静岡県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

5,675件中 601-610件表示

期 間 2025/08/28~2026/01/13
静岡県富士土木事務所では現在,(一)富士停車場線の無電柱化事業を進めており、過年度には『第36-I3954-01号](一)富士停車場線道路改築(無電柱化)に伴う設計業務委託(電線共同溝詳細設計・北工区)』(以下、『北工区詳細設計』という。)、『令和5年度[第36-I3954-01号](一)富士停車場線道路改築(無電柱化)に伴う設計業務委託(電線共同溝詳細設計・南工区)』(以下、『南工区詳細設計』という。)及び『令和5年度[第36-I3954-01号](一)富士停車場線道路改築(無電柱化)に伴う設計業務委託』(以下、『推進工法詳細設計』という。)を実施した。本業務では、前述の3業務にて取りまとめた電線共同溝整備の施工実施にあたり、電線共同溝と交差する河川について、河川管理者である富士市河川課との土木工事施工についての協議及び協議に必要な資料の作成を行った。あわせて、河川占用に関する必要な申請書類の作成を行った。
期 間 2025/07/01~2026/01/13
掛川市上西之谷地内において、中西之谷地すべり対策に伴い、今後予定する地すべり対策事業の基礎資料を得るために基準点測量、現地測量、路線測量を実施する事を目的とする。
期 間 2025/07/28~2026/01/14
本業務は、静岡県が管理する島田大橋(連続有ヒンジラーメン箱桁ほか)の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月」(静岡県交通基盤部道路局道路整備課)及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」(以下「国点検要領」)に基づく定期点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的としたものである。点検は、橋梁点検車、高所作業車を活用し、原則として全ての部材に手で触れるまで近接し目視により部材の状況を把握し状態を評価した。今回の定期点検は3巡目となることから、過年度点検からの損傷の進行を把握するため、損傷図は損傷の進行(新規損傷)、補修対策済等が識別できるように作成した。また、静岡県点検調書作成システムにより「健全度1・2」を算出し、損傷の状態、その原因や進展の予測、構造物の機能へ与える影響等について技術的に判断し、部材単位毎及び道路橋毎に健全性の診断(1~4)を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、国点検要領の様式1~3に記録した。
期 間 2025/04/01~2026/01/16
施工延長=298m、嵩上げコンクリート工(陸側)=244m、嵩上げコンクリート工(海側)=261m、コンクリート平板舗装工=719m2
期 間 2024/09/19~2026/01/13
本業務は,焼津市本町一丁目地先における二級河川小石川の護岸嵩上げに関する測量・設計業務を実施するものである。小石川の下流域では,台風や前線の豪雨による異常出水により浸水被害が発生している。そのため,短期的な対策として河道からの越水を現状より軽減させる施設を計画する。
期 間 2025/08/28~2026/01/12
本業務は、過年度に実施した和田川流下能力検証業務の結果に基づき、河川護岸整備(片岸40m)および特殊堤(胸壁)(片岸30m)が必要となる区間において、詳細設計を実施したものである。
期 間 2025/07/10~2026/01/08
本業務は、(主)沼津土肥線に架橋された角山1号桟道橋を対象とした耐震補強設計である。本橋は橋長20.0m、有効幅員4.0mのPC単純プレテンT桁橋の桟道橋であり、下部工は逆T式橋台および深礎杭で構成されている。橋梁一般図が存在しなかったため、施工時資料の収集および現地計測を実施し、新たに橋梁一般図を作成した。補修計画については、令和3年度の定期点検結果を踏まえ、桁下および橋台に発生している小規模な剥離、地覆および竪壁に生じた温度変化による軽微なひび割れ、ならびに桁下への漏水原因となっている地覆目地材の劣化に対し、適切な補修工法を計画した。耐震補強は、既設支承がレベル2地震動に対する耐力を有していないこと、ならびに現況支承高では取替えが困難であることから、水平力分担構造を設置する方針とした。本橋では既設アンカーバーが端支点横桁内に埋設されており、アンカーバー形式を採用した場合、横桁増設により支承部の維持管理性が低下するため、維持管理性および経済性を考慮した比較検討を行い、せん断ストッパーを採用する計画とした。また、桁下は谷形状で足場設置が困難であることから、施工は吊足場により行う計画とした。
期 間 2025/06/16~2026/03/24
生育基盤盛土:10,580m3、防風工:647.9m、植栽工:0.67ha
期 間 2025/08/28~2026/01/30
本業務は、二級河川敷地川見取橋架替え詳細設計において、計画橋台部以下の地盤状況を確認把握するために、左右岸橋台部でボーリング調査を実施する。