静岡県の発注業務・工事一覧

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期 間 2019/11/12~2020/03/13
本業務は、砂防設備及び急傾斜対策施設の管理や工事の施工状況の把握に役立てるために、砂防設備台帳・急傾斜地崩壊危険区域台帳を整備した。
期 間 2020/01/18~2020/03/19
本業務は、下田市武ガ浜地先に於ける下田港河口部の堆積状況を把握するための深浅測量業務である。
期 間 2019/09/12~2020/03/11
本業務は、富士宮市内房地先の稲瀬川支川小晦日沢において砂防ダムの維持管理のための道路の概略設計と現地測量ほかを実施し報告したものである。
期 間 2019/10/08~2020/03/13
委託箇所は、一級河川大井川の中流域(島田市川根町抜里地先)に位置し、堤内地側には川根茶で有名な茶園と、SLが走る大井川鉄道がある。 本業務では大井川の既設護岸、堤防の位置、高さ及び公図を調査し、河川整備計画に基づく浸水対策の基礎資料作成をおこなうものである。
期 間 2019/10/01~2020/03/13
一級河川藁科川の浸水解析の結果を活用して、浸水危険度の評価を行い、今後の施設整備や堤防点検に反映できる基礎資料を作成した。具体的には、藁科川における浸水実績や、流下能力、既往の浸水解析や危険水位検討結果等を参考に氾濫形態が類似する一連区間を設定した。一連区間毎に、想定最大規模や計画規模の外力を対象として、越水時及び破堤箇所毎の破堤時の被害額・被災人口等の資料を作成した。また、現況河道の堤防高、堤内地盤高、流下能力、流量配分を記載した縦断図を作成するとともに、浸水解析で使用した基盤図データを平面図として添付し、重要水防箇所、一連区間、浸水危険度の評価等の情報を追加し、治水安全度マップを作成した。
期 間 2019/10/01~2020/02/28
 一般県道菊川榛原線は、菊川市半済地内から牧之原市静波地内を結ぶ補助幹線及び生活道路である。  委託箇所は、2車線道路に整備されているものの、交差点前後の道路線形に比べ曲線半径が小さいことから交差点における見通しが悪い。また、市街地方面から片側に設置された歩道が途中から未整備となっている。一方、支線となる市道静波追廻線の流入出車両は比較的多いが県道からの右折車両用の付加車線が設置されていない。  本業務では、『事業着手準備制度』に則り、道路線形の改善、付加車線設置のための交差点改良、歩道未設置区間の整備を行うために地元とヒアリングを行い、事業化の準備を進めるものである。
期 間 2019/10/16~2020/02/20
本業務は、 静岡県島田土木事務所が管理する大型構造物の内、焼津市下小杉地内にある横断歩道橋の定期点検を実施する。点検では歩道橋の劣化、損傷および変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、利用者や第三者への被害の防止を図るために効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。  
期 間 2019/09/14~2020/03/16
剪定 384本、低木刈込、2,400m2、除草 1,300m2
期 間 2019/09/25~2020/03/10
本業務は、相良須々木海岸、相良片浜海岸において深浅測量及び汀線測量を実施し、侵食、堆積状況を把握することを目的としている。関係機関である南駿河湾漁業協同組合からの同意、第三管区海上保安本部より水路測量の許可、及び清水海上保安部から作業許可を受けた。作業として、UAVによる写真撮影を行い、深浅測量(シングルビーム、一部マルチビーム測深)及び汀線測量を実施した。等深線図、横断面図、断面積変化グラフ等、過去のデータと比較対照し、近年の海岸線及び海底土量の変化状況の把握に役立つ資料を作成し、報告書をとりまとめた。
期 間 2019/10/01~2020/03/19
(一)沼津小山線における在来路床土の強度特性把握を目的として、16箇所で試掘調査・試料観察を行い、偶数地点の路床となり得る深度において、変状土CBR試験(18試料)を実施した。調査の結果、コンクリート版の上にアスファルト混合物が施工されたコンポジット舗装(厚さ40~60cm)、路床は不均質な礫質土主体の盛土からなり、最下部には局所的に岩盤が確認された。CBR値は0.6~201.2%、地点CBRは11.8~180.9、残存等値換算厚は20.0~27.5であった。算定の結果、設計CBR8となり、5cmの切削オーバーレイにより必要等値換算厚を満たす舗装構成となる。