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発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 株式会社 三友
期 間 2026/03/18~2026/08/04
表面含浸工    下地処理 366m2  含浸材塗布 366m2 仮設工    足場工(桁高105m未満) 509m2    朝顔(両側朝顔) 509m2    板張防護工(両側朝顔) 509m2
発注者 茨城県 鉾田工事事務所
受注者 NiX三喜株式会社
期 間 2025/06/26~2026/03/02
本業務は、主要地方道水戸神栖線における道路排水設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、道路整備に必要な測量・設計を行うものである。
発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 株式会社アルファ水工コンサルタンツ
期 間 2025/06/09~2026/03/31
本業務では、令和2年11月の海岸保全基本方針の変更を踏まえ、山形県沿岸を対象として、気候変動の影響を考慮した海岸保全基本計画の見直しに必要な基礎検討及び資料作成を行った。具体的には、まず、過年度成果を基に、設計潮位、潮位偏差、波浪、設計津波等の気候変動を踏まえた 将来外力条件を整理し、これらの外力に基づく所要天端高の評価結果を収集・整理した。次に、当該評価結果に加え、海岸特性、背後地利用、保全対象の重要度、既存施設の配置及び整備状況等を踏まえ、防護水準の設定方針、施設整備の基本的な考え方、道路護岸区間における対応方針等 について総合的に検討した。あわせて、防護・環境・利用の調和に配慮した計画変更方針を整理するとともに、海岸区間ごとの条件整理を踏まえた整 備計画付図の修正、関連資料の更新等を行った。さらに、検討委員会資料及びパブリックコメント資料の作成、委員会運営補助、意見対応資料の整理を実施し、学識経験者、関係行政機関等との調整結果を反映したうえで、最終的に海岸保全基本計画の変更案を取りまとめ、提出した。
発注者 山口県 萩土木建築事務所
受注者 UBEマシナリー株式会社
期 間 2025/08/19~2026/06/15
座屈拘束ブレース:8基、支承取替:4基、制震ストッパー:4基の設置
発注者 静岡県 富士土木事務所
受注者 鈴与建設株式会社
期 間 2025/10/01~2026/06/30
橋梁耐震対策 補強土壁工 置換コンクリート工160m3 基礎コンクリート1m3 カウンターアンカー1式 切土補強工(USD工法)99本 切土補強工(アンカー鉄筋)16本 裏面排水工(透水マット(縦))155m 裏面排水工(透水マット(水平))20m モルタル吹付工211m2 土工(硬岩掘削)(セーフティークライマー工法)110m3 土工(軟岩破砕工)110m3 足場工1式
発注者 静岡市 都市局
受注者 靜甲株式会社
期 間 2025/11/14~2026/06/08
◯清水有度第二小学校(7室)  冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力  25.0kW 2組、20.0kW 4組、7.1kW 1組 ◯清水岡小学校(7室)  冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力  25.0kW 1組、20.0kW 4組、14.0kW 1組、7.1kW 1組 ◯清水飯田東小学校(4室)  冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力  25.0kW 1組、20.0kW 2組、5.0kW 1組 ◯清水高部小学校(5室)  冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力  25.0kW 1組、20.0kW 3組、5.0kW 1組 ◯清水庵原小学校(6室)  冷暖房機器工事 パッケージエアコン 冷房定格能力  25.0kW 1組、20.0kW 3組、14.0kW 2組 ◯各学校共通  冷暖房配管工事 冷媒配管・ドレン配管・配線 ※特別教室 計29室、  パッケージエアコン 計29組(うち冷房定格能力25.0kW 6組)
発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 荘内電気設備株式会社
期 間 2025/12/05~2026/05/22
古湊ふ頭上屋の高天井照明及び外灯を撤去・更新する。 大浜ふ頭上屋の高天井照明、投光器及び分電盤を撤去・更新する。
発注者 山形県 村山総合支庁 建設部
受注者 株式会社矢萩土建
期 間 2025/12/09~2026/06/15
延長L=20.50m 掘削工V=390m3 重力式擁壁工V=102m3 水路工L=24m
発注者 静岡県 静岡土木事務所
受注者 服部エンジニア株式会社
期 間 2025/12/16~2026/06/15
本業務は,静岡市葵区水見色地区おける一級河川水見色川の護床工に関する測量設計業務を実施するものである。計画の内容は,河川の路線測量結果と過年度の災害復旧計画を基に侵食を受けた河床部の護床施設について,設計条件と基本事項を整理し,決定した施設配置計画に基づき設計図面,数量計算書を作成する。また,護床工の設計とともに電算帳票を作成する。測量は侵食を受けた河岸の地形測量と縦断測量により河床高を計測し,設計に必要な位置で横断測量を実施した。