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期 間
2025/10/29~2026/09/11
ブロック積(1),ブロック積(2),ふとんかご,側溝工,暗渠工,仮設工
期 間
2026/03/13~2026/09/16
本業務は、静岡市が管理する庵原北部配水池(鋼製配水池対象容量5,000m3)において、既設場内配管のうち、耐震性を有しない継手(K形、フランジ等)を含む管路(φ400×2条、L=約141m、φ200、L=約67mの耐震化(布設替もしくは継手毎の耐震補強)を行うための実施(詳細)設計を行った。更新パターンB、更新レベル3、地盤補正なしの条件であった。稼働しながら更新を行うために、施設内の基本条件の整理、段階的水運用の検討、施工方法検討を行い、耐震管として満足する工法の比較検討を行った。採用した工法は耐震補強金具の設置であるが、対象管路が3条並列して埋設されているため、既設管の離隔条件を設定したうえで耐震補強金具の設置可否および掘削範囲について検討をおこなった。
期 間
2025/10/06~2026/09/16
渓間工 No.1床固工(コンクリート)236.1m3 護岸工15.1m 護岸工(コンクリート)62.0m3
期 間
2026/05/20~2026/09/18
期 間
2025/09/24~2026/09/16
(1)業務目的
本業務は、(都)志太中央幹線(大手・郡工区)を対象として、電線共同溝の予備設計を実施した。設計にあたっては、静岡県警察、中部電力パワーグリッド、NTT西日本、中部テレコミュニケーション、TOKAIケーブルネットワーク(以下、参画事業者という。)および道路占用事業者と協議を重ね、設計内容を検討した。
(2)作業内容
参画事業者に対して配線計画要望調査を行い、管路条数や特殊部の配置を確認した。その結果を踏まえて配線計画を検討するとともに、連絡会議において参画事業者の了承を得た。その後、設計図面を作成し、概算工事費を算出した。また、電線共同溝を整備する上で将来支障となり得る道路占用物についても、道路占用者へ確認を行い、道路占用物の敷設計画を踏まえた設計を行った。
(3)検討結果
電線共同溝の埋設位置は、施工性や道路占用物との位置関係を考慮し自転車道へ配置する計画とした。また、コスト縮減を図るため、地中化方式には管路断面をコンパクト化できる共用FA活用方式を採用した。管路材料については、電力・通信それぞれで比較検討を行い、いずれも経済性に優れる角型FEP管を採用した。
期 間
2025/08/19~2026/09/11
期 間
2025/09/03~2026/09/18
期 間
2026/04/20~2026/09/25
延長800m、路面切削工5660m2、舗装工5660m2、区画線工2060m
期 間
2025/12/10~2026/08/31
本業務は、令和7年度に実施した県管理橋梁454橋の定期点検・診断結果を精査し、山形県橋梁長寿命化修繕計画(個別施設計画)を更新するとともに、橋梁の洗掘調査計画、山形県版点検支援性能カタログ改定案、山形県橋梁補修ガイドライン改定案及び損傷橋梁のモニタリング計画案を作成した。点検報告書、診断書及び道路橋記録様式を収集・確認し、診断結果の精査用チェックリストを作成した。各総合支庁の橋梁点検・診断検討会10回及び県庁橋梁診断会議に参加し、運営補助と結果の取りまとめを行った。確定した点検・診断結果に基づき、橋梁長寿命化対策状況データベース、全国道路施設点検データベース及び山形県短期計画一覧表を更新した。また、洗掘調査対象橋梁及び調査手法を整理し、洗掘調査計画案並びに洗掘調査の手引き(素案)を作成した。さらに、点検支援技術性能カタログ及びNETIS等から技術を抽出・整理し、簡易な点検支援技術及び補修技術の試行・評価を踏まえて各改定案に反映した。損傷橋梁について対象5橋を選定し、計測項目、機器構成、設置位置、計測間隔、電源・通信及び運用上の留意点を整理したモニタリング計画案を作成した。
期 間
2025/08/19~2026/08/31
橋梁塗装修繕工事N=1径間(P20-P21)
素地調整(1種ケレン) A=1040㎡
橋梁塗装工事A=1040㎡