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期 間
2025/12/25~2026/03/15
本業務は、一般県道八代庄兵衛新田線の竜ケ崎大橋(龍ヶ崎市庄兵衛新田町)における耐震補強設計および工事に必要となる測量資料を得ることを目的としている。
期 間
2021/09/07~2022/12/19
期 間
2022/05/20~2023/05/10
期 間
2021/07/06~2021/11/30
本業務は,砂川地区湛水防除事業の一環として,新設する排水機場の設計及び施工に必要な地盤情報を得ることを目的とした地質調査業務である。調査内容は,ボーリングにより地層構成の確認,軟弱地盤の種類や層厚の確認を行った。また,シンウォールサンプリングによる乱れの少ない試料及び標準貫入試験試料を用いて土質試験を実施し,各層の土質特性を把握した。さらに,杭頭付近の変形特性を求めるために孔内載荷試験,地盤の透水性を把握するために現場透水試験を実施した。
期 間
2025/09/22~2026/03/06
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月静岡県交通基盤部道路局道路整備課」(以下「点検マニュアル」)及び「道路橋定期点検要領令和6年3月 国土交通省道路局」(以下「国点検要領」)に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間
2025/08/18~2026/03/31
橋梁補修 2橋,ひび割れ注入工 546.8m,断面修復工 0.116m3,表面含浸工 488m2,橋面防水工 479m2,伸縮装置設置工 44.2m
期 間
2025/09/09~2026/03/04
本業務は、(主)相良大須賀線新東大谷川橋に対して、「令和5年度[第35-D8317-01号]浜北袋井線橋梁耐震対策検討業務委託(その3)」の結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策、及び、橋梁の長寿命化を図るための橋梁補修について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。耐震性能に対する照査として支承部・落橋防止システムの要否を検討した結果、水平力分担構造と横変位拘束構造の設置が必要と判明している。工法比較の結果、経済性などから、固定側水平力分担構造はPRF緩衝ピン、可動側水平力分担構造と横変位拘束構造はRC突起を選定案とした。橋梁補修については、ひびわれ注入工、断面修復工、橋面防水工、舗装打替工、伸縮装置取替工などが必要となった。耐震補強補修工事の施工は非出水期に行うものとし、施工時水位より上に設置した吊足場および橋梁点検車にて行うよう計画した。橋長:28.600m、支間長:27.800m、総幅員:16.800m、上部工形式:PC単純ポステンT桁橋、下部工形式:逆T式橋台、基礎形式:PHC杭基礎。
期 間
2025/03/25~2026/03/10
本業務は、「土砂災害警戒区域等における土砂災害防止法対策の推進に関する法律」に基づく基礎調査に供するために、袋井土木事務所管内の掛川市、菊川市、御前崎市の一部を作業範囲として砂防基盤図を作成したものである。図化範囲は、過年度の基礎調査で新規抽出された急傾斜地の崩壊及び土石流に関する箇所を確認して決定した。 航空レーザ測量成果、3D都市モデル、都市計画基本図など必要データを収集・整理し、標高精度および地形形状表現を向上させるため、航空レーザを用いて作成した等高線や都市計画図の地物を用いて図化を実施した。また、航空レーザデータを基に地形起伏図を作成し、都市計画基本図と比較して経年変化を修正し、砂防管理DXデータにより砂防堰堤(位置、形状)を反映した。数値地形図を基に3次元地形モデルを生成し、砂防基盤図としてとりまとめた。基盤図成果は特記仕様書記載内容に従い、データファイルを作成した。オンライン型電子納品「MyCityConstruction」により電子成果品として登録を行った。
期 間
2025/07/15~2026/03/31
基礎工:捨石荒均し 2,216m2
消波工:消波ブロック据付 409個
構造物撤去工:消波ブロック撤去1,533個
期 間
2025/03/10~2026/02/27
本業務は、賀茂郡松崎町岩科南側地先に位置する岩科川支川下松尾沢の砂防事業に伴う測量および設計業務(砂防堰堤詳細設計)をとりまとめたものである。