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期 間
2022/08/04~2024/01/31
小島排水機場は、湛水防除事業により昭和62年に設置され、設置から35年が経過し、施設が老朽化している状況にある。本事業は、施設の老朽化により排水能力の低下や機械の故障等が頻繁に発生している「小島排水機場」の更新を行い、農地等被害発生の未然防止と農業経営の安定化を図ることを目的としている。 本業務は、令和3年に作成した事業計画に基づいて、排水機場の更新を行うための実施設計を行うものである。
期 間
2025/04/16~2026/03/31
本業務は、山形県庄内総合支庁建設部が管理する橋梁のうち65橋について、橋梁ごとに山形県橋梁点検要領に従い定期点検及び健全性を診断することで、本県が策定する長寿命化修繕計画更新のための基礎資料となるよう、それらの成果をとりまとめることを目的とする。
期 間
2025/02/03~2025/03/24
期 間
2025/02/06~2026/03/19
本業務は、広崎地区水利施設等保全高度化事業計画内の排水機場工事(施設機械を含む)を実施(施工)するための測量・実施設計業務を行う。
期 間
2024/09/19~2025/01/24
本業務は、広崎地区水利施設等保全高度化事業の排水機場設計において、必要な土質定数等を得るため、調査ボーリングを計2か所で実施したものである。本業務の目的は、排水機場の設計・施工にあたり、地質状況を確認し、圧密沈下等を把握することである。
期 間
2021/12/22~2022/03/23
本業務は、第三下井手地区において農業用水路の整備事業を実施するため、令和5年度新規事業採択に向けて事業計画策定を行うことを目的とする。
期 間
2024/11/22~2026/03/13
本業務では、次期河川整備計画の目標安全度を現行計画と同じ1/10確率とし、令和4年9月洪水(1/10)を考慮して目標流量の検討を実施した。この結果を踏まえて、既往検討で算定されていた麻機遊水地2-2工区の必要容量の見直しを行った。費用対効果分析では、巴川を対象に河道一次元不定流平面二次元不定流計算モデルを構築し、無害流量から1/10規模までの氾濫計算を実施し、最新の資産データに基づき被害額を算定した。治水経済調査マニュアルに従い、麻機遊水地2-2工区を含めた事業費と算定した被害額より全体事業・残事業の費用対効果分析を実施し、B/Cが1.0以上となったことから事業の妥当性を確認した。河川整備計画(変更)本文については文章・図表などの時点更新、新たな整備メニューを追加などの加筆・修正を行った。また、河川整備計画(変更)に関して第1回流域委員会について、令和4年9月洪水の被害状況・現行河川整備計画の進捗状況、河川整備計画変更の必要性に関してとりまとめた説明資料を作成した。
期 間
2020/08/05~2021/02/19
馬場楠井手地区農村地域防災減災事業(ため池)は、馬場楠井手水路の未整備区間及び老朽化した区間の災害未然防止と用水の安定確保を図る目的で、水路の護岸整備を実施するものである。
今回の業務では、工事発注に必要な水路護岸工の測量設計業務及び、令和3年度の再評価に向けた経済効果算定業務を行うものである。
期 間
2025/10/02~2026/03/20
本工事は茨城港大洗港区の灯浮標及び波高計を入替整備する工事であり、主な工事内容は以下の通り。灯浮標撤去・整備・設置 N=2基灯浮標撤去・新材設置 N=1基波高計撤去・整備・設置 N=1基土砂撤去 V=1,291m3
期 間
2023/01/11~2024/01/19
本業務は、七城北部地区として整備された幹線排水路4号の流末で整備前から湛水被害が発生している状況である。そのため、排水機場等の排水対策のための基礎調査を行うものである。