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期 間
2025/03/19~2026/03/25
狩野川流域下水道の東部及び西部浄化センターの未利用地を活用した最適な創エネルギー、再生可能エネルギー、下水汚泥の資源利用等の検討を行うものである。東部及び西部浄化センターの現地踏査を行い、各処理施設(既設受変電設備等)及び活用可能な用地等の状況を把握した上で、下水道分野で実績を有する創エネ、再エネ及び下水道資源利用の技術ごとに、導入によるメリット、課題・留意点等を整理し、東部及び西部浄化センターへの適用の可能性や有効性が高いと想定される候補技術を抽出し、設定した導入パターンについて比較検討を行った。
期 間
2025/11/07~2026/05/05
本工事は茨城港日立港区における東防波堤改良工事であり、工事内容は以下の通り。
東防波堤改良工事 L=161.0m
上部工嵩上工 V=194.0m3
消波ブロック(32t)据付工 N=27個
期 間
0025/09/16~0026/03/27
期 間
2025/07/30~2026/05/15
生育基盤盛土工 5852㎥ 機械盛土工 2590㎥ 防風工 347m 植栽工 0.36ha
期 間
2025/11/10~2026/04/30
日立港外港地区において、航路・泊地-14mの浚渫を行い、浚渫土砂を常陸那珂港区中央ふ頭地区浚渫土砂処分場に投入する
期 間
2025/06/17~2026/04/30
一級河川赤川水系矢引川の河川整備補助事業に伴い、架替えとなる市道中沢2号線の宮ノ本橋の橋梁予備設計を行うものである。一次比較は9案(鋼単純形式1案、PC単純形式4案、低桁高形式4案)抽出し、「(1)鋼単純I桁橋」「(2)PC単純プレテン床版橋」「(3)PC単純プレテンT桁橋」を選定した。各案は経済性を基本に構造性・施工性・走行性・環境への適応性・維持管理性で評価した。その結果、経済性で最も優れ、構造性・施工性等総合的に優れる「(2)PC単純プレテン床版橋」を最適形式に選定した。 上部工施工は「トラッククレーン架設工法(橋台背面)」、下部工施工は、仮排水管、大型土嚢による瀬替えを計画した。対象地域は軟弱地盤であるため、地質調査結果から概略検討を行い、側方移動対策(深層混合処理工法)を検討した。基礎形式は経済性で最も優れる鋼管杭(打撃工法)を選定し、概略計算では圧密沈下量より杭頭部を突出杭とし、負の周面摩擦を考慮した。架替えにより橋梁の幅員が広がり、路面高が高くなるため、橋梁前後の道路擦り付けの概略計画を行った。本橋の施工計画及び施工ステップは、3次元モデルを作成し、最適案検討や関係機関協議に活用した。
期 間
2025/10/08~2026/04/30
橋梁補修工事(プレストレストコンクリート桁本体の加工)
ひび割れ補修工 1構造物
断面修復工 1構造物
表面含侵工 4864m2
期 間
2025/09/22~2026/04/30
期 間
2025/10/10~2026/04/30
本業務は、一般県道永田郷室津川棚線において、道路改良を遂行するために必要な用地測量を実施するものである。
実施作業は以下のとおり。
路線測量:用地幅杭設置測量 0.30km
用地測量:公図等の転写 1.45万m2 地積測量図転写 0.35万m2 土地の登記記録調査 1.45万m2 公図等転写連続図作成 2.30万m2
復元測量 0.65万m2 境界確認 0.65万m2 土地境界立会確認書作成 0.65万m2 補助基準点の設置 0.65万m2 境界測量 0.39万m2
用地境界仮杭設置 0.27万m2境界点間測量 0.65万m2 面積計算 0.65万m2 用地実測図原図作成 0.65万m2 用地平面図作成 0.65万m2
土地調書作成 0.65万m2 地積測量図作成 7筆
(公共用地確定協議)
現況実測平面図作成 0.65万m2 横断面図作成 0.27km 依頼書作成 0.27km 協議書作成 0.27km
期 間
2026/01/21~2026/04/30
下層路盤工(A=119m2)、上層路盤工(A=119m2)、アスファルト舗装工(A=241m2)