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発注者 山形県 村山総合支庁 建設部
受注者 株式会社鏡建設
期 間 2025/08/25~2026/06/26
側溝工112m 集水桝工6箇所 舗装工346m2
発注者 山形県 村山総合支庁 建設部
受注者 大東建設株式会社
期 間 2025/09/17~2026/06/30
橋台工 1基、場所打ち擁壁工 1式、補強土壁工 1式
発注者 山口県 長門農林水産事務所
受注者 UICコンサルタント株式会社
期 間 2026/03/10~2026/06/30
本業務は、山口県長門市の通漁港および野波瀬漁港地区において、漁礁設置工事に必要となる深浅測量を実施し、後続する設計業務の基礎資料となる測量成果を取りまとめたものである。 深浅測量は音響測深機を用いたシングルビーム方式により実施し、横断測量の法線決定のため、GNSS測量による護岸天端の岸線測量を併せて実施した。 また、音速度補正はバーチェック法により発注者立会のもと実施し、潮位観測については陸上測量時に設置したKBMを基準として5分間隔で測定を行った。 測量作業においては、各漁協との事前調整を行い、安全管理体制を確保した上で作業を実施した。測量延長は、音響測深が通漁港6.33km、野波瀬漁港15.61km、汀線測量が通漁港0.24km、野波瀫漁港0.32kmである。
発注者 茨城県 高萩工事事務所
受注者 株式会社建設技術研究所
期 間 2026/02/20~2026/06/30
花貫ダムは昭和48年4月から管理開始し、その操作方法を規定する操作規則については、当初から使用していた「工事中における花貫ダム操作規則」を平成10年5月18日付け訓令第10号「花貫ダム暫定操作規則」に改定している。その平成10年改定の際に、計画最大放流量も205m3/sから185m3/sに変更されたことから、「花貫ダムただし書き操作要領」も同時期に改定されている。その改定したただし書き操作要領の別表2(貯水位-ゲート開度対応表)に不具合があることが判明したことから、本業務では、資料収集により花貫ダムの施設諸元やただし書き操作要領の経緯を整理した上で、改めてただし書き操作要領の作成要領に沿った貯水位-ゲート開度対応図を作成した。また、作成した対応図を用いて貯水位1cm単位のゲート開度を設定し、新たな別表2(貯水位-ゲート開度対応表)を作成した。
発注者 静岡県 熱海土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2025/09/17~2026/06/30
国道135号の「渚橋」は、二級河川・伊東大川を渡河する道路橋である。渚橋は、1963年(昭和38年)に架橋された上流側橋梁(以下「旧橋」)と1989年(平成元年)に架橋された下流側橋梁(以下「新橋」)で構成されている。令和元年度の橋梁定期点検において旧橋の上部構造に損傷が確認され、令和4年度に補修工法の検討を行った結果、旧橋上部構造を架け替える方針となった。本業務の目的は、旧橋上部構造の撤去工事および新設上部構造の架設工事に係る施工計画の検討と旧橋上部構造撤去工事の河川協議資料(河川許可申請書)を作成することである。また、旧橋上部構造撤去工事・車線切り回し工事・新設橋上部構造新設工事の電算帳票を作成する。施工計画については、以下の4案で比較検討を行った。4案は、(1)橋梁架橋位置に施工ヤードを設置する案、(2)右岸側堤防から進入し、橋梁右岸上流に施工ヤードを設置する案、(3)右岸・中央径間の桁は破砕工法で撤去し、左岸径間はクレーンで撤去する左右岸別施工案、(4)旧橋撤去から新設橋架橋まで通年利用可能な仮桟橋を設置する案である。各案の利点・欠点を総合的に勘案した結果、(2)右岸側堤防からの進入案を採用した。
発注者 山形県 最上総合支庁 建設部
受注者 株式会社葛麓
期 間 2025/08/25~2026/06/30
復旧延長 L=134.1m コンクリートブロック積工A=613m2 根固工(2t)N=64個
発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 株式会社井原組
期 間 2025/12/17~2026/06/30
舗装打換え工446m2 区画線工126m
発注者 熊本県 県北広域本部阿蘇地域振興局
受注者 株式会社東亜建設コンサルタント
期 間 2025/09/24~2026/05/29
この業務は、第六阿蘇1期地区水利施設等保全高度化事業に伴う、測量及び実施設計を行うものである。