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発注者 熊本県 農林水産部
受注者 (株)洲崎建設コンサルタント
期 間 2026/05/29~2026/09/07
本業務は、山鹿市菊鹿町長字笹ノ原地内において計画された、業務を対象とし、適切な治山施設事業を実施するための詳細測量及び実施設計を行い設計図書作成及び数量算出を行う事を目的とする。
発注者 茨城県 竜ケ崎工事事務所
受注者 細谷建設工業株式会社
期 間 2025/12/09~2026/09/30
橋梁補修工 1式  支承取替工 3基  擁壁護岸工 1式  場所打擁壁工 1m3  仮設工 1式
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 大河原建設株式会社
期 間 2024/03/14~2026/09/30
復旧延長L=126.3m、右岸L=30m、左岸L=96.3m 石張工246m2、大型ブロック積1式、根継工10m、小口止工6箇所、雑工1式、仮設工1式
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社 西島組
期 間 2025/07/25~2026/08/31
情報ボックス工(床掘220m3 土砂等運搬・処分90m3 埋戻し120m3 砂80m3 埋設管路195m 露出管路112m 耐火防護材設置87m2 添架金物設置52箇所 埋設表示シート134m)付帯設備工(ハンドホール工2箇所 鉄蓋2枚 ダクトスリーブ4個)構造物撤去工(無筋構造物取壊し工5m3 舗装版切断32m 舗装版破砕48m2 Co殻運搬・処分5m3 As殻運搬・処分2m3)仮設吊足場工1式 閉塞工45m3
発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 第一復建株式会社
期 間 2026/03/11~2026/09/07
本業務は、山口県防府土木建築事務所が管理する土路石川平成大橋を対象とした補修設計業務である。補修設計にあたり、現橋梁の損傷・劣化状況およびその原因・進行状況を把握するため、外観変状調査および詳細調査(品質試験)を実施し、補修設計に必要な資料を収集した。これらの調査結果を踏まえ、損傷・劣化に対する対策工法について、新技術の活用を考慮した検討・選定を行い、適切な補修設計を実施した。なお、対象橋梁である土路石川平成大橋は耐候性鋼橋であり、上部工は2径間連続鋼床版箱桁でなっている。
発注者 山形県 県土整備部
受注者 株式会社みなと
期 間 2026/01/16~2026/09/11
消波ブロック製作 600個 消波ブロック撤去 363個
発注者 山形県 最上総合支庁 建設部
受注者 株式会社石川
期 間 2026/04/16~2026/09/08
区画線工 加熱式(水性型) 破線 15㎝ 78,290m      加熱式(水性型) 実線 15㎝ 20,740m      常温式(水性型) 実線 15㎝ 11,360m
発注者 茨城県 竜ケ崎工事事務所
受注者 セントラルコンサルタント株式会社
期 間 2025/09/18~2026/09/06
本業務は、一般県道江戸崎下総線の一級河川新利根川と交差する位置において、現道拡幅事業の一環として新たに整備する片側歩道に対応した側道橋の橋梁予備設計を実施したものである。架橋位置は既設橋の下流側とし、施工時の安全離隔を確保するとともに、歩車道間の横断勾配を河川管理用通路の許容勾配である6%以下とする条件で計画した。桁下高は計画堤防高を満足し、かつ既設橋桁下高以上となるよう設定した。橋長は、橋台竪壁を高水法線より堤内地側に配置し、必要な沓座幅を確保した結果、59mとした。橋梁形式は、鋼単純鋼床版箱桁橋、鋼2径間鋼床版鈑桁橋、PC2径間連結ポステンT桁橋の3案を比較し、経済性、施工性および維持管理性に優れる鋼単純鋼床版箱桁橋を採用した。下部工は逆T式橋台、基礎工は経済性に優れるSC+PHC杭を採用した。上部工架設は、現道半断面を活用した360t吊オールテレーンクレーンによる相吊り架設を採用した。また、軟弱地盤上の背面盛土について側方移動を検討した結果、無対策では変位が発生することが判明したため、軽量盛土と地盤改良を組み合わせた対策の必要性を申し送った。