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発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社内野組
期 間 2025/10/24~2026/02/02
東名側道下川原広野1号線 工事延長 945.6m 舗装幅員6.23~8.49m 道路付属施設工 (自転車通行表示)235箇所 舗装工  再生密粒度アスコン(13) (溶融スラグ入り)1280㎡ 上川原東新田線   工事延長 347.0m 舗装幅員 12.00m 道路付属施設工 (自転車通行表示)85箇所
発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 (株)田中機工
期 間 2021/02/15~2022/01/14
完了整備工 場内整備工1式
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 渡辺建設株式会社
期 間 2025/09/29~2026/03/11
施工延長               L=260m コンクリートブロック積工          A=231m2 垂直壁工2              N=1式
発注者 熊本県 県北広域本部阿蘇地域振興局
受注者 株式会社 高梢
期 間 2025/05/07~2026/02/27
圃場整備工、整地工A=1.24ha、道路工L=100.0m、用水路工L=339.7m、排水路工138.0m
発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 株式会社 田中機工
期 間 2021/03/18~2021/11/30
排水機場撤去工 1式 アスベスト撤去工事 1式 樋管閉塞工 1式 復旧工 1式
発注者 静岡県 静岡土木事務所
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/03/26~2026/02/27
本業務は、過年度に実施した「令和5年度[第35-K3025-01号]二級河川巴川(麻機遊水池)河川改良に伴う水理検討業務委託」の結果を踏まえ、降雨後における麻機遊水池第4工区および二級河川七曲川の水位低下を促進することを目的とし、現地測量および護岸設計を行った。測量業務では、過年度業務で作成された平面図に不足していた標高等の補足測量を行い、平面図を作成するとともに、中心線測量および縦横断測量の成果を基に、縦断面図および横断面図を作成した。設計業務では、過年度の水理検討で計画されていた右岸直壁構造による改修断面について、既設パラペット護岸に影響を及ぼさないことが条件となり、当初計画断面の確保が困難となった。このため、既設の特殊堤に影響を及ぼさないように計画断面の拡幅および護岸粗度係数の見直しを行い、水位低下に要する時間の軽減を図る計画へと修正し、修正した計画にて設計図、数量計算書、電算帳票を作成した。また、本業務では第3工区において特定外来生物であるナガノツルノゲイトウが確認されたことから、その侵入に伴う課題の整理および今後の対策について取りまとめを行った。
発注者 茨城県 境工事事務所
受注者 株式会社 千代田コンサルタント
期 間 2025/10/22~2026/02/18
本業務は、一般国道354号の観音寺高架橋(橋長142.2m,7径間単純合成鋼鈑桁橋)の補修設計業務である。過年度点検で支承ピンチプレートの亀裂、主桁端部の下フランジ・ウェブの亀裂・孔食が確認されたため、詳細調査を実施し原因推定、補修工法検討を行った。支承ピンチプレートは、ナットの締め付けが過大であったことから、それに抵抗して生じた変形・亀裂が原因と考えられ、ピンチプレート交換工を採用した。下フランジ・ウェブの亀裂・孔食は、橋面排水が集水する箇所で生じており、それに伴う腐食と支承ソールプレートに生じた疲労亀裂が合わさった損傷であることが確認された。当該箇所は狭隘空間でボルトによる当て板補強や炭素繊維シート補強の採用が困難であることを確認した。よって、損傷範囲を切断後、新規部材を現場で溶接する部材取替工法を採用した。部材取替の際は、支承線をジャッキアップする計画とした。なお、既設落橋防止ブラケットについて応力照査を実施した結果、ブラケットの利用が可能であることを確認した。本工法は、供用下での現場溶接作業となることから、橋面規制方法や溶接方法に留意した施工計画を立案した。
発注者 静岡市 上下水道局
受注者 株式会社TAKAMI
期 間 2025/07/25~2026/03/02
ポリエチレン管布設工φ150×6.4m ポリエチレン管布設工φ100×147.0m ポリエチレン管布設工φ75×129.4m 仕切弁設置工φ100×2基 仕切弁設置工φ75×2基 消火栓設置工1基 給水切替工27箇所
発注者 茨城県 水戸土木事務所
受注者 総合技研株式会社
期 間 2025/08/28~2026/02/23
この業務は、茨城県水戸土木事務所が管理する橋梁において、橋梁本体部材及び橋梁附属施設の損傷状態を把握するための点検を近接目視にて行い、別途実施する「橋梁点検品質確保業務委託」と合わせて点検シートのとりまとめを行う。
発注者 茨城県 流域下水道事務所
受注者 日本工営株式会社
期 間 2025/08/21~2026/03/15
本委託は、茨城県流域下水道の管路施設を対象に、修繕改築計画を策定する業務である。対象施設はφ500~φ1350の管渠約3.4km、マンホール19基である。対象施設の点検・調査結果を基に、診断を行い緊急度を判定し、緊急度2が管渠約3.2km・マンホール6基、緊急度3が管渠0.2km・マンホール3基、劣化なしがマンホール10基となった。緊急度2と判定された施設を要対策として、改築方法の検討・対策の優先順位設定・概算費用の算出・実施時期の検討を実施した。