25,379件中 51-60件表示
期 間
2025/07/03~2026/03/12
本業務は、(国)473号道路改築に伴い、市道の取付道路協議資料作成及び乗入れ詳細設計、合格駅前交差点部の協議資料作成、残事業費の電算帳票作成を行うことを目的とした。
期 間
2025/05/22~2026/03/13
本業務は、富士市岩本地区に位置する一般県道鷹岡柚木線の北側約400m区間において、道路改築に向けた測量・道路予備設計および交差点予備設計を実施するものである。過年度の設計成果と地元住民からの意見を踏まえ、路線計画を再検討し、平面・縦断・横断計画を整理した。測量では基準点測量、現地測量、点群データを活用した1/500数値地形図を作成し、設計では道路構造令に基づく道路種級・幅員構成・線形条件を設定した。交差点部については富士市および警察と協議し、安全性・交通運用の観点から複数案を検討の上、地元説明会で最終案を確認した。また、概算工事費(道路改良・用地・補償)を算出し、今後の詳細設計に向けて地下埋設物や支障物、信号機に関する留意点などの申し送り事項を整理した。
期 間
2025/05/26~2026/03/11
本業務は、江府町佐川地内日野川内の河川環境整備工事に伴い完成した(平成初期)佐川河川ふれあい広場(以下、「河川公園」という。)において、度重なる出水によって機能低下した施設の配置を見直し、必要最低限の親水機能を備えた施設設計を行った。
期 間
2025/09/20~2026/03/15
本業務は、茨城県が管理する一級河川飯沼川(坂東市幸田新田地先)に所在する幸田排水機場について、無給水化に伴い更新が必要となる自家発電設備および、定期点検結果により支障が確認され整備が必要となったし渣搬出機の詳細設計を実施したものである。自家発電設備については、既設機器の健全度を確認した上で、無給水化整備の段階に応じた必要発電容量を設定した。さらに、エンジン冷却方式の無水化に伴い必要となる動力変圧器容量の検討を行った。また、無給水化に伴い増加する機器発熱に対応するため、操作室および電気室の空調設備について必要容量の見直しを行った。エンジン室については、設備更新に伴う各機器の発生熱量および原動機燃焼に必要な空気量を算定し、既設の天井扇による強制排気・自然給気方式の換気設備で対応可能であるかの検証を行った。さらに、更新機器について搬入計画および仮設計画の検討を行い、設計図面の作成、材料計算書の作成ならびに概算工事費の算出を実施した。
期 間
2023/08/22~2024/05/10
期 間
2012/10/22~2013/03/11
期 間
2025/03/14~2026/03/13
本業務は掛川市浜野地内に位置する(国)150号において、4車線化を目的とする道路改築工事を行うための測量・設計業務である。
(国)150号は静岡市を起点とし浜松市に至る延長約115kmの幹線道路で、現道は片側1車線の歩道が無い道路として整備され、緊急輸送路に指定されており、大型車の交通量が多く、走行速度が高く、歩行者や自転車は路肩を通行するため交通量は少ない路線である。
業務箇所の東に位置する御前崎工区では歩道幅員を4.5mとして施工が進められているが、設計速度60km/mと自動車の走行速度が高い道路であるため自転車と自動車を分離し、自転車道を確保する。
(国)150号には中央分離帯が設置され、交差点間が500m以上あり、自転車の利便性から自転車道は双方向通行とした。双方向通行の自転車道は、自転車どうしのすれ違いを考慮し有効幅員を2.0m確保し、縁石を含み2.3mの幅員とした。歩道幅員は2.2mとし、歩行者が少ないためやむを得ないものとした。
車道と自転車道の分離は、縁石による分離構造とし、自転車道路と歩道の境に街渠側溝を設ける構造とした。
期 間
2021/09/10~2022/02/28
造成工事 地盤改良工1式 ポンプ修繕工1式 水道ポンプ電源工事1式
期 間
2025/09/02~2026/03/13
期 間
2025/04/15~2026/03/24
施工延長348m、土工 一式、側溝工127m、舗装工2,423m2、法覆護岸工147m2