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発注者 熊本県 県央広域本部宇城地域振興局
受注者 中内・吉田建設工事共同企業体
期 間 2017/02/27~2018/10/10
排水機場・吸水槽1式・樋門・樋管工1式・護岸工1式
発注者 鳥取県 鳥取県土整備事務所
受注者 株式会社荒谷建設コンサルタント
期 間 2025/10/22~2026/02/25
本業務は、県道鳥取福部線(榎トンネル)において、安全で効果的な維持管理を行うことを目的とし、道路トンネル定期点検要領(鳥取県道路企画課)(令和7年4月版)に基づき、トンネル本体及び道路附属物の変状を近接目視等により把握し、利用者被害の可能性のある覆工や坑門のうき・はく離箇所の除去、道路附属物の取付け金具等の締直し等の応急措置を講じ、点検記録を作成するとともに健全性の診断を行ったものである。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 服部エンジニア株式会社
期 間 2025/10/02~2026/02/27
本業務は,令和7年9月5日の台風15号の豪雨に伴う異常出水により被災した,藤枝市宮原地先における二級河川滝沢川の河川護岸について,災害復旧工事のための測量・設計を行うことを目的とする。
発注者 静岡県 御前崎港管理事務所
受注者 日本エルダルト株式会社
期 間 2025/06/10~2026/02/24
本業務は、相良港海岸高潮対策のための防潮堤建設に必要な地盤情報を取得することを目的とした地質調査業務である。本業務では、微動アレイ探査(チェーンアレイ)400m、調査ボーリング2箇所(うち、本孔1箇所、別孔1箇所)で実施した。ボーリング調査は、φ86mmのノンコアボーリング72.5m、原位置試験として標準貫入試験36回、PS検層36m、乱れの少ない試料採取としてトリプルサンプリング8試料、室内土質試験として物理試験、圧密非排水三軸圧縮試験、圧密排水三軸圧縮試験を実施した。微動アレイ探査の結果、泥岩層の埋没斜面は当初想定した位置より220mほど東側にあること、平坦と思われた浅部泥岩表面にも開削跡があることが判明した。また、PS検層の結果、工学的基盤となるS波速度が300m/sec以上を示すのは、相良層群の砂質泥岩層以深であることが分かった。
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 トキワコンサルタント株式会社
期 間 2025/06/20~2026/03/31
本業務は、美祢市東厚保町川東地内において、厚狭川広域河川改修工事に伴う測量業務として、基準点測量・地形測量・路線測量および用地測量を実施するものである。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 大沼建設株式会社
期 間 2025/03/24~2026/03/10
施工延長 425m 掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%] 15900m3 土砂運搬 15900m3
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2025/08/14~2026/02/20
本業務は、一級河川黄瀬川の裾野市石脇地先において、護岸整備を実施するために必要な設計図書等の資料を作成することを目的とする。設計対象箇所は富士山の溶岩により形成された河川であり、河川水位の上昇に伴う護岸背面の吸出しにより、護岸基礎部が崩壊している状況にある。設計対象延長はL=5m程度である。計画流量は防衛事業にて公表されているQ=742m?/sを採用し、計画護岸は最深河床高から根入れ1mを確保し、護岸天端までの直高H=6.6mとする大型ブロック積み護岸を採用案とする。大型ブロック積みについては、経済比較を実施のうえ二次製品を選定する。また、本業務では施工時に必要となる仮設道路の計画を含めるものとする。これらの検討により、契約図書に基づく護岸整備工事の実施に必要な設計資料を取りまとめるものである。
発注者 茨城県 土木部
受注者 株式会社中央地盤コンサルタンツ
期 間 2025/09/20~2026/02/26
本業務は、水戸市水府町地内における水戸産業技術専門学院実習棟の新築工事の計画範囲に分布する地盤の地層構成や土質状況を把握し、設計・施工に必要な基礎資料を得ることを目的とした地質調査である。那珂川沿いの低地に区分される当地において、機械ボーリング5ヶ所(1ヶ所あたり調査深度43~45m)を実施し、各地点において標準貫入試験を行った他、代表2ヶ所における別孔で乱れの少ない試料を採取し、室内土質試験に供した。また、雨水貯留浸透槽の設置計画範囲における代表2ヶ所で現地浸透試験(ボアホール法)を実施した。調査の結果、表層に非常に不均質な埋土(B層)、およびその直下に軟らかい砂質粘性土(Asc1層)および粘性土(Ac1層)が分布する他、部分的に緩い砂質土(As1層およびAs2層)が「GL-20m以浅」かつ「地下水以深」に厚く分布し、液状化判定対象層に該当することが判明した。調査結果を基に推定地質断面図を作成した他、軟弱地盤技術解析(現況地盤解析,地盤液状化,簡便法)として液状化判定(FL~PL~Dcyの算出)を行い、総合解析とりまとめとして地盤定数の提案および設計・施工上の留意点(基礎形式・対策工法についての評価等)をまとめた。
発注者 静岡県 下田土木事務所
受注者 斉藤土木株式会社
期 間 2025/10/09~2026/02/25
河川除草工1式 河川除草工1400m2 河川土工(2工区)1100m3