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期 間
2026/03/10~2026/07/08
期 間
2026/04/06~2026/08/28
河道掘削 310m
掘削(ICT)8[ICT建機使用割合100%] 6,200m3
整地 6200m3
期 間
2026/04/20~2026/07/06
延長L=65m 側溝工W2R工法L=65m 側溝蓋撤去1式
期 間
2025/10/03~2026/06/30
本業務は、海岸保全を目的とした護岸の嵩上げに伴い、最適な構造断面を選定する基本設計である。対象護岸は、円弧すべり対策としてマウンド幅を要する断面となっていたが、背後では鉄工所による船舶の揚げ降ろしが行われていることから、利用性に配慮したマウンド幅の縮小が求められた。このため、本業務では、鋼矢板等を用いてマウンド幅を抑える構造形式の比較検討を行い、最適な構造断面を決定した。
期 間
2025/10/29~2026/05/29
本業務は、山口県岩国市の一般県道新岩国停車場線に架橋された錦城橋に対する橋梁補修設計として、支承取替設計を実施したものである。錦城橋は、鋼単純箱桁+鋼3径間連続箱桁で構成される4径間のゲルバー桁橋であリP1橋脚上にヒンジを有する。過年度に実施された橋梁定期点検において、ピンローラー支承のローラー脱落が確認されたほか、支承に生じた変状を含め、鋼部材及びコンクリート部材の劣化に対して、過年度に支承取替設計を含む橋梁補修設計及び耐震補強設計が行われている。本業務では、過年度設計内容や既設橋の状況を踏まえ、ピンローラー支承のゴム支承への取替工事の実施にあたって、追加設置が必要となる支点上補強材やジャッキアップ作業に必要な仮支点補強材の計画、詳細設計を実施した。設計にあたっては、設計目的を十分に達成しつつ安全かつ合理的に施工できるよう補修方法を十分に検討し、補修工事に係る図面作成、施工計画の立案を行った。現地調査は、地上からの近接目視が困難なP3橋脚及びA2橋台に対して、交通規制を伴わないロープアクセス技術を用いて近接し、支点部付近の状況確認、寸法確認作業を実施した。
期 間
2026/03/18~2026/08/04
表面含浸工
下地処理 366m2
含浸材塗布 366m2
仮設工
足場工(桁高105m未満) 509m2
朝顔(両側朝顔) 509m2
板張防護工(両側朝顔) 509m2
期 間
2025/06/26~2026/03/02
本業務は、主要地方道水戸神栖線における道路排水設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、道路整備に必要な測量・設計を行うものである。
期 間
2025/06/09~2026/03/31
本業務では、令和2年11月の海岸保全基本方針の変更を踏まえ、山形県沿岸を対象として、気候変動の影響を考慮した海岸保全基本計画の見直しに必要な基礎検討及び資料作成を行った。具体的には、まず、過年度成果を基に、設計潮位、潮位偏差、波浪、設計津波等の気候変動を踏まえた 将来外力条件を整理し、これらの外力に基づく所要天端高の評価結果を収集・整理した。次に、当該評価結果に加え、海岸特性、背後地利用、保全対象の重要度、既存施設の配置及び整備状況等を踏まえ、防護水準の設定方針、施設整備の基本的な考え方、道路護岸区間における対応方針等 について総合的に検討した。あわせて、防護・環境・利用の調和に配慮した計画変更方針を整理するとともに、海岸区間ごとの条件整理を踏まえた整 備計画付図の修正、関連資料の更新等を行った。さらに、検討委員会資料及びパブリックコメント資料の作成、委員会運営補助、意見対応資料の整理を実施し、学識経験者、関係行政機関等との調整結果を反映したうえで、最終的に海岸保全基本計画の変更案を取りまとめ、提出した。
期 間
2026/03/02~2026/07/04
期 間
2025/08/19~2026/06/15
座屈拘束ブレース:8基、支承取替:4基、制震ストッパー:4基の設置