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期 間
2025/11/01~2026/01/29
路面切削工A=1600m2 表層工A=1600m2 薄層カラー舗装工A=71m2 区画線工L=1130m
期 間
2024/10/01~2026/02/27
期 間
2025/02/14~2026/02/27
本業務は、塩見川河川改修事業の箭渓(やだに)川放水路整備により新たに設置が必要となる分水堰について、既往設計(予備設計)実施後に関係者との調整により変更となった条件を適用し、設計の修正を行い、修正内容に基づき詳細設計を行った。
分水堰は維持管理が容易な固定堰、基礎形式は不等沈下防止のため杭基礎(場所打ち杭工法)を採用した。
その他、分水堰位置で地質調査ボーリングを1箇所、0k525~0k550区間の軟弱地盤解析を1断面実施した。
期 間
2024/12/26~2026/01/30
本業務は、富士宮市上稲子池の谷地内における一級河川富士川水系稲子川左岸の(国)469号の狭小区間について、道路拡幅工事を実施するうえで必要となる関係機関との協議(河川協議)に必要となる検討及び資料作成を行うことを目的とする。
期 間
2025/07/19~2026/01/30
本業務では、焼津漁港小川-5.0m西岸壁において、近年大型化している巻き網漁船に対応するため、水深を7.0mに増深する基本設計を実施した。基本設計では、現地踏査、設計条件、構造形式の抽出、安定性の照査、構造諸元の決定、図面作成を行った。資料収集整理後に現地踏査を実施し、周辺の施設状況を確認した。既存資料から自然条件や土質条件などの設計条件を整理・設定し、液状化判定ではレベル1地震動においては液状化しないことを確認した。また、改良後の利用予定を確認するため、小川漁業協同組合にヒアリングを実施し、砕氷塔やベルトコンベアなどの既存施設の利用状況や将来利用する船舶諸元等を聞き取りした。改良する岸壁の構造形式は桟橋式案と土留め矢板+上部工張出式案の2ケースを抽出し、各構造形式に対して、永続状態及び変動状態における安定性の照査を実施した。安定性の照査により決定した断面に対し、概算数量及び概算工費を算定し、経済性、耐久性、施工性等の要件の他、拡幅量を極力抑えて欲しいという利用者の要望も踏まえ、総合的に比較・検討を行い、「土留め矢板+上部工張出式」を最適案とし、平面図及び標準断面図を作成した。
期 間
2025/03/28~2026/01/30
本業務は、富士宮市精進川地内の(国)469 号道路改築事業設計業務における谷側の一般構造物修正設計を実施するものである。道路改築工事の際の交通規制による社会的影響を踏まえ、最適な構造形式を経済的かつ合理的に修正設計し、図面・報告書を作成することを目的とする。
期 間
2025/04/02~2026/01/30
本業務は、木屋川ダム(下関市豊田町大字今出地内)において、木屋川治水ダム建設事業に伴う用地測量業務を実施するものである。
期 間
2025/07/31~2026/02/09
路体(築堤)盛土(ICT) 24,400m3 場内運搬工 27,200m3
期 間
2025/08/29~2026/02/16
本業務は、静岡市清水区吉川・七ツ新屋地内における配水管の布設替のための実施設計業務である。現地調査、地下埋設調査、その他資料を基に計画を作成し、発注者と協議、現地立会により計画を確定し実施設計を行うものである。
期 間
2025/09/13~2026/01/30
本業務は、一般県道 須賀川大子線における道路改良工事の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、路線測量を行うものである。