芹澤啓の発注業務・工事一覧

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期 間 2022/03/18~2022/08/31
本業務は、静岡県沼津土木事務所が管理する道路舗装の構造調査(たわみ量調査)を行い、舗装の健全度、支持力を把握し適切な舗装補修断面・工法を立案することを目的とする。
期 間 2021/08/02~2022/08/31
本業務は、「田子の浦港底質(ダイオキシン類)浄化対策事業計画 改訂版」(平成23年1月 静岡県交通基盤部)に基づくモニタリングを実施するものである。
期 間 2022/03/29~2022/08/31
本業務は、静岡県が河川改修を進めている一級河川小潤井川の事業の効率性およびその実施過程の透明性の一層の向上を図るため、「静岡県交通基盤部、くらし・環境部所管公共事業再評価要網」に基づき、事業の継続、中止等の判断(再評価)等を行う事業評価のための、必要な資料を適切かつ県民に対してわかりやすく作成したものである。対象河川及び改修区間は、小潤井川の2.0kmとその支川である伝法沢川の0.4 kmの計2.4kmであった。同対象河川は、静岡県富士市の市街地を流下しており、用地取得が困難であり、また、改修工事の影響が多い地区であった。このため、改修事業は、河道拡幅とそれに伴う道路橋及び落差工の架け替えがあり、総費用15.71億円である。一方、浸水区域内の重要度は増加しており、総便益が331.57億円となり、費用対効果は、21.11と高いものとなった。
期 間 2022/03/17~2022/08/31
本業務は、静岡県袋井土木事務所が管理する道路標識施設について詳細点検を実施するものである。詳細点検では変状を早期に発見し対策の要否を判定することにより、道路利用者および第三者被害の恐れのある事故を防止し、安全かつ円滑な交通の確保を図ることが目的である。点検する部材は支柱、横梁、標識板、基礎であり、高所は高所作業車を使用し実施した。また、路面境界部について必要に応じ掘削し調査した。点検は全21路線、計109基について実施し、そのうち4基を対策要、105基を対策否と判定した。
期 間 2022/03/23~2022/08/31
本業務は、当該歩道橋の適切な管理及び施設の長寿命化を図るために、横断歩道橋補修工事を実地するための設計業務である。横断歩道橋の損傷及び変状等を把握し、補修詳細設計を行うことを目的とする。なお、既存塗膜に「鉛」が含まれるため、考慮した設計とする。
期 間 2022/02/02~2022/08/31
本業務は、島田土木事務所が管理するたけのこ岩洞門ロックシェッドについて定期点検を実施し、施設の劣化損傷および変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、第三者への被害防止を図るための効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。調査は全ての部材を対象とし、高所作業車や梯子を用い近接目視による調査を行い、変状の評価は定められた定期点検要領に基づき行い健全性の診断を行った。調査結果は、点検要領で定められた様式に必要事項を記入し一覧票にまとめた。
期 間 2021/06/29~2022/08/31
本業務は、一級河川黄瀬川(御殿場市神山地先)において、河川条件等を確認した上で、河川保全を目的とした護岸詳細設計を行う。
期 間 2021/12/08~2022/08/31
 本業務は、田子の浦港において、供用された対象施設を維持管理計画書に基づき計画的かつ適切に維持管理し、施設の安全性を確保するとともに、ライフサイクルコストの最小化を図りつつ物流機能の維持向上を目指すために施設の詳細点検及び一般点検を実施し、施設の健全性を確認したものである。  岸壁8施設、荷捌き地2施設の点検を実施し、そのうち4施設について水中部の変状について確認した。性能低下度A判定となった岸壁については、電気防食工の陽極の脱落や海底地盤に1.0m以上の洗掘が見られた。その他の施設は、エプロンの沈下が確認されたため、性能低下度B判定となった。
期 間 2022/02/15~2022/08/15
本業務は、袋井土木事務所が管理する新青田トンネル、敷地トンネル、敷地(歩道)トンネルの3トンネルについて、定期点検を取り行い、点検結果をまとめ、報告書の作成を行う業務である。点検に先立ち、現地踏査、及び資料収集調査にて、各トンネルの状態や、規制方法等の検討を行ったのち、現地点検を実施し、健全性の判定を行った。点検結果は、すべてのトンネルにて健全性は2判定であった。各トンネルの詳細は、新青田トンネルでは健全度ランク2a判定を17箇所(材質劣化16箇所、漏水1箇所)確認した。敷地トンネルでは、2a判定を6箇所(材質劣化3箇所、漏水3箇所)確認した。敷地(歩道)トンネルでは、2a判定を7箇所(材質劣化7箇所)確認した。定期点検の結果、3トンネルとも健全度ランクの2a判定であるため、今後の対応方針としては重点監視を行うことが必要である。また、2a判定の変状に対しては計画的に補修対策を施すことが望ましいため、維持管理便覧に従い、補修対策工法の提案を記載した。
期 間 2022/05/17~2022/08/19
本業務は、西埠頭10号岸壁西側に新たに計画しているバイオマス荷役車両の通行路道路詳細設計である。令和4年度に実施した道路平面計画を参考に路線測量を実施し、工事に必要となる図面、数量計算書を作成する。