24,969件中 51-60件表示
期 間
2020/11/11~2021/07/30
本業務は、幹線排水路の用地買収に必要となる図面の作成のため、用地測量を行うとともに、玉名地域振興局土木部と連携し、土地境界の立会を地権者と行い、登記処分に必要となる調書を作成するものである。
期 間
2025/10/28~2026/02/27
本業務は、「静岡県堤防等河川管理施設点検評価マニュアル(案) H30.7 」に基づき点検の実施、及び点検者等による一次評価・取りまとめを行い、河川の有すべき治水機能の状況を把握し、適切な維持管理を目的として実施した業務である。
期 間
2021/02/12~2021/03/22
本業務は、松原排水機場吐出樋管の施工に伴う設計図資料作成を行うものである。
期 間
2025/10/30~2026/02/27
本業務は、山形県庄内総合支庁建設部が管理する一般国道345号における、定期点検要領に基づく組立歩道の点検業務である。点検対象の組立て歩道は鋼材パイプサポート式(6基)と鉄筋コンクリート製(1基)で、立地条件は海岸線沿いである。現地踏査結果に基づき、徒歩・梯子ならびに片側交互通行を伴う橋梁点検車を用いて近接目視点検を実施した。点検の結果、海洋からの飛来塩分による塩害が顕著であった。特に、床版の内部鋼材腐食によるコンクリートの欠損と、下部工(鋼製パイプサポート)のボルト接合部および地中埋込み部の腐食・欠損の状況が激しく、緊急措置が必要な状態であった。よって、緊急措置が必要な損傷を発見した当日に、道路管理者(発注者)に報告した。点検した結果は、定期点検要領に基づく点検調書に取りまとめ、報告書を作成した。
期 間
2025/08/01~2026/01/31
本業務は、山口県企業局周南工業用水道事務所が管理する川上圧力隧道・川崎放水路において、隧道内部を直接観察、調査をすることで、日常では把握し難い構造物の細部も含め、損傷・劣化・変状等の異常の有無や程度を把握し、この調査結果に基づき、健全度の判定を行い、修繕計画や今後の維持管理に資する基礎資料を作成した。技術的特徴は以下の通り。1)川上圧力隧道では、覆工表面を目視、電磁波レーダー探査により覆工厚及び覆工背面空洞状況を把握した。2)川崎放水路では、断水調査では調査期間が制限されるため、点検時の安全性向上・効率化及び技術者に依存しない点検、水運用労力の省力化を目的として、自立制御型通水点検ロボット(フロート式撮影装置)の活用を提案し、本業務では補足目視併用し調査品質を担保することで実施した。また、覆工内面撮影動画から全線の現況壁面連続展開画像及び変状展開図を作成した。3)調査結果に基づき「水路トンネル診断マニュアル(案)」の評価基準に準拠し、各ブロックと施設における健全性を評価した。4)トンネル全線の状態は、前回調査結果と比較して変状損傷の進行の有無や状況を把握できるようにとりまとめた。
期 間
2021/11/10~2022/06/20
本業務は、尾田川地区排水対策特別事業及び大開2期地区湛水防除事業の事業計画に基づき、排水路の実施設計及び事業の費用効果算定を行うものである。
期 間
2023/11/22~2024/07/11
本業務は、松原地区農村地域防災減災事業(湛防)に係る再評価委員会資料作成及び建築積算資料作成を行うものである。
期 間
2020/05/22~2021/02/26
本業務は、美里地区中山間地域総合整備事業の事業計画変更に係る資料作成を行う。
期 間
2022/12/20~2024/03/22
期 間
2025/08/26~2026/02/27
本業務は、道路防災点検の対象項目「落石・崩壊」、「岩盤崩壊」、「地すべり」、「土石流」、「盛土」、「擁壁」における対策工必要箇所及びカルテ対応箇所について、防災カルテによる道路防災点検を実施し、防災カルテの修正を行ったものである。過年度の道路防災点検結果より、変状の進行の有無、新たな変状箇所を確認し、点検結果のとりまとめを行った。