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期 間
2024/09/26~2026/03/31
本業務は、過年度業務で設計された江崎2川砂防堰堤の管理用道路兼工事用道路の設計および国道191号に接続のための交差点設計を行うことを目的とした。
業務数量は、道路設計・道路詳細設計(B)・設計延長0.18km、交差点設計・平面交差点詳細設計(予備設計あり)・1箇所、一般構造物設計・予備設計擁壁・補強土・1箇所、打合せ協議・設計業務・1業務である。
業務内容について道路詳細設計(B)では、常時往来する道路ではなく、砂防えん堤を構築、維持・管理を行う使用期間および車両限定される作業道である。中心線決定においてコントーロルすべき点があり関係機関と調整を行って実施した。
平面交差点詳細設計(予備設計あり)では、交通流が集中・交錯する道路ネットワーク上の要所であり、安全性および円滑性の確保が重要な課題であった。課題解決のため、
方向別交通量や大型車混入率、ピーク特性を把握し、混乱程度評価も考慮し交差点設計を行った。
一般構造物設計・予備設計擁壁・補強土では、対象区間の地形条件、および周辺制
約条件を踏まえ、構造的安定性、経済性、施工性に優れる最適な構造形式の選定を行った。
期 間
2025/05/27~2026/03/30
掘削工370m3 盛土工810m3 固結工(大口径型高圧噴射撹拌ADAPT仕様)110本 樋門・樋管本体工1式 法覆護岸工1式 護床工1式 仮設工1式 排水ゲート工1式
期 間
2025/12/16~2026/03/31
本業務は、湯の原ダム貯水池堆砂量調査における資料作成業務を行うものである。
期 間
2025/12/09~2026/03/16
本業務は、昭和49年の七夕豪雨による甚大な洪水災害を踏まえ、災害の記憶を後世に伝えること、また、洪水痕跡表示板により県民の防災意識が向上することを目的として実施した。また、令和4年台風第15号に関する洪水痕跡表示板についても、併せて設置を行った。
七夕豪雨に関する表示板の設置場所は、昭和49年および昭和50年の測量成果に基づく位置とし、当時と同じ浸水深となる高さで設置した。台風第15号に関する表示板については、静岡大学の研究報告を基に設置位置および高さを決定した。
設置にあたっては、各関係機関へ占用申請書を提出し、承諾を得たうえで設置作業を実施した。
高さの決定に際しては、RTK観測により地盤高を計測し、浸水深から水位高を算出して成果表として取りまとめた。
なお、表示板のデザインについては、過年度業務において決定されたものを使用した。
期 間
2025/08/21~2026/03/31
期 間
2025/08/28~2026/03/31
本業務は、宇部土木建築事務所が管理する一般県道埴生停車場線の工事の完成に伴う告示手続きとして、区域変更及び供用開始に必要な関係図書を作成することを目的とした業務である。作成した図書は、位置図、平面図、道路台帳図面、平面図と分間図との重ね図および起終点付近の分間図で、新たに道路区域となる部分を赤色、従来から道路区域である部分を緑色で着色を行った。公共用地取得台帳として、平面図と分間図との重ね図と全部事項証明書に、供用開始区域(赤色着色部)に一連番号を起点から終点へ1番からの一連番号を付した。起点・終点付近の現地写真に、起終点を示す線等を記入した。また都市計画図面作成として、都市計画道路のデータを計画平面図に重ねて整合性を確認し、整合が取れていない箇所については、区域変更案を作成した。
期 間
2025/11/19~2026/03/30
掘削工 V=160㎥ 、 路体(築堤) 盛土 V=650㎥ 、 転落防止柵設置工 L=99m 、 土のう工 N=206袋
期 間
2025/10/14~2026/03/31
地下道補修工 剥落防止対策 防水・?落防止仕様 アンカーピンあり)105m2 剥落防止対策工(マクハリニュートン工法 防水仕様 アンカーピンなし) 29m2 断面修復工(左官工法 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含まない 修復延べ体積0.1m3未満) 1構造物
期 間
2024/09/25~2026/03/31
期 間
2026/03/16~2026/04/30