業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

25,372件中 61-70件表示

発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 株式会社有明工業
期 間 2023/09/25~2024/03/22
ステンレス製スライドゲートW1500×H1500 開閉装置改修
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社山口技術コンサルタンツ
期 間 2025/04/02~2026/02/27
本業務は、木屋川治水ダム建設事業を目的とした測量業務委託である。 概要としては業務箇所において境界確認・面積計算・用地実測図原図作成等を実施し、 木屋川治水ダム建設事業に関する用地測量業務の成果を取りまとめる業務である。
発注者 茨城県 常総工事事務所
受注者 サンコーコンサルタント株式会社
期 間 2025/10/18~2026/03/15
本業務は一級河川八間堀川の河川改修に伴い架け替えとなる市道橋の設計である。設計は、橋梁設計(予備設計および詳細設計)の他、道路予備設計、護岸設計を行った。橋梁の諸元は、交差条件である河川との取り合いにより、橋長29.5m、斜角82°とした。橋梁形式は、検討の結果、上部工がPCポストテンション方式ホロー桁(プレキャストセグメント桁)、下部工が逆T式橋台、基礎が杭基礎とした。杭基礎は、杭長が60m超と長いこと、軟弱地盤であることを考慮し検討した結果、中堀杭(SC杭、PHC杭)とした。計画する道路、橋梁は、現道、既設橋と同位置での機能復旧となるため、橋梁は架け替え設計となり、道路予備設計は現道が狭いことから現道拡幅も含む設計とし、接続道路含めて延長150mの設計を行った。施工計画は、道路計画用地が狭く、借地を多く要することや既設橋と新設橋下部工が同位置程度となること等を観点に、実現可能な現道機能確保、河道迂回等を含めた施工ステップ、施工計画を立案した。
発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 株式会社 吉田組
期 間 2012/07/09~2012/08/31
取付道路工 取付道路工 1式、安全施設設置工 1式
発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 株式会社 オークスコンサルタント
期 間 2016/05/27~2016/11/30
本業務は、熊本地震による堤体の安定性への影響が懸念されるため池について、被災状況を把握し、復旧に向けた査定設計書を作成するための測量及び実施設計を行うものである。
発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 株式会社 吉田組
期 間 2013/09/09~2013/12/20
排水機場遊水池整備 掘削工2307m3、積ブロック工(練積)48.1m2、ふとんかご68m
発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 南九調査開発株式会社
期 間 2013/08/26~2014/02/28
本業務は、農業用ため池(萩尾ため池、鐙ヶ鼻ため池、八ッ枝ため池、計3箇所)の耐震点検調査の基礎資料を得ることを目的とし、標準貫入試験を併用した機械ボーリング調査を実施し、CU(バー)試験等の室内土質試験を行い、土質定数ならびに各種地盤情報を得た。
発注者 茨城県 土浦土木事務所
受注者 サンコーコンサルタント株式会社
期 間 2025/07/15~2026/03/13
本業務は一級河川中通川の河川改修事業の一部となる県道つくば野田線交差部の軟弱地盤解析および対策設計業務等である。設計は、軟弱地盤解析および対策設計(河川管理用通路擦り付け部、上下流の左右岸の4断面)の他、下水管影響解析および近接施工に対する影響検討と対策検討を行った。軟弱地盤解析は、現況解析および対策後解析を行い、沈下、破壊(すべり)が許容値を満足しないことから、対策工を実施した。対策工は、深度10mより浅い深さで対応可能であるため、中層混合処理工法を選定し、沈下、破壊(すべり)対策で、それぞれ必要な深さおよび強度とすることでコスト縮減に努めた。また、沈下対策は、河川管理用通路単体および市道兼用河川管理用通路の2パターンに分け、用途に応じて対策範囲を設定した。下水管影響解析は、当初計画時より、盛土高が高くなることからその影響を考慮した構造計算を実施し、許容値を満足することを確認した。下水管に近接して堤防補強用の地盤改良を行うことに対し、近接影響度が影響範囲2(要注意範囲)となることから、対応として地盤改良の順序、施工上の留意点、変状確認方法(定点観測案)を提案した。
発注者 静岡県 熱海土木事務所
受注者 東亜測量設計株式会社
期 間 2025/12/09~2026/03/16
本業務は、(国)135号線(伊東市宇佐美地内)において、道路法面崩壊箇所の測量・設計をおこなうものである。