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期 間
2025/07/30~2025/12/26
道路舗装工事 L=280m
上層路盤工(M-30) A=2,520m2
基層工(再生粗粒度As,t=5cm) A=2,520m2
中間層工(再生粗粒度As,t=5cm) A=2,490m2
歩車道境界ブロック L=280m
期 間
2025/06/05~2025/12/26
本業務は、主要地方道寒河江村山線の(仮)河北町谷地東交差点~新下川橋間において河北橋の老朽化に伴い、橋梁の架け替えを含め、路線の隘路状況解消のため道路概略設計(B)を実施し、今後の事業化に向けた基本ルートを選定することを目的としている。
最新の現地状況を踏まえ、路線選定を実施し、ルートの一次比較検討を行った結果、河川渡河部の橋梁延長が最も短く、沿道住民にとって、利便性への影響が最も少ない現道の近傍で河北橋下流側を通過するルートを本年度検討ルートの推奨案として選定した。また、概略設計の総括として、過年度検討において推奨案として選定された河北橋上流側ルートを含め二次比較検討を行った結果、一次比較検討結果と同様に河北橋下流側ルートを二次比較検討においても推奨案として選定した。
期 間
2025/08/01~2025/12/15
静岡市葵区上伝馬公園内バリアフリートイレ建設工事。及びそれに伴う既設トイレ解体撤去工事。
期 間
2025/06/03~2025/12/26
本業務は「岡田地区 急傾斜地崩壊危険区域」で施工済み箇所の施工状況や現地地形・地質の特性を考慮し各種基準と照らし合わせ緊急的な改築工事を実施する必要性の有無と、改築案の検討を行うことを目的とした。地形地質状況を把握するため、急傾斜地崩壊防止施設の工事の施工記録などの資料を基に現地踏査を行った。現地踏査で得られた情報を整理し、安定計算に必要となる条件を設定するとともに、現況の平面図及び全測点の横断図を作成した。その条件に基づいて、現況施設Bブロック(No.9~26)全断面の安定計算及び断面検討を行った。崩壊土砂捕捉量は、設計当時のマニュアルのほか、現行マニュアルに基づき算定した。地盤条件については、基礎形式や背面の状況の違いにより計算モデルが異なるため、十分な注意のもと設定し、また、崩壊土砂捕捉の根拠となる擁壁裏ポケット幅の水平距離については特に留意して検討を行った。以上の検討の結果、現況施設Bブロックの全断面において安全性が確認できた。
期 間
2025/07/10~2026/01/05
本業務は、(一)仙石原新田線桃の木畑橋に対して、「令和5年度[第35-D8317](主)伊東西伊豆線ほか橋梁耐震対策検討業務委託」の結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。
期 間
2025/06/26~2026/01/05
本業務は、箭渓川放水路事業に伴い設置される農業用水の排水樋門について予備設計及び詳細設計を行った。
樋門断面は、合理式より流出量を算定しB2.0m×H1.7mに決定した。
ゲート形式は、ゲリラ豪雨等の急激な出水に対応可能かつ操作員が不要なバランスウェイト式フラップゲートを採用した。
樋門構造について比較検討を行い、現場打ちコンクリート構造を採用した。
地質調査結果から、基礎の沈下量、函体のスパン割、地盤の支持力等を検討し、基礎形式は柔支持基礎(浮き固化改良体基礎)とした。
地盤改良工法は、周辺堤防の沈下・すべり対策にも用いられている深層混合処理工法(DJM)を採用した。
期 間
2025/04/28~2025/12/26
本業務は、主要県道長門油谷線における2車線未改良区間の道路改良に必要な道路詳細設計を行ったものである。現地踏査を行った結果、起点側の既設アンカー法枠、沿道に近接する工作物及び終点側のため池をコントロールポイントに設定した。縦断計画は、起終点の現況路面高を考慮し、立案した。また、横断計画は、現況が1車線道路であるため、2車線になるように山側へ拡幅する計画とし、切土区間の対策工は、他業務で実施済の検討案をもとに、法枠工とした。現地は、観光地であるため、工事中の一般車の通行の確保を目的とした施工中の通行の切回しなどの施工計画を立案した。工事発注に必要な図面・数量計算書及び報告書等の作成を行った。
期 間
2025/07/24~2025/12/26
延長L=178.9m L型擁壁L=109m 側溝工L=171m 表層工A=373m2
期 間
2025/03/13~2025/12/22
国道135号に位置する新宇佐美トンネル(700.5m)について詳細調査及び補修設計を実施。主な準拠基準は「道路トンネル維持管理便覧【本体工編】」。詳細調査として高所作業車を用いた確認点検を実施。過年度点検結果と現地状況との整合性および変状の進展有無の確認を目的に形状寸法測定、巻厚不足箇所を対象とした、覆工背面空洞調査を実施。詳細調査結果をもとに、健全度評価、補修の要否判断、変状要因の推定、補修箇所の抽出を実施。各トンネルの主な変状はひび割れ、うき・はく離、巻厚不足である。対策として、ひび割れ補修工、はく落防止対策工、巻厚不足対策工を設計。対策工は、NETIS登録工法より複数案抽出し、経済性、施工性、維持管理性等を総合的に比較検討の上、推奨案を提示。また、施工計画立案、概算工事費算出、今後の申し送り事項整理を実施。
期 間
2025/06/13~2026/03/27
本業務は、木屋川治水ダム建設事業を目的とした測量業務委託である。概要としては業務箇所において境界確認・面積計算・用地実測図原図作成等を実施し、木屋川治水ダム建設事業に関する用地測量業務の成果を取りまとめる業務である。