業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

25,475件中 41-50件表示

発注者 茨城県 竜ケ崎工事事務所
受注者 大日本ダイヤコンサルタント株式会社
期 間 2025/10/24~2026/03/15
▼一般県道江戸崎下総線のうち茨城県稲敷郡河内町金江津地内で利根川を渡河する常総大橋(橋長518.2m、鋼3径間連続箱桁橋2連で1979年竣工)の補修設計。▼現地調査対象はA1橋台であり、外観変状調査および竣工図書がないため主要寸法計測を実施。▼補修設計は、損傷が生じているローラー支承の脱落、伸縮装置からの漏水、段差が生じているため支承補修設計、伸縮装置補修設計を実施。▼支承補修設計は、ローラー支承のローラーの脱落、ピニオン歯の変形から支承取替(密閉ゴム型コンパクト可動支承)を実施。支承本体、ジャッキアップブラケット、主桁補強、施工用マンホールを設計し、図面・数量計算・施工計画を実施。▼伸縮装置補修設計は、乾式止水材による漏水対策設計を実施。▼関係機関協議資料は、河川管理者に対し、補修工事に必要な河川許可申請書類を作成。
発注者 静岡市 都市局
受注者 株式会社富山冷熱工業
期 間 2025/06/13~2026/01/13
千代田小学校外6校の特別教室空調設備設置工事 〇千代田小学校(7室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 5組、 7.1kW 1組、4.5kW 1組 〇葵小学校(2室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 2組 〇横内小学校(4室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 25.0kW 1組、20.0kW 2組、4.5kW 1組 〇安東小学校(7室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 4組、14.0kW 2組、5.0kW 1組 〇西奈小学校(4室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 4組 〇西奈南小学校(6室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 20.0kW 3組、12.5kW 2組、5.0kW 1組 4.5kW 1組 〇服織小学校(4室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力 25.0kW 2組、20.0kW 2組 〇各学校共通 冷暖房配管工事 冷媒配管・ドレン配管・配線 ※特別教室 計34室、 パッケージエアコン 計35組(うち冷房定格能力25.0kW 3組)
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 日本工営株式会社
期 間 2025/10/10~2026/03/13
本業務は、日坂地区の地すべり災害を未然に防止するため事前防災対策を検討することを目的とする。当地区は、土砂災害警戒区域に指定され、重要交通網である国道1号や人家など重要な保全対象を有する。想定される地すべりブロックとその地すべりの活動度を把握するため、既往調査の資料収集整理や高精度地形図を用いて地形判読を実施し、1~5地区の地すべり地形を抽出するとともに、AHP法による地すべり活動度評価を行った。また、地すべりブロックに着目した現地踏査結果を踏まえ、保全対象の重要度に基づく配点を設定し、「地すべり活動度×保全対象の重要度」からブロック毎の事業優先度を決定した。事業優先度「高」と評価した2ブロックに対し、地すべり対策の検討を行い、地すべり特性を考慮した地下水排除工(横ボーリング工、集水井工)と抑止工(アンカー工)を計画した。また、「地すべり対策事業の手引き」に基づき被害想定区域を設定し、費用対効果分析を行うための基礎資料作成を行った。当地区の事前防災を行う上での課題を整理するとともに、今後の事業に資する地すべり調査計画等の提案事項をとりまとめた。
発注者 茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者 東洋地質株式会社
期 間 2025/10/30~2026/03/16
当業務は、常陸那珂港山方線(水戸外環状道路)における、設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることの資料を得ることを目的としてボーリングを中心とした地質調査を実施した。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 堀谷株式会社
期 間 2025/08/29~2026/03/13
横内歩道橋修繕工事    1式  素地調整(1種ケレン)  520㎡  防錆処理工       1式  吊り足場を含む足場工   1式        
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2025/03/11~2026/03/16
本業務は、令和6年度業務(構造物詳細設計)により決定した道路計画を基に、当該道路が黄瀬川を渡河するための構造物設計を行うものである。本計画範囲は、令和6年度業務(構造物詳細設計)により決定した道路計画である。(国)469号線を横断する黄瀬川周辺であり、渡河するための道路横断排水カルバート設計計画である。地質調査の結果、当該箇所では地下水位が河川水位を上回り、地域的に地下水の賦存が大きいことが確認された。よって、掘削に伴う湧水量の増加など地下水位の変動に起因する影響を低減させるため、現況河川の通水機能を維持しつつ施工が可能となるよう、BOXカルバートの線形を右岸側へ変更した。内空断面は、BOXの内部には、接続される上流の新設ブロック積み護岸との河川断面の連続性を上げるため、側壁に1:0.3のコンクリート護岸を打設する。流量計算の結果、HWLは1.1mとなったことから内空高は、水位1.1m+余裕高0.6m+ハンチ0.2mの1.9mとした。内空幅は、現況河床幅の2.2m+護岸高1.1m×0.3×2箇所+護岸天端幅0.32m×2箇所から3.5mとした。
発注者 茨城県 竜ケ崎工事事務所
受注者 八千代エンジニヤリング株式会社
期 間 2025/08/01~2026/03/15
本業務は、八間堰水門に関する各種長寿命化の更新・修繕設計及び工事実施状況をもとに、平成25年度に工事を実施した八間堰水門の補助操作化に対し、茨城県竜ケ崎工事事務所及び牛久沼土地改良区より遠隔操作が可能となる設備の詳細設計を行うことを目的とする。対象ゲートは、遠隔操作化施設は単葉ゲートと二段ローラーゲートの2門とする。 通信回線にはVPN回線を利用している。これまで遠隔監視は牛久沼土地改良区が対象であったが、本設計において竜ケ崎工事事務所を遠隔監視制御場所として追加した。
発注者 茨城県 土木部
受注者 大日本ダイヤコンサルタント株式会社
期 間 2025/08/06~2026/03/15
本業務では茨城県臨海部と栃木県北東部の連携を念頭におき、地域活性化に向けた都市間の交流促進を図るため、費用対効果の検討、及び走行上支障のある区間の抽出及び改善方針の検討、整備優先順位の検討を実施した。茨城北部幹線道路について、木島大橋~国道118号間で3ルートを設定し、交通量推計、及び費用便益分析を実施した(4ケース(3ルート+暫定1ルート))。また、過年度の道路概略検討を活用し、概算事業費の算定を実施した(5ケース(3ルート+暫定2ルート))。(仮)北関東北部横断道路について、国道461号(国道118号交差部~国道6号交差部)の走行脆弱箇所の整理を行った。既存資料から現道状況の整理を行い、走行支障箇所を5箇所抽出した。抽出した走行支障箇所に対して現地踏査を行い、改善方針(案)の検討・提案を行った。また、過年度に実施したビッグデータを用いた観光地の来訪状況について、立ち寄り地の分析を行った。上記検討を踏まえ、過年度に設定した(仮)北関東北部横断道路の地域課題の整理(見直し)を行った。