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期 間
2025/11/05~2026/05/31
流路工整備工事 L=41m
コンクリートブロック積(上流側) A=48.0m2
コンクリートブロック積(下流側) A=61.3m2
仮設工 N=1式
期 間
2026/03/26~2026/07/23
管理用道路工 75.2m 盛土工 300m3 敷砂利 250m2
期 間
2025/12/25~2026/06/30
本業務は防災点検カルテ要対策箇所(J129A120,J129A130)について対策を行うため、令和7年度[37-I1719-01号](一)韮山伊豆長岡修善寺線 災害防除に伴う測量・設計業務委託(以下「別途業務」)にて調査を実施した、斜面上の浮石、転石の現況状況の調査結果に基づき対策工を検討し、工事発注に必要な図面・報告書を作成することを目的とする。
期 間
2025/10/02~2026/06/30
舗装版破砕工A=2964m2 コンクリート舗装工A=2964m2
期 間
2025/10/07~2026/03/31
那珂久慈浄化センターは、那珂久慈流域下水道の終末処理場であり、約30万人の汚水を処理する施設であり、24時間体制で運転管理が行われている。しかし、感染症の蔓延や原子力災害など、那珂久慈浄化センターから避難が必要となるような災害が発生した場合は、本施設での運転人員が制限されることや、下水道機能の喪失が危惧される。本業務では、災害時等に想定される流入汚水量を算定するとともに、現状の課題を整理し、その上で那珂久慈流域下水道の機能維持の強化に必要な具体的な手法を検討した。機能維持の期間としては7日間、維持すべき機能は揚水機能・消毒機能・水処理機能とした。主な課題事項としては、那珂久慈浄化センターの遠隔監視制御機能の喪失に備えた代替機能の確保、塩素消毒期間の確保、中継ポンプ場の現場対応の必要性などである。全ての課題事項に対し一度に対策を実施することは現実的ではないため、段階的整備の考えを取り入れ、今回事業で実施する対策と、将来的に対策を実施する内容に区分した。当面の対策としては那珂久慈浄化センターの遠隔監視制御システムのミラー化や、次亜塩素酸ナトリウムの購入手配サイクルの見直しを対象とした。
期 間
2025/10/31~2026/06/30
(一)河津下田線は、国道135号(河津町縄地地内)を起点とする路線であり、現在国道135号から400m区間の道路改良工事が進行中である。本業務の目的は、同区間の延伸となる600m間に新設する橋梁3橋の予備設計を行い、各橋梁の最適な橋梁形式を選定することである。本橋の橋長は3橋とも10m程度と橋梁規模が小さいことから、函渠工を含む当該計画地への適用性が高い構造形式を対象に、「第1案:プレテン方式PC床版橋・マイクロパイル案」、「第2案:プレテン方式PC床版橋・場所打ち杭案」、「第3案:場所打ち函渠案」の3案を比較対象案とした。比較検討の結果、3橋とも経済性・施工性・維持管理性で優れる「第3案:場所打ち函渠案」を採用した。第3案の優位性は以下のとおりである。経済性(ライフサイクルコスト)については、函渠工は橋梁案と比較してライフサイクルコストが50~70%程度安価である。施工性については、函渠工は工種が少ないため、橋梁案と比較して50~90%程度の工期短縮が可能である。維持管理性については、函渠工は伸縮装置がないため、橋梁案と比較して維持管理費用を低減できる。
期 間
2025/09/27~2026/05/29
期 間
2025/11/26~2026/06/30
貯留浸透施設整備工事N=2箇所・床掘りV=1300m3・プラスチック貯留浸透施設V=409m3・管布設工(Ф200)L=6.0m・マンホール(1号)N=2箇所
期 間
2025/07/07~2026/06/30
ブロック張工 ・7098号 L=71.3m A=661m2 ・7097号 L=27.0m A=234m2 ・7154号 L=21.0m A=186m2 ・7099号 L=56.0m A=417m2
期 間
2025/10/09~2026/06/15
盛土工V=1,310m3,側溝工L=436m,下層路盤工(RC-40 t=30cm)A=1,400m2
上層路盤工(M-30 t=10cm)A=2,130m2,表層工(再生密粒度As t=5cm)A=734m2