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発注者 熊本県 県南広域本部芦北地域振興局
受注者 株式会社 ツチヤ工業
期 間 2024/07/22~2025/07/31
山腹工 0.28ha土留工(コンクリ-ト) 2個土留工(コンクリ-ト) 68.7m3伏工(植生シート) 124.4m2伏工(植生基材マット) 3803.4m2水路工(緑化水路) 74.9m暗渠工 24.1m木柵工 66.6m
発注者 熊本県 県南広域本部芦北地域振興局
受注者 (株)木崎建設
期 間 2025/03/25~2025/12/12
渓間工 谷止工1個 谷止工(コンクリート)174.9m3
発注者 熊本県 県南広域本部芦北地域振興局
受注者 株式会社 矢野組
期 間 2022/09/27~2023/10/02
渓間工 谷止工 1個     谷止工(コンクリート)375.9m3 垂直壁工10.6m3 側壁工30.9m3 水叩工24.1m3
発注者 静岡県 田子の浦港管理事務所
受注者 株式会社サイエンス
期 間 2025/08/07~2026/02/10
【底質・ダイオキシン類】本業務は、浚渫工事予定区域内において、「海上汚染等及び海上災害の防止に関する法律施行令の一部を改正する政令」(令和6年政令第204号)及び「底質の処理・処分等に関する指針(通知)」(平成14年8月30日付け環境管理局水環境部長通知に基づき、水底土砂の有害成分、ダイオキシン類等を分析、検定し、工事計画の基礎資料とすることを目的として実施する。 【土壌調査】本業務は、浚渫土の有効活用を目的に、田子の浦港の浚渫土砂、脱水処理土及び改良体について、土壌環境基準に基づき特定有害物質の土壌含有量を調査する。また、脱水処理土と改良体の一般性状を調査する。
発注者 静岡市 建設局
受注者 交通施設株式会社
期 間 2025/10/17~2026/01/26
清水岡小学区   工事延長960.0m 道路幅員3.20m~8.00m 区画線工918m カラー舗装工199㎡ 清水小学区    工事延長425.0m 道路幅員5.30m~6.00m 区画線工843m カラー舗装工239㎡ 清水不二見小学区 工事延長495.0m 道路幅員1.90m~4.50m 区画線工183m  清水駒越小学区  工事延長540.0m 道路幅員8.90m~11.40m        カラー舗装工152㎡
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 株式会社ツルタコンサルタント
期 間 2025/07/25~2026/01/28
本業務は、静岡県が管理する橋梁について損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル令和2 年度版(令和2 年4 月) 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6 年3 月 国土交通省道路局」に基づき橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。点検は、近接目視点検を実施するため、桁下が高い橋梁については橋梁点検車を使用し、損傷状況の確認を行った。点検結果は、静岡県点検調書作成システムに橋梁諸元、現地状況写真、損傷図、損傷写真台帳を整理し、それを基に部材単位損傷程度の評価区分を判定し、橋梁の健全性診断を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6 年3 月」(国土交通省道路局)の様式1~3 に記録した。
発注者 静岡県 富士土木事務所
受注者 いであ株式会社
期 間 2025/09/18~2026/01/23
本業務は、富士土木事務所管内に陸揚げされた河川掘削土等の建設発生土を富士海岸養浜材として使用するため、溶出試験並びに含有試験を実施し、判定基準に適合状況を確認した。
発注者 静岡市 建設局
受注者 服部エンジニア株式会社
期 間 2024/11/29~2025/12/03
本業務は、(主)南アルプス公園線(赤沢・昼居渡)トンネル発生土処分場の検討(候補地選定及び処分可能能力算出)を行うものである。 静岡市葵区坂ノ上外16地内を選定エリアとして、LPデータや航空写真等の公開データなどを利用し、候補地を3箇所程度抽出する。 現地踏査として、現地の状況、用地、関係法令及び規制等について確認し、今後対応すべき事項について整理する。 整地設計として、選定した箇所について整地平面図、横断面図を作成する。作成した図面より土量計算を行い、搬入可能な土量を算出する。また、排水計画について整理する。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 株式会社フジヤマ
期 間 2025/07/10~2026/01/21
国道473号バイパス金谷相良道路3工区のうち、沢水加ICのランプ橋(1径間、橋長約40m、全幅員約6.5m)について橋梁予備設計を行ったものである。当該橋梁は本線と交差するため、桁下に本線の建築限界と維持管理上のスペースを確保する必要があり、厳しい桁高の制約があった。加えて、ランプの平面線形が曲率の高い曲線であることも特徴であった。橋台形式は橋台高から逆T式橋台を採用し、基礎形式は支持層が浅い深度にあることから直接基礎を採用した。橋梁形式一次選定では、曲線桁だけでなく直線桁しか適用できない橋梁形式も含めて比較検討を行い、鋼床版鈑桁橋、鋼床版箱桁橋、鋼・コンクリート合成床版橋を二次選定の対象形式として選定した。概略設計計算および数量計算を踏まえて橋梁形式二次選定を行った結果、鋼床版箱桁橋を最適な橋梁形式として選定した。また、橋梁詳細設計等の次工程に向けて、概略施工計画を行った。概略施工計画では、沢水加IC全体の施工手順、下部工の仮設方法、上部工の架設工法について検討を行い、本業務における検討結果および今後の検討事項について整理した。