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期 間
2026/06/16~2026/09/30
本業務は、静岡県が管理する主要地方道焼津森線に架かる道路橋について損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル令和7年度版 令和8年3月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領(技術的助言) 令和6年3月 国土交通省道路局」に基づき橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。点検は、近接目視点検を実施するため、桁下が高い橋梁については東海旅客鉄道(株)と補修工事業者が設置した足場工を使用し、損傷状況の確認を行った。点検結果は、静岡県点検調書作成システムに橋梁諸元、現地状況写真、損傷図、損傷写真台帳を整理し、それを基に部材単位で損傷程度の評価区分を判定し、橋梁の健全性診断を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」の様式1~3に記録した。
期 間
2025/09/30~2026/09/30
急傾斜地崩壊危険箇所である大袋2地区(米子市大袋地内)において急傾斜地崩壊対策工事を行うため、測量及び地質調査を実施し、法面工、擁壁工、落石防護柵工の詳細設計を行うものである。
期 間
2026/03/04~2026/09/29
本業務は、一般県道 東山田岩瀬線バイパス道路整備に関連し、横塚真壁線と現道及びバイパス道路、市道が交差する箇所における交差点測量設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、工事に必要な設計図書を作成した。
期 間
2025/12/19~2026/09/30
期 間
2026/02/02~2026/09/29
スラリー撹拌工(Φ1300×2軸、L=8.80m)N=121本
スラリー撹拌工(Φ1300×2軸、L=8.85m)N=5本
スラリー撹拌工(Φ1300×2軸、L=8.88m)N=9本
スラリー撹拌工(Φ1300×2軸、L=9.04m)N=1本
期 間
2025/12/08~2026/09/30
本業務は、三田尻中関港海岸高潮対策工事に伴い、影響を受ける可能性のある区域に在る家屋等に対して、現状を把握するため工事着手前に建物等(木造建物、非木造建物、工作物)の事前調査を行ったものである。
期 間
2026/03/25~2026/09/30
期 間
2026/04/01~2026/09/28
主要県道萩篠生線の生雲トンネル(延長480m、NATM、1994年完成、32年経過)において、外観変状調査及びレーダー探査(空洞探査)を実施し、補修箇所を抽出したうえで、対策工法の検討、設計図作成、工程計画、施工計画作成を行った。補修設計は、「山口県トンネル調査・対策マニュアル,令和7年4月」及び「道路トンネル維持管理便覧【本体工編】,令和2年9月」に基づいて実施した。補修対象は、材質劣化のうき・はく離の補修のみで、目地沿い半月状の閉合ひび割れはうきとして扱いIIaと評価した。坑口周辺の鉄筋探査と、打音で有効巻厚不足と判定されていた箇所は巻厚が3cm程度で、全体に覆工厚さが設計巻厚より薄いが常時で落下の懸念はなく薄い部分のみIIb判定(継続監視)とした。補修対象は、IIa判定以上としうき・はく離の規模を、小規模、中規模、大規模に分類し、小規模(0.26m2)は、はつり落とし工と劣化防止材塗布、中規模(26.8m2)及び、大規模(212.10m2)は、FRPメッシュシート工として継続監視を採用した。施工日数は本施工で18日であり、工程計画と概算工事費を算出し施工計画を作成した。
期 間
2025/09/25~2026/08/31
道路改良・舗装工事L=272.6m 路体盛土V=812m3 プレキャストL型擁壁L=78m 下層路盤工t=35cm A=2020m2 上層路盤工t=15cm A=1890m2 基層工t=5cm 1800m2 中間層工t=5cm A=1810m2
期 間
2026/05/19~2026/08/31