検査・レーダー探査・ファイバースコープ撮影・UAV画像観察を行った。主な変状は乾燥収縮・温度伸縮に伴うひび割れ(ランクI)だが、空洞(体積1.5立米)が1箇所存在し、トンネル全体の健全性診断はIIIとなる。この空洞は早期に対策(充填)を行う必要がある。このほかの評価はII(予防保全段階)となり必要な措置は監視である。供用開始前なので日常点検がない事から、供用開始前に定期点検に準ずる点検を提案する。