茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/07/23~2026/03/15
土地造成工事 A=0.44ha 掘削工(ICT)(E13街区) V=6900m3 残土処理工 V=6880m3 整地工(A50街区) V=6900m3 砕石撤去工(2号近隣公園) V=570m3 立入防止柵工(2号近隣公園) L=445m 防護柵設置工(歩行者専用道路) L=44m
期 間 2025/09/17~2026/03/31
掘削工 V=4000m3、安定処理工 V=4000m3
期 間 2025/10/07~2026/03/05
地盤改良工 L=30m、薬液注入工 V=573m3
期 間 2025/06/27~2026/03/15
本業務は,県道奥野谷知手線における道路詳細設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、道路改良工事に必要な設計を行うものとする。道路概略設計では沿道地権者との協議に向けて、北側を1車線拡幅した設計図及び協議用資料を作成した。道路詳細設計では過年度設計にて確定した中心線位置に基づき、工事に必要な詳細構造を設計し、経済的かつ合理的に、工事の費用を予定するための資料を作成した。平面交差点詳細設計では南公共埠頭入口交差点を対象に実測図の成果を用い、工事に必要な詳細構造を設計し、経済的かつ合理的に、工事の費用を予定するための資料を作成した。駐車場詳細設計では予備設計で決定された施設規模について、工事に必要な詳細構造を設計し、経済的かつ合理的に工事の費用を予定するための資料を作成した。
期 間 2025/06/19~2026/03/25
本業務は、茨城県が管理する一級河川 五霞落川(猿島郡五霞町幸主地先)に位置する五霞落川水門及び一級河川 向堀川(古河市前林地先)に位置する向堀川水門について、平成28年度に更新された茨城県河川管理施設長寿命化計画に対して、国土交通省策定の「河川用ゲート設備点検・整備・更新マニュアル(案)」及び「河川ポンプ設備点検・整備・更新マニュアル(案)」(以下、「マニュアル(案)」という。)に準拠し、最新の整備状況を反映し、長寿命化計画を更新するとともに、各年度に実施する実施計画を改定することを目的とする。
期 間 2025/10/17~2026/03/26
本業務は、一級河川中丸川の河川改修事業に伴い右岸側No.91+4.57kに配置する排水樋管の詳細設計である。本検討流域の計画流量は0.585m/sとなり、函体断面は□1000×1000となった。基礎の検討の結果、現況地盤では、許容支持力を満足しないことから沈下対策のため改良深さ4mの中層混合処理による地盤改良を実施とした。液状化の判定は、L1およびL2地震動とも可能性が低い結果となった。仮締切工は、鋼矢板を採用した。川表側および川裏側とも転落防止策の設置とし、安全面に配慮した実施設計を行った。
期 間 2025/10/02~2026/03/25
二級河川大沼川(旧日立電鉄跡地~JR 常磐線)において、河道の現況流下能力が小さい区間やJR常磐線直下流の落差工部の通水障害発生箇所などでは、大雨に伴い床上床下の浸水被害が頻発してきた。そのため、平成18年に大沼川浸水被害軽減対策検討会が開催され、その検討結果を踏まえた河道改修事業が実施されてきており、一部区間では流下能力が向上し、浸水被害が軽減している。本業務では、未改修区間のうち、g区間における河道詳細設計を実施した。本設計において、計画流量8m/s3で余裕高0.3mを確保し、かつ、民家からの下水道取付管に支障しない縦横断計画や道路占用を極力軽減した横断形状を比較検討した結果、河道改修構造として、一般部プレキャスト開渠、民家出入口部プレキャストボックスカルバートに決定した。また、この河道改修構造を民家が近接連坦し、かつ、現況道路幅員4m程度の狭小な空間で施工するにあたり仮設土留め鋼矢板を計画した。その施工にあたり、近接連坦する民家への影響や周辺住民の生活に支障を及ぼさないよう低騒音、低振動かつゼロクリアランスの鋼矢板施工方法を選定するとともに迂回路を検討するなど、周辺環境に配慮した施工計画の検討及び仮設備設計を行った。
期 間 2025/05/15~2026/03/25
本業務は、茨城港常陸那珂港区建設に伴う汀線への影響を把握し、今後の施工計画の基礎資料を作成することを目的とする。
期 間 2025/09/05~2026/03/25
本業務は茨城県境工事事務所が管理する橋梁8橋に対して、「橋梁定期点検要領、平成31年3月、国土交通省道路局国道・技術課」に準拠した定期点検を実施し、部材毎の損傷状況、損傷の進行性、周辺状況(漏水状況等)の把握を行い、点検調書を作成した。また、「道路橋定期点検要領、令和6年3月、国土交通省道路局」に準拠した道路橋記録様式の作成も行い、全国道路施設データベースへ登録をした。点検方法の選定にあたっては「点検支援技術性能カタログ、令和7年4月」等を参考に新技術の活用検討を行い、従来技術では近接不可能な利根川を渡河する芽吹大橋歩道橋及び境大橋側道橋に対してドローン点検への変更提案を行い、点検を実施した。