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期 間
2025/09/26~2026/05/29
広野工区 施工延長 150m 掘削(ICT)[ICT建機利用割合100%] 1300m3
下川原工区 施工延長 250m 掘削(ICT)[ICT建機利用割合100%] 1700m3
期 間
2026/05/21~2026/05/21
本業務は、一般国道112号実生橋(酒田市山居町外地内)の橋梁更新事業に伴い、機雷等の危険物の有無を事前に確認し、工事等の安全を確保することを目的として磁気探査を実施するものである。実施項目は、設標21点、潜水磁気探査(290m?)、測点設定21点、鉛直磁気探査(210m)である。探査計画は、設計業者より提供された仮橋設計図に基づき、導杭の打設予定箇所を網羅するように立案した。調査の実施に際しては、河川利用者や周辺関係者に配慮した工程を組み、関係者へ進捗や予定を共有することで円滑な作業の遂行に努めた。潜水磁気探査では河床面下1mの範囲を対象に実施し、探査範囲内から鋼材や廃棄物とみられる磁気異常物を確認した。これらを揚収・処分した結果、不発弾等の危険物が無いことを確認した。その後の鉛直磁気探査では、廃棄物や既設矢板の影響とみられる0.7~1.4μWb程度の軽微な磁気反応のみを確認した。以上の結果から、本業務で実施した探査区域内に不発弾等の危険物の存在は確認されず、後続工事の安全が確保されたものと結論づけ、発注者および施工者へ調査結果を報告した。
期 間
2026/01/08~2026/05/29
本業務は、令和8年1月6日の島根県東部を震源とした地震により、伯耆町宇代地内において町道溝口宇代線沿いの山腹から落石が発生し、当該町道が通行止めとなったことについて、落石発生源の周辺地形の把握と、対策工の検討に必要となる現地測量および三次元測量(UAVレーザ測量)を実施したものである。
追加作業として、①発生源周辺に多数ある浮石・転石の三次元形状について詳細度の向上を図るため、地上レーザスキャナ、SLAM(Simultaneous Localization and Mapping:位置特定と地図作成を同時に行う技術)およびUAVによる空撮補測を実施し、三次元点群データを作成した。各種協議・申請等の基礎資料として活用するための②境界想定図を作成した。③保安林指定に係わる調書を作成した。
期 間
2025/07/29~2026/05/29
本業務は、 砂防指定地南指原川 における 砂防堰堤 の 修繕に係る 計画、設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的とする。
期 間
2025/11/10~2026/05/29
復旧延長L=65m ブロック積工209m2 小口止工2箇所 隔壁工1箇所
期 間
2025/11/06~2026/05/27
本業務は、つくばみらい市青木における主要地方道野田牛久線の歩道詳細設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、主要地方道野田牛久線の歩道工事に必要な設計を行うものとする。
期 間
2026/01/30~2026/09/30
本業務は、藤附町(2)地区 急傾斜地崩壊対策(砂防メンテナンス)工事に必要となる地質情報を得ることを目的として、地質調査(現地踏査,機械ボーリング,標準貫入試験)を実施したものである。擁壁ならびに地表面において変状が進行して範囲においては、機械ボーリング(2箇所:掘進延長187m)、標準貫入試験(計187回)を実施した。以上と現地踏査の結果から斜面部にはN値5未満の強度的に不安定な崩積土層が最大鉛直層厚約4.5mで分布していることが明らかとなり変状発生の要因となっていると推定された。調査ボーリング箇所の地層推定断面図を作成し、設計に必要な地盤定数の設定、斜面不安定化機構、および設計・施工上の留意点をとりまとめた。
期 間
2025/08/08~2026/05/29
期 間
2025/11/13~2026/05/29
【三軒屋橋】 ・伸縮装置補修工 6.1m、 ・支承防錆工 6基、 ・塗替塗装工 28m2
【山寺芭蕉橋】・舗装工(車道部+歩道部) 639m2、 ・橋面防水工(車道部+歩道部) 596m2
期 間
2025/12/19~2026/05/29
施工延長 L= 241 m
アスファルト舗装工 1950 m2
すりつけ舗装 616 m2