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発注者 山口県 土木建築部
受注者 株式会社テイケイエンジニアリング
期 間 2025/03/19~2026/01/30
本業務では、山口県の管理する離島架橋や特殊橋等(以下、「特殊橋等」という。)において、異常箇所の早期発見や早期対応、将来的なAI 等のデータ解析による損傷予測構築の実現に向け、3D モデル作成や定期計測(モニタリング)を行うことを目的とし、山口市の嘉川高架橋を対象にUAV写真、TLS、SLAM、MMSを用いて三次元での計測及び3Dモデルの作成を行った。
発注者 静岡市 都市局
受注者 昭栄建設株式会社
期 間 2025/10/10~2026/01/26
第1工区 施工延長=222.7m 道路幅員 4.44m~7.47m      安全施設工(横断防止柵、ガ-ドパイプ)63m(車止め)2箇所 舗装工 285m2 第2工区 施工延長=50.5m 道路幅員 5.73m~7.91m      安全施設工(ガ-ドパイプ)25m(車止め)2箇所 舗装工 134m2
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 大鐘測量設計株式会社
期 間 2025/09/10~2026/01/30
本業務は、掛川市逆川地先において、基準点測量・現地測量・路線測量を行い、災害復旧のための調査を行った。本被災箇所付近は二級河川逆川の掛川市逆川地先において、令和7年9月5日の台風15号における時間最大112mm、最大24時間雨量242mm(粟ヶ岳観測所)の異常出水により、護岸が被災した。線形は既設護岸や上下流の被災を受けていない護岸の位置を基本とし、河川勾配は、被災区間の上下流±100mの最低河床を結びi=1/230とした。また、護岸天端は、既設護岸高に合わせ、護岸の復旧工法は、下記の理由により多段積かご工(1:0.5)及びスロープ式かごマット工(1:2.0)とした。
発注者 静岡県 熱海土木事務所
受注者 鈴木設計株式会社
期 間 2025/06/26~2026/01/30
本業務は、『令和7年度[第37-S7120-01号]吉田急傾斜地崩壊対策に伴う測量・詳細設計業務委託(13-01)』に基づき、伊東市吉田地内に位置する急傾斜地崩壊危険区域に指定が予定されている急傾斜地において、保全対象となる人家(人命)の安全を確保することを目的とした、斜面対策工事を実施するための詳細設計を行うものである。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 株式会社加藤組
期 間 2025/02/20~2026/02/16
復旧延長L=60m 軽量盛土工 630m3 地下水低下工 118m 鋼管杭工 19本
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 株式会社東日
期 間 2024/07/13~2026/01/30
本業務は、磐田市上神増地先における一級河川一雲済川の河川改修工事に伴い、架け替えが必要となる磐田市道杜山壱貫地幹線の永代橋の詳細設計を実施する業務である。
発注者 茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者 アジア航測株式会社
期 間 2025/06/27~2026/03/23
本業務は茨城県における土砂・洪水氾濫による被害の抑制に資するため、常陸大宮土木事務所管内の常陸大宮市を対象に「土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域の調査要領案(試行版)、R4.3」に則り「土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域」を抽出したものである。抽出にあたってはDEMデータおよびGISデータを用い、設定した解析対象範囲で河床勾配が1/200となる地点より面積が3km2以上となる40流域を抽出し、流域内に設定した水系網の谷次数から算定した移動可能土砂量や既往災害履歴の情報を踏まえて「土砂・洪水氾濫の発生ポテンシャルが高い流域」を14流域選定した。選定した流域を対象に土砂・洪水氾濫による特に危険な区域を設定し、区域内に含まれる保全対象の状況から「土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域」を12流域抽出した。抽出した流域に対しては、移動可能土砂量や危険な区域内に含まれる保全対象等を踏まえて対策優先度を設定するとともに、調査とりまとめ表および流域状況総括表を作成した。
発注者 茨城県 常総工事事務所
受注者 株式会社協和コンサルタンツ
期 間 2025/05/29~2026/01/23
本業務は、一般国道294号常総拡幅(常総市相野谷町外)の道路整備事業に関して、当該路線の将来交通量推計の結果を踏まえた事業評価(費用対効果の算出)を行うことを目的とする。
発注者 茨城県 茨城港湾事務所
受注者 株式会社パスコ
期 間 2025/07/04~2026/01/30
茨城県が管理する茨城港常陸那珂港区の港湾施設について、資料の収集整理及び現地の点検調査を実施し、施設の健全度を評価した上、既存の維持管理計画書の更新を行うことを目的とした。なお、一般定期点検については、目視または簡易 測深を基本とし、詳細定期点検については、併せて潜水士等による水中部の変状を把握し、各種判定を行った。 結果として、性能低下度Aを1施設、性能低下度Bを4施設確認した。
発注者 鳥取県 中部総合事務所 県土整備局
受注者 株式会社ウエスコ 鳥取支社
期 間 2025/06/16~2026/01/30
国道313号北条JCT付近において、高架下のヤード活用検討及び道路情報板の設計を行うものである。また、国道313号及び国道179号で施工状況の変化によって生じた事項について検討するものである。国道313号については、ヤード活用の検討として、多目的に利用できるよう更地造成とした。情報板設計として、山陰道に設置する道路情報板は、国交省の情報板支柱に共架するものとし、情報板形式の選定及び配線設計を行った。また、既設情報板を動作確認を行い、ランプ付近に移設する計画とした。照明設計として、JCT分合流部の照明設計を行った。国道179号については、擁壁設計として、擁壁形状を矩形にし、低板幅を縮小し下水管への影響を回避した。ボックス割付図作成として、軟弱地盤によるボックス沈下を考慮した嵩上げ断面とし、支持力対策としてマットレス基礎を計画した。道路修正設計として、既設マンホールに影響する横断管渠及び道路側溝について修正設計を行った。また、プレーロードにより沈下促進後に排水施設を整備する計画であったが、期間的条件により実施しない方針となったため、置換え基礎に計画を変更した。