静岡県交通基盤部の発注業務・工事一覧

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期 間 2024/12/24~2026/03/06
基盤工:表土掘削 11,600m3 表土掘削運土 11,400m3 基盤土掘削 17,000m3基盤土掘削運土 27,000 m3 基盤土整地工 27,000m3 路体(築堤)盛土・埋戻 3,820m3 切土法面整形 4,770m2 盛土法面整形 2,510m2 畑面工:基盤整地工 1.89ha 表土埋戻し押土 563m3 表土埋戻し運土 12,600m3 畑面整地エ 2.21ha 構造物撤去エ:構造物撤去エ 23m3 コンクリート舗装版取壊し処分 1,271m2 アスファルト舗装版取壊し処分 443m2 農業用資材ゴミ 32m3 防霜ファン撤去工 43本 排水路工:暗渠排水管 300m 農道東段1号線排水路工 157.8m 農道惣作2号線排水路工 180.6m 区画整理内排水路 1式 法面工:植生工 1,720m2 仮設工:仮設調整池 1箇所 交通誘導警備員B 63人 仮設降雨対策 1式準備工:伐採・刈払い•集積エ 1式
期 間 2025/08/30~2026/03/19
コンクリートブロック積工61m 現場打天端コンクリート工61m 土台工62m 小口止工1か所 集水桝工1か所 工事用道路工1式
期 間 2025/10/07~2026/02/27
本業務は、下田市東中地内における伊豆急行線高架下の国道414号では大規模降雨により冠水被害が生じるため、冠水の原因を特定し必要な対策の検討を行うための業務である。
期 間 2025/09/11~2026/03/04
施工延長234m 河道掘削工1600m3 残土処理工1560m3
期 間 2025/07/24~2026/03/13
本業務は、焼津漁港海岸高潮対策における焼津内港地区H1区間(胸壁工、陸閘工)の基礎設計に必要な地盤状況を把握することを目的とする。
期 間 2025/07/08~2026/02/27
掛川市西大渕地先の砂防指定河川である二級河川西大谷川では、過年度に台風による異常出水が発生し、その影響により土羽護岸の一部が度々被災し、災害復旧が行われてきた。本業務は、これら被災箇所の上下流区間における災害防止を目的として、詳細設計を実施したものである。復旧工法については、現地調査により得られた代表粒径を用い、等流計算により算出した代表流速に対応する護岸形式をC表から選定した結果、基本構造としてコンクリートブロック張護岸を採用した。また、基礎部の根入れは最深河床から1.0 mを確保した。縦断勾配は、上下流に既設されている砂防施設(床固工)の条件を踏まえて設定した。さらに、床固工ごとに縦断勾配が変化するため工区分割を行い、工区単位で断面検討を実施した。その結果、流下能力を確保するためにブロック積護岸を採用するとともに、既設護岸との整合を図る必要から大型連結ブロック張護岸を採用した。施工計画においては、左岸堤防が交通量が多い兼用護岸であることから、右岸側の堤防から河床へ降りる工事用坂路を計画した。また、非出水期には河道内の水が枯渇しているため、瀬替え等は不要と判断した。
期 間 2025/09/11~2026/03/09
本業務は、静岡県富士土木事務所が管理する(一)富士清水線のJR東海道本線を跨ぐ跨線橋(大野橋)について「静岡県橋梁点検マニュアル」に基づき定期点検を実施したものである。当該橋梁はJR東海道本線を跨ぐ特殊性から、点検前にJR東海(富士保線区)と作業内容や夜間線路閉鎖時間におけるタイムスケジュールについて確認を行い、作業員の安全対策や作業時の列車運行の安全確保について十分に協議を実施した。線路外の点検は、歩行者や二輪車などの通行に注意を払いながら、道路使用許可申請(幅員減少規制)手続きを行った上で高所作業車により行った。軌道内の点検は保安体制を確保して、橋台前面については昼間に梯子を使用して行い、桁下面や地覆については夜間の線路閉鎖及び停電時間内に軌陸高所車を使用して近接目視による触診や打音検査を行った。点検後は、調書作成システムに基づき点検調書を作成し、損傷の状態、原因や進展の予測、全体の機能等に与える影響等について技術的に判断し、部材単位ごとに健全性の診断を行って今後の維持管理計画のための基礎資料として報告書にとりまとめた。
期 間 2025/09/17~2026/02/27
本業務は、「降雨の確率平成23年度改訂版」(現行の確率降雨量及び降雨強度式)に対し、平成23年1月から令和6年12月までの降雨記録によるデータを延伸して確率降雨量の算定を行うとともに、算定した確率降雨量を用いて「中小河川計画の手引き(案)平成18年6月」に従い降雨強度式を作成した。作成した降雨強度式における降雨量と「降雨の確率(H23)」の降雨量及び気候変動を想定した降雨量(「降雨の確率(H23)」の1.1倍)を主要な継続時間(30分、60分、120分)ごと、確率規模ごと(1/5降雨強度、1/10降雨強度、1/30降雨強度、1/50降雨強度)に比較し、変動傾向を分析した。また、土地の開発指導等の調整池容量の基準となる1/1降雨強度式及び1/30と1/50長時間降雨強度式の作成を行った。
受注者 株式会社東日
期 間 2025/03/11~2026/02/27
本業務は、県道富士清水線より下流側の水門工の実施に伴い、県道北側の工場から南側へ流下する既設排水管路について、管路の切り回し方法等について検討するものである。  また、県道富士清水線の直下の函体工の実施に伴い、早期完成を図るため仮設工の修正設計(グラウンドアンカー)及び函体付帯工設計(土留壁)の検討を行うものである。