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期 間
2025/11/12~2026/05/29
施工延長27.3m
基礎工 1式 基礎A型 53m
石積(練)工 1式 石張 580m2
護岸付属物工 1式 小口止B 1箇所 縦帯工A 23.5m
仮排水路工 1式
期 間
2025/09/29~2026/06/30
期 間
2025/10/15~2026/05/27
焼津漁港外港地区の瀬戸川右岸河口部に位置する外港護岸において、令和元年度の台風19号による越波で堤内地に大量の漂着物が打ち上げられる被害が発生したことから、本業務では、波浪に対する所要天端高を検討し、平成28年度に実施した耐震・耐津波診断とその結果をふまえた耐震・耐津波対策工を含めた護岸全体の安定性について照査するものである。
期 間
2025/09/08~2026/06/10
復旧延長L=198m、コンクリートブロック張工2,153m2、小口止工4箇所、隔壁工4箇所
期 間
2025/08/01~2026/05/29
本業務は、取水施設から災害拠点病院や避難所などの重要施設、処理場まで上下水道一体の「重要施設の線的耐震化推進」計画に基づき、城内配水場から静岡市役所、静岡中央警察署、静岡市葵消防署、静岡赤十字病院への配水管の耐震化整備を図ることを目的とし、布設替実施設計を行った。
期 間
2025/08/09~2026/05/29
本業務は、港湾単位での計画的な老朽化対策の実施に資することを目的とし、各施設における既存の維持管理計画に新技術活用の検討結果を反映させた上で、茨城港常陸那珂港区の予防保全計画を策定したものである。新技術活用の検討では、既存の維持管理計画に基づく従来技術に対して、NETISや「港湾の施設の新しい点検技術カタログ」「港湾施設の点検・補修技術ガイドブック」等から代替可能な新技術を抽出し、経済性や適用性等の観点から、有用な新技術を選定した。既存の維持管理計画に新技術活用の検討結果を反映させた上で、港区全体でのライフサイクルコストを算定し、維持管理費用の平準化、新技術活用による費用縮減効果の算定を実施することで、常陸那珂港区の予防保全計画を策定した。また、事後保全型維持管理から予防保全型維持管理に転換することで得られる延命化の効果を検証した。予防保全計画の内容については、既存の予防保全計画管理シートの更新(新規入力を含む)を行い、日立港区及び大洗港区の予防保全計画と併せて取りまとめることで、茨城港(日立港区・常陸那珂港区・大洗港区)としての予防保全計画書を作成した。
期 間
2025/09/04~2026/05/29
道路改良工事 地盤改良工事 安定処理 820㎡ 側溝工 L1自由勾配側溝B300×H800 19m L2自由勾配側溝B300×400 27m PU3-B300-H300 45m 1型管渠工 L=23m
期 間
2025/12/16~2026/05/29
本業務は、一般県道通津周東線 単独交通安全一種工事に伴い、岩国市周東町上久原 地内において用地測量を行ったものである。
期 間
2025/04/16~2026/05/29
復旧延長 L=219.4m Coブロック張工 1522m2 小口止工 8箇所 工事用道路 1式
期 間
2025/12/04~2026/05/29