期 間
2024/08/09~2026/03/23
林道開設 100.0m 補強土壁工 609.5m2
期 間
2024/10/30~2026/03/31
本業務は岩国市藤生町地内において、現国道188号と藤生長野バイパスを接続するアクセス道路の道路予備設計(B)、関係機関協議資料の作成、付替河川検討、山水経路検討、通路検討、平面交差点予備設計、法面工予備設計を行った。
期 間
2025/06/18~2026/03/19
期 間
2024/10/08~2025/06/30
道路土工 1式、排水構造物工 1式、県道ボックスカルバート工 1式、ブロック積工 1式、舗装工 1式、防雪柵工 1式、道路付属施設工 1式、構造物撤去工 1式、仮設工 1式
期 間
2026/01/08~2026/03/15
本業務は、水沼ダム貯水池における現在の堆砂状況及び貯水容量の把握を目的として、水中部分はマルチビーム測深による深浅測量を行い、陸上部分はUAV レーザ測量を行うことで貯水池全体の3次元地形図モデル貯水池管理図面及び堆砂量計算資料の作成を行うものである。
期 間
2025/06/10~2025/09/19
期 間
2025/09/04~2026/03/23
置換工(RB-40,T=65cm)V=410m3 長尺U字溝(300×300~600)L=452m 基層工(再生粗粒度AS、T=5cm)A=540m2 表層工(再生密粒度AS、T=5cm)A=2430m2
期 間
2024/07/22~2026/03/31
期 間
2025/04/28~2026/03/31
本業務は、山形県最上郡大蔵村赤松地区において発生した主要地方道大石田畑線の擁壁変状に対し、地すべり性変動の有無を確認し、安全性を評価することを目的として実施したものである。本業務では、緊急対応現地確認後、早期に警報装置付地表伸縮計3基を設置し、自動観測により道路利用者の安全確保に寄与した(5ヵ月間)。測量業務では、基準点測量・路線測量・UAV写真測量等で地すべり地形や用地状況の把握を行った。また、ボーリング調査を2箇所4孔(φ86mmオールコア2孔・φ66mmノンコア2孔)で行い、地質条件を把握するとともに、調査孔には孔内傾斜計2孔・地下水位計2基を設置し、移動変形調査を16回/月実施した。その結果、複数のすべり面候補が確認されたものの、観測期間内では地中せん断変位は認められず、大型土のうによる応急対策により運動は沈静化していると判断した。また、岩屑のすべり1、岩屑のすべり2、凝灰質礫岩のすべりの計3ブロックで安定解析を行い、凝灰質礫岩のすべりにおいては概ね1.4mの地下水位低下で計画安全率1.15が達成される結果となった。今後は、用地条件の整理を含む段階的検討が必要となる。
期 間
2025/03/31~2026/02/28