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期 間
2025/08/27~2026/03/09
本業務は、鹿島港第二船溜船揚場において変状している斜路等の修繕設計を行ったものである。資料収集は、現地調査と既往資料の収集整理を行った。現地調査では、斜路の張ブロック及びレールの変状を目視及び計測調査を行い張ブロック及びレールに変状が発生していることを確認した。変状の要因としては地震等により捨石及びその上に設置されているコンクリート部及びレールが変形したと考えられる。船揚げ場の修繕設計は、プレキャストブロック及び場所打ちコンクリートによる原形復旧に加え、PC床版を連結することで変状を生じさせてない工法を検討した。経済性等観点で比較検討を行い、PC床版案を採用した。詳細設計は、PC床版に関する部材照査を行うとともに、工事費必要となる図面作成、数量計算を行った。また、施工方法の検討は、PC床版の据付、連結方法手順について施工状況図を作成することで整理した。
期 間
2025/10/15~2026/06/10
生育基盤盛土工 8289㎥ 防風工 117.7m 植栽工 0.16ha
期 間
2025/07/29~2026/05/18
本業務は県管理道路を対象とした道路防災点検である。道路を適切に維持し道路交通の安全を確保するため、道路施設(自然斜面を含む法面や構造物等)を点検し、変状の発生や進行状況を把握し災害要因を早期発見することを目的とする。平成26年までに実施した道路防災点検箇所のうち、要対策箇所及び一部のカルテ対応箇所を対象に防災カルテによる点検及び修正を行った。本業務では沼津土木事務所管内34路線の計270箇所で点検を実施した。点検の結果、有意な変状の拡大があった要対策箇所及び要対策への評価変更箇所が3箇所、有意な変状拡大、新たな変状発生・追加があったカルテ対応(年1回点検)及び評価変更箇所(ランクアップ)が12箇所、新たな変状発生・追加があったカルテ対応箇所が1箇所、カルテ対応/対策完了(カルテから除外)への評価変更箇所(ランクダウン)が3箇所、過年度に有意な変状拡大がみられ早期の対策が求められる箇所が12箇所、道路維持対応が必要とされる箇所が44箇所であった。
期 間
2025/07/11~2026/06/01
下水道延長203.50m 管渠延長(197.20m)管渠工(開削工法)VU200 203.50m(197.20m)マンホール工7箇所 取付管切替工9箇所
期 間
2025/10/20~2026/05/29
期 間
2025/11/05~2026/05/29
期 間
2025/09/12~2026/05/25
工事概要 156m カルバート工5m 水路工(U型水路)151m 舗装工204m2
期 間
2025/11/04~2026/05/21
施工延長 L=300m、水制工 N=2基、石組帯工 N=1箇所
期 間
2026/01/23~2026/05/15
期 間
2025/09/12~2026/05/22