静岡県交通基盤部の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/03/18~2025/09/12
舗装打換え工1300㎡ 橋面防水工1300㎡ 区画線工1式 伸縮装置工1式 高欄親柱補修工1式 構造物取壊し工1式 交通管理工1式
期 間 2025/01/30~2026/03/18
復旧延長 L=150.8m 右岸 L99.8m 左岸 L=51m コンクリートブロック張工 1523㎡ 小口止工 4箇所 仮設工 1式 コンクリート舗装工 136㎡ 吐口擁壁 19.3m 石張(複合) 22㎡
期 間 2025/05/15~2025/08/28
渓流測量 0.6km 横断測量 1横断 簡易山腹横断測量 6横断 渓間工設計(治山ダム)1.0基
期 間 2025/03/06~2025/09/17
砂防堰堤 法枠工:72m2 1号鉄筋挿入工 :13本 伐採工:1式
期 間 2024/10/25~2025/08/29
本業務は、(一)静岡朝比奈藤枝線で供用される殿橋の橋脚補強と落橋防止システムおよび、橋梁補修に関する設計業務である.主として、橋脚巻立て工法と落橋防止工法および、橋梁補修工法の立案・詳細設計や、それらの施工検討を実施した.
期 間 2024/10/11~2025/08/29
本業務は、静岡県が建設する狩野川新橋(仮称)の整備が浸水被害に与える影響を解消するための対策案を検討したものである。狩野川新橋の設置に伴い造成される盛土構造物により、内水集水範囲や排水系統が現状変更されるため、内水被害の拡大が懸念されていた。本検討では、狩野川新橋設置工事に伴う盛土設置前後の内水シミュレーションを実施し、内水被害の影響を把握した。盛土造成による浸水深被害増大の解消策として、雨水貯留施設、遊水池案等の対策案を案出し、それぞれの対策案の効果を定量的に把握した。これらの検討成果を関係自治体、国土交通省等の関係機関に説明する協議資料を作成した。
期 間 2024/11/21~2025/08/29
本業務は、静岡県浜松土木事務所が進めている二級河川馬込川の河川改良に伴い、必要となる保安林解除申請を行うための文書、図面等を作成することを目的とする。
期 間 2025/03/24~2025/08/29
本業務は、静岡県袋井土木事務所が管理する横断歩道橋のうち11橋に対して、「歩道橋定期点検要領」及び「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)」に基づき、損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るための効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2025/04/01~2025/08/25
法面対策工 550.2m2  クモの巣ネット工法 550.2m2
期 間 2025/03/14~2025/08/25
本業務は、(一)方の橋薗ケ谷が準用河川千羽川を渡河する千羽川橋BOXにおいて、橋梁の長寿命化を図るため、必要な対策工法の検討及び補修詳細設計を行った。現況調査、損傷調査に加え、主桁、側壁に確認されたひびわれの原因の推定のうち、静岡県橋梁補修マニュアルに記載のある 塩害と中性化の調査、試験項目を実施した。試験結果、考察(進行予測)から中性化、塩害が否定され、アルカリ骨材反応やDEF(遅延生成エトリンガイト)といった初期の反応が原因と想定された。しかし、近年の定期点検結果から、ひびわれ幅の拡大や、本数の進行などの顕著な進行は確認されていないため、進行性のないひびわれと判断し、補修工法を選定した。補修工法として、低圧注入工、舗装打換え、塗装塗替えを選定した。ひびわれ補修に対して比較検討を実施し、「低圧注入」を採用案とした。また、補修工事に必要な概略工程表を作成し、河川管理者(掛川市)との協議用資料および河川法申請書類を作成し、協議を行った。