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発注者 茨城県 土浦土木事務所
受注者 株式会社新みらい
期 間 2025/07/15~2026/08/31
道路改良舗装工事 L=264.8m W=13.0m 交通量 N6交通 路床入替(RB-40,t=85cm) V=1,890m3 下層路盤工(RC-40,t=30cm) A=2,010m2 上層路盤工(M-30,t=10cm) A=2,020m2 基層工(再生粗粒度As,t=5cm) A=2,020m2 中間層工(再生粗粒度As,t=5cm) A=2,040m2 表層工(再生改質Ⅱ型密粒度As,t=5cm) A=2,060m2
発注者 茨城県 潮来土木事務所
受注者 株式会社  根本工務店
期 間 2025/09/02~2026/08/31
橋梁修繕工事N=5箇所 伸縮装置取替N=4箇所
発注者 茨城県 流域下水道事務所
受注者 株式会社千代田コンサルタント
期 間 2025/11/06~2026/10/01
本業務は、処理場既存施設耐震診断業務委託(平成21年5月)の成果を踏まえ、「下水道施設の耐震対策指針と解説-2025年版-」((公社)日本下水道協会)および「下水道施設耐震計算例2015 年版」(日本下水道協会)に基づき、疑似非線形解析及び非線形解析を用いた耐震診断を実施して耐震性能1、耐震性能2及び耐震性能2’の照査、並びに耐震補強方法の検討を行った。
発注者 茨城県 境工事事務所
受注者 関東測量設計株式会社
期 間 2025/08/22~2026/09/14
【設計】 本業務は、茨城県猿島郡五霞町江川における一般県道西関宿栗橋線における歩道新設細設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、歩道新設工事に必要な設計を行うものとする。 【測量】 本業務は、茨城県猿島郡五霞町江川地内における一般県道西関宿栗橋線における歩道整備の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、測量を行うものである。
発注者 熊本県 県南広域本部芦北地域振興局
受注者 大富建設株式会社
期 間 2025/09/22~2026/08/28
河川改良復旧、施工延長98.7m、コンクリートブロック積624m2、築堤盛土780m3
発注者 山口県 周南土木建築事務所
受注者 株式会社九内
期 間 2026/04/24~2026/09/30
(東豊井横断歩道橋) 排水装置取替工 10m、紫外線硬化型FRPシート設置(紫外線照射あり)区分B 1.8㎡、区分C 4.3㎡、床掘・埋戻し 2.6㎥、コンクリート構造物取壊し 0.1㎥、コンクリート打設 0.1㎥ 産業廃棄物等運搬・処分Con殻 0.1㎥、舗装版切断 4m、舗装版破砕 7㎡、表層 7㎡、殻運搬・処分 0.04㎥、足場工 120掛㎡ (西町横断歩道橋) 横桁補修 1式、部分塗装 3㎡、断面修復工(左官工法) 1構造物、産業廃棄物等運搬・処分Con殻 0.05㎥
発注者 茨城県 筑西土木事務所
受注者 有限会社 鈴太組
期 間 2025/11/01~2026/07/15
路盤工(RC-40 t=100)A=120㎡ 表層工(再生細粒度As t=30)A=120㎡ 側溝工 L=93m 縁石工 L=70m
発注者 茨城県 土浦土木事務所
受注者 株式会社 新みらい
期 間 2026/07/03~2026/08/31
道路改良・舗装工事 L=280.5m W=13.0m N6交通 表層工3040m2 保安工1式
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 株式会社松井測量設計事務所
期 間 2026/03/25~2026/09/30
本業務では、島田市川根町田抜里地内における、(国)473号にて、梅雨、台風時期等において、終点部の谷止工から沢水により国道473号の側溝が断面不足により、道路を横断して民地に侵入している区間や下流部において下流断面が上流断面が小さく流下能力不足により民地まで浸水し、排水機能不全となる区間の整備(上手川「上手橋」~抜里山海戸急傾斜地危険区域付近)及び現在工事中の抜里山海戸急傾斜地崩壊対策事業における排水ルートを確保するための改良と道路排水施設の詳細設計を行った。計画延長はL=134.4mである。本業務は、(国)473号(島田市川根町抜里地内)における、道路排水施設の詳細設計を行った。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 大鐘測量設計株式会社
期 間 2026/05/14~2026/09/11
本業務は、(国)473号の島田市金谷富士見町地内において、令和4年の台風15号の影響で崩壊した斜面に近接する区間(路側)を保護するための構造物詳細設計を行うものである。本設計箇所は、現状では道路施設の損傷に至っていないものの、崩壊斜面を放置すると崩壊が拡大することが想定されるため、崩壊した斜面は民地であるが道路施設の被災を未然に防止するための詳細設計を行うことを目的とする。なお、本設計箇所では「令和4年度[第35-I1824-01号](国)473号災害防除に伴う測量・設計業務委託(法面工予備設計)」において予備設計が実施されているため、本業務においては令和5年度業務で示された課題を踏まえ再度精査したうえで、対策工法の検討および詳細設計を実施するものである。