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発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 有限会社笠井工業
期 間 2024/11/25~2026/03/31
施工延長L=134m 掘削工V=1090m3 盛土・埋戻工V=1910m3 カルバート工V=54m3 踏掛版工V=29m3 コンクリートブロック工A=62m2 ヒューム管L=20m 管渠型側溝L=117m 歩車道境界ブロックL=72m
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社テイケイエンジニアリング
期 間 2025/03/24~2026/03/27
本業務は、木屋川治水ダム建設事業に係る用地測量を行うものである。 境界確認 4.84万m2 土地境界立会確認書作成 4.84万m2 用地境界仮杭設置0.78万m2 境界点間測量3.97万m2 面積計算1.53万m2 用地実測図原図作成4.84万m2 用地平面図作成4.84万m2 土地調書作成 4.84万m2 地積測量図(分筆)6筆(筆加算1筆) 公共用地境界確定協議0.79kmを実施した。
発注者 熊本県 天草広域本部(天草地域振興局)
受注者 熊本県土地改良事業団体連合会
期 間 2021/07/02~2022/03/18
本業務は、令和4年度新規採択を目指し、新規採択に必要な事業計画書の作成を行うものである。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 UICコンサルタント株式会社
期 間 2025/04/25~2026/03/31
本業務は、下関市豊浦町大字黒井地内に位置する一般県道永田郷室津川棚線の道路改良工事に必要な設計図面の作成及び工事数量の算出を目的として実施するものであり、一般県道永田郷室津川棚線の未改良区間延長L=260mおよび交差道路(市道)L=80mを対象として道路詳細設計を実施した。各路線の道路規格は「一般県道永田郷室津川棚線:第3種第3級」「市道:第3種第4級および第3種第5級」である。平面設計では、関連する測量業務により作成された地形図をもとに、過年度業務により決定された線形の調整を行った。また、縦断設計では、暫定施工された箇所をコントロールとして調整を行った。交差点については、過年度業務により決定された形状を復元する計画とした。
発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 株式会社平尾工務店
期 間 2025/01/23~2026/03/31
橋脚巻立て工 N=2基、  水平力分担構造工 N=6基、  落橋防止構造工 N=4基
発注者 山口県 長門土木建築事務所
受注者 株式会社 水巧技術コンサルタント
期 間 2026/03/23~2026/03/23
本業務は、長門市東深川田屋地区における田屋(2)地区総流防・急傾工事に伴う用地測量業務である。これから、事業用地取得に向け対象地及び関係地を測量し登記に必要な資料及び図面の作成を目的としたものである。作業内容は用地測量、公共用地境界確定協議の目的ごとに区分して行うものとする。
発注者 茨城県 鉾田工事事務所
受注者 株式会社新堀産業
期 間 2025/07/30~2026/03/26
急傾斜地崩壊対策工事L=21m 土砂防護柵工 植生工
発注者 茨城県 境工事事務所
受注者 川崎地質株式会社
期 間 2025/09/04~2026/03/27
上船渡橋~令和橋間の中川左岸堤防では対岸堤防高まで嵩上げする計画がされており、本業務ではその設計および施工に必要な基礎資料を得ることを目的として、地質調査、現況地盤解析(地盤破壊、地盤沈下、地盤変形)、対策工法の検討および対策後地盤解析を行った。地質調査の結果、堤体盛土以深に砂質土、粘性土からなる軟弱な沖積層が30m程度厚く堆積していることが確認された。軟弱地盤解析は、粘性土層厚および盛土厚を考慮し3断面を選定した。現況の地盤破壊の検討の結果、砂質土を想定した盛土材料では目標安全率を満足せず、対策工が必要と判断されたため、安全率を満足する新規盛土材の強度定数の検討を行った。検討の結果、粘着力25kN/m2以上の盛土材であれば安全率を満足することが確認された。また、一部区間で川表の法面下部に新規盛土部を通過しない小規模なすべりが生じることが懸念されたため、基礎地盤の一部を新規盛土材に置き換えることを提案した。また、地盤沈下の検討により、必要盛土厚が10~35cm程度で十分であることを確認した。さらに、地盤変形の検討では、川裏側の建物への影響検討を行い、建物への影響は基準値以下であることを確認した。
発注者 山口県 山口農林水産事務所
受注者 山口県土地改良事業団体連合会
期 間 2025/06/27~2026/03/31
この業務は、佐山北第一地区の暗渠排水工事実施にあたり、暗渠排水工の実施設計を行うものである。
発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2025/10/15~2026/03/31
本業務は、供用開始後60年以上が経過した県が管理する橋梁2橋を対象とした補修設計である。既往資料の整理と現地踏査を行い、その結果を踏まえて調査項目や調査方法、使用する資機材を検討し実施計画書を作成し発注者と協議した。また、交通規制の計画と手続きを行った。詳細調査は、橋梁点検車を用いて各品質管理試験を実施し、両橋で水の供給による損傷が確認され、うち1橋では中性化が進行していた。補修対策は断面修復工を基本とし、中性化が進む橋には表面含浸工を計画した。また、劣化因子である水の供給抑制のため塗膜系橋面防水工と桁遊間の止水対策を立案した。これらの数量計算書、図面、施工計画を作成して報告書に取りまとめた。