業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

28,134件中 41-50件表示

発注者 熊本県 県央広域本部上益城地域振興局
受注者 有限会社 城下建設
期 間 2025/10/01~2026/06/26
河川災害復旧工事 コンクリートブロック積 112m2 護床ブロック 161個 水叩きコンクリート 186m3 仮設工 1式
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 株式会社建設技術研究所
期 間 2025/10/14~2026/06/30
本業務は、「狩野川水系中流田方平野ブロック河川整備計画」(平成17年9月、静岡県)(以下、現整備計画という)について、今後の気候変動を踏まえた見直しを進めていく上での基礎資料を作成することを目的として、整備計画策定以降の測量や工事断面を反映した最新の現況河道断面を用いて流下能力を検討したものである。 流下能力の評価では、現行整備計画の目標流量について気候変動を踏まえた外力条件(降雨量:1.1倍)と現行計画の流出モデルを用いた「新たな整備計画の目標流量(案)」を設定して、本業務で求めた流下能力を比較することで、危険個所の抽出をおこなった。 なお、業務の実施にあたっては、気候変動への影響を考慮し見直した「狩野川水系河川整備基本方針」(令和5年8月変更、国土交通省 水管理・国土保全局)等を参考とした。
発注者 茨城県 高萩工事事務所
受注者 鈴縫工業株式会社
期 間 2025/10/31~2026/05/31
橋梁修繕工事 N=全径間  乾式止水材設置工 L=26m  橋面防水工 A=389㎡  表層工(車道) t=5㎝ A=242㎡  表層工(歩道) t=3㎝ A=147㎡
発注者 静岡県 焼津漁港管理事務所
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2026/03/12~2026/07/14
 本業務は、令和7年度「第37-V1411-01号」焼津漁港水産流通基盤整備に伴う焼津外港護岸改良設計業務委託(以下「R7基本設計」という)の設計成果を基本として、外港護岸(6-13-1)の実施設計を行うものである。  当該護岸においては、近年の台風時における越波の影響により、護岸背後地の臨港道路に流木の堆積や越波被害が生じている。本設計は、こうした越波被害を解消することを目的として、既設上部工の嵩上げ(80cm)および既設消波工(消波ブロック5t型)の嵩上げ(160cm)を実施するものである。
発注者 茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者 株式会社 かつら設計
期 間 2025/08/09~2026/07/03
(主)水戸那珂湊線及び(主)那珂湊那珂線等における道路改良の計画、施工を実施するための基礎資料を得ることを目的とした横断測量,及び,国道123 号,山方水府線等の道路設計であり,経済性,施工性,供用性,景観,環境等について総合的な検討を加え,道路改良工事に必要な設計を行ったものである。
発注者 山口県 宇部港湾管理事務所
受注者 トキワコンサルタント株式会社
期 間 2026/02/19~2026/06/30
本業務は小野田港大浜地区において実施する浚渫工事の土量を算出することを目的とした設計業務であった。浚渫土量を算出するにあたり、深浅測量で作成された水深図から断面図を作成し、計画水深を-5m、底面余堀幅0.5m、法面余堀幅4.0m、斜面勾配を1:3.0として浚渫計画図を作成した。また、本計画地には岸壁前面が含まれており、受働崩壊幅の範囲内については能力係数の補正が必要となるため、その範囲内においては受働崩壊幅を10m、底面余堀0.5m、床掘勾配を1:1.0として断面図を作成した。断面図作成後は各断面ごとにCAD上で面積を求め、平均断面法で浚渫土量を算出した。なお、本業務の数量は5500m2であった。